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青森のホテル・宿泊施設

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青森 ホテル・宿泊施設情報

青森県は、本州最北端に位置している県です。世界遺産である白神山地を有し、様々な自然の名勝地があります。また、農業が盛んな地域であり、農林水産省が2006年に実施した都道府県別食糧自給率の調査では118%をマークしています。また、八戸市に所在する八戸漁港を拠点として漁業も盛んな地域です。主要都市は、県庁所在地である青森市と八戸市と弘前市の3市で、県中央部を縦断する奥羽山脈を境に東西で歴史や文化に差異があります。
青森県には史跡も多くあり、縄文時代のものでは最大級の規模である、三内丸山遺跡をはじめとした数々の遺跡が観光地として知られています。また、白神山地以外にも十和田湖や仏ヶ浦などの名勝地があります。日本を代表する文豪、太宰治の生家を記念館としている「斜陽館」は、資料だけでなく近代和風住宅の貴重な史料であり、観光資源となっています。さらに、毎年夏に行われる青森ねぶたの時期には、多くの観光客が青森に訪れます。そして、これらに付随する形で各地に宿泊施設があり、温泉のあるホテルや、創業80年以上の旅館などを見つけることができます。

ホテル・宿泊施設からの新着トピックス

  • 青森県 人気の温泉・露天風呂

    • 浅虫温泉

      青森の奥座敷とも呼ばれる「浅虫温泉」。ヨットハーバーや海釣り公園では海水浴・サーフィン・ヨット・釣り等のマリンスポーツが楽しめる。日本森林浴100選にも選ばれた遊歩道が浅虫水族館裏手にあり、バードウォッチング・ハイキング・観湾台からの眺望が素敵で手頃な散策コースも有。湯治や獲れたて海の珍味も堪能。

    • 十和田湖の温泉

      東北を代表する有名観光地である十和田湖周辺には、歴史のある十和田湖温泉郷に加え、休屋地区にも十和田湖畔温泉がある。秋の紅葉はもちろんのこと、春の新緑、夏の涼感あふれる湖面、時が止まったかのような冬の静けさなど、四季折々の違った景色を見ることができる。遊覧船やレジャーボート、乗馬なども楽しめる。

    • 大鰐温泉

      湯治・療養の場として親しまれ、八百年の歴史を持つ大鰐温泉。平川の清流の傍らに、古びた銭湯や風情がある旅荘が立ち並ぶ。あじゃら山麓では、テニスコート・プール・キャンプ・ゴルフ場などスポーツ施設が充実。また、初級から超上級者が楽しめる「大鰐温泉スキー場」が至近。

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  • 青森県 人気の観光スポット

    • 谷地温泉

      4.5

      標高780mの高原に湧き、冬は宿を閉じる。打たせ湯のある露天風呂や女性専用の露天風呂がある。硫化水素泉42度。神経痛、婦人病等。

    • じゃらんnetユーザーの投稿写真

      みろくの滝

      4.2

      熊原川源流の深い原生林の中にある。幾条もの細い糸を引いて岩肌を滑り落ちるので別名“ソーメンの滝”とも呼ばれます。涼を求めて夏場は多くの観光客で賑わいます。新緑の時期や、紅葉の時期の散策にもお薦めです。

    • 酸ヶ湯温泉

      酸ヶ湯温泉

      4.2

      八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。◎マンジュウふかし 温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。

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  • 青森県 人気のイベント情報

    • 弘前城雪燈籠まつり

      2016年02月11日〜2016年02月14日(予定)(開催場所:青森県 青森県弘前市 弘前公園(弘前城跡))

      雪化粧をした弘前城がライトアップされ、多数の雪燈籠やミニかまくらが立ち並ぶ「雪燈籠まつり」が開催されます。メイン会場の四の丸には、歴史的建造物などを模った大雪像が登場し、幻想的で詩情豊かな幽玄の世界へと誘います。大きな滑り台も作られ、雪を楽しむイベントも催されます。2016年は、約100年ぶりの石垣改修工事にともない、弘前城内濠で映像投影や照明演出による「弘前城石垣マルチプロジェクション」が行われる予定です。※17時以降は「土手町循環100円バス」の運行がありませんので路線バスをご利用ください。JR奥羽本線「弘前駅」からバス「市役所前公園入口」もしくは「文化センター前」下車

    • 八戸市博物館

      企画展「ひな人形展」「えんぶり展」

      2016年01月30日〜2016年03月13日(予定)(開催場所:青森県 青森県八戸市 八戸市博物館)

      春の訪れを知らせる“えんぶり”と“ひな人形”の企画展が、八戸市博物館で開催されます。「えんぶり展」では、豊作を願う八戸の代表的な伝統芸能えんぶりの起源を記した秘蔵の巻物や、明治初期のえんぶり組の旗などが紹介されます。2月18日と19日には、学芸員がえんぶり展を分かりやすく解説するギャラリートークも行われます。一方「ひな人形展」では、同館に収蔵されている八戸の商家に江戸時代から伝わる多種多様なひな人形と、個性豊かな日本各地の郷土びなが展示されます。

    • 八戸えんぶり

      2016年02月17日〜2016年02月20日(予定)(開催場所:青森県 青森県八戸市 八戸市中心街 ほか)

      八戸地方に春を呼ぶ豊作祈願の祭りです。えんぶりは、太夫(たゆう)と呼ばれる舞い手が、馬の頭をかたどった大きな烏帽子を被り、頭を大きく振って舞うのが特徴で、その舞は、稲作の一連の動作である種まきや田植えを表現したものです。摺りの合間に披露される「えんこえんこ」や「松の舞」など、子どもたちによるかわいらしい祝福芸も観客を楽しませます。国の重要無形民俗文化財に指定されています。

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青森県は国内でも有数の農業生産地として知られており、リンゴやニンニク、カシスなどの生産にとくに力を入れています。水産業も盛んであることから、それらの食材を用いたメニューを出す飲食店が点在しています。昔ながらの雰囲気を残すお店も見られ、季節ごとに旬の食材があり、それを目当てにした観光客が訪れます。
地元の食材を活かした日本料理の定番だけでなく、じゃっぱ汁やホタテ貝焼き味噌、けの汁などの郷土料理、味噌カレー牛乳ラーメンといった青森発祥のB級グルメなど、幅広いバリエーションを持ったご当地の味が根付いている県です。


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