宿・ホテル予約TOP > 北海道のホテル・宿泊施設

こんにちは♪ゲストさん (ログインはこちら)  →新規会員登録へ

北海道のホテル・宿泊施設

宿泊日

年 月 日

日付未定

泊

部屋

大人

名

子供

0名

北海道 ホテル・宿泊施設情報

北海道は、日本の最北に位置するエリアで、1つの島となっています。本格的な開拓が行われる以前は蝦夷と呼称され、江戸時代には同地の南端に開かれた松前藩により行われていた、北海道の原住民であるアイヌ族との交易でその名を知られるようになりました。明治に入り近代化が進められる中で、開拓府や北海道を三分割した3県制での行政の方法が試されてきましたが、1886年に北海道庁が置かれると鉄道を始めとしたインフラの整備が進み、現在につながる発展の礎が築かれました。また、現在では、涼しい気候を利用した避暑地として整備された地域もあり、夏には多くの観光客が訪れます。
このような歴史がある北海道には、道庁所在地である札幌をはじめとして、高台の土地の各所に観光スポットや名勝地があります。東部の知床半島周辺を指定地域として2005年に世界遺産認定がされた知床や、開拓時代の建造物が残っていることで知られる小樽などが挙げられます。このような観光名所が多くあるエリアを中心に、ホテル・旅館が複数あります。特に、小樽や函館には明治開拓時代から開かれている老舗旅館が多数あります。

ホテル・宿泊施設からの新着トピックス

  • 北海道 人気の温泉・露天風呂

    • 登別温泉

      安政5年に開湯したといわれる登別温泉は、札幌や函館からの足回りもよく、知名度・内容ともに北海道でダントツと言える。北海道一泉質が豊富な温泉で、独特の匂いの硫黄泉と硫化水素泉は皮膚の軟化と漂白作用が期待できるというから美白に最適。鉄泉・緑ばん泉は疲労回復効果が絶大とか。

    • 定山渓温泉

      札幌市から南西に約30km、国道230号を1時間ほど走ると、近代的ホテルや風情ある旅館が渓谷の中にあらわれる。温泉名は慶応2(1866)年、修行僧の美山定山が源泉を発見した事が由来。札幌の奥座敷として人気が高く、札幌から日帰りで温泉を楽しむ人も多い。泉質はナトリウム塩化物泉、効能は神経痛、胃腸病など。

    • 湯の川温泉

      函館空港から近く、函館の市街地からも車で約10分、市電で手軽に行ける温泉街だ。開湯が1653(承応2)年と北海道の中でも歴史は古く、江戸時代にはすでに松前藩主の難病を治癒させた記録がある。大型ホテルもあるが昔ながらの風情ある老舗宿が残っているためか、しっとりとした温泉情緒を楽しめる温泉街だ。

    北海道 人気の温泉・露天風呂ガイドを見る

  • 北海道 人気の観光スポット

    • じゃらんnetユーザーの投稿写真

      栗の樹ファーム

      4.6

      栗山英樹さん(北海道日本ハムファイターズ監督)が、名前が縁で栗山町に造った少年野球場。映画「フィールド・オブ・ドリームス」の撮影が行われた球場を訪れたときの感動を原点に、「同じような球場をどこかに作りたい…」という思いを栗山町で実現させた、まさに“夢の球場”です。映画さながらにトウモロコシやヒマワリを外野フェンスに見立て、内外野に天然芝が敷き詰めてられています。隣接するログハウスには、イチロー選手をはじめ日米の名プレーヤーが使ったバットやユニフォーム、サインボールなど、ファン必見の野球グッズ等を展示。グローブも用意され、誰でも気軽にキャッチボールが楽しめます。

    • やわらぎの里 豊平峡温泉

      4.2

      温泉が鮮度が命!の精神のもと「薄めず、沸かさず、循環させず」をモットーに源泉100%かけ流しの日帰り入浴施設。車で10分の定山渓温泉とは異なる泉質。源泉が豊富で1日あたりドラム缶3,250本分の湯量を浴槽に導いている。造園のプロが浸かる人の気持ちを1番に考えて造り出した芸術的な大露天風呂は大自然に囲まれ大きな水車(直径3m)もある。内風呂・露天風呂は共に日替わりで男女入れ替え。大広間無料開放もうれしい。温泉施設の他に、本格インドカレーが食べられる人気の「ONSEN食堂」。豊平峡温泉水配合のオリジナル石鹸「源泉の泡」(100g1個850円〜)はお土産にオススメ。

    • 竹山高原ホテル 竹山高原温泉

      4.0

      近郊から訪れるお客が多い人気の温泉。約600トンもの北海道の銘石を積み上げて造られた露天風呂は開放感一杯。お湯はコーヒー色の単純泉でつるりとした肌触り。遠くに樽前山や恵庭岳を望める。10時〜16時は大広間が無料開放される。4月下旬〜11月上旬はパターゴルフ場も併設。タオル・バスタオルは販売。

    北海道 人気の観光スポットガイドを見る

  • 北海道 人気のイベント情報

    • 提供:一般社団法人函館国際観光コンベンション協会

      はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション

      4.5

      2016年12月01日〜2017年02月28日(予定)(開催場所:北海道 北海道函館市 元町地区(二十間坂、八幡坂 ほか))

      元町地区にある函館の代表的な坂道が光の回廊となる「はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション」が開催されます。“光に包まれた愛の街・函館”をテーマに、異国情緒あふれる街並みがライトで照らされ、教会や歴史的な建物が建ち並ぶ夜の街を美しく彩ります。坂という素晴らしいロケーションをより一層活かしたイルミネーションが、訪れた人を魅了します。

    • 滝野スノーワールド オープン

      2016年12月23日〜2017年03月31日(予定)(開催場所:北海道 札幌市 国営滝野すずらん丘陵公園)

      滝野すずらん丘陵公園では、道内屈指のコースをもつ「歩くスキー」をはじめ、長さ200mのそり専用ゲレンデでの「チューブそり」、ファミリーゲレンデでのスキーやスノーボードなど、冬のアクティビティが楽しめます。人気のスノーシューは、チューブそりとともに無料でレンタルできます。※積雪状況により利用可能なエリアが変更される場合があります。

    • 杉山留美子 《HERE-NOWあるいは無碍光》2007年 北海道立近代美術館蔵

      ワンダー☆ミュージアム2017「キャッチ・ザ・カラーズ 色をつかまえろ!」

      2016年11月23日〜2017年04月09日(予定)(開催場所:北海道 札幌市 北海道立近代美術館 展示室A)

      “キャッチ・ザ・カラーズ 色をつかまえろ!”をテーマに、杉山留美子の「HERE-NOW あるいは無碍光」、小谷博貞の「八月の原野」、ドームの「孔雀文花器」など、北海道立近代美術館の所蔵品の数々が紹介されます。日本や世界で生まれたさまざまな色の名前を、作品のなかに見つけ(=catch/つかまえ)、その名前を手がかりに作品にひそむ無限の色の世界を見つめ、さらに色が重なり、にじみ、ひびき合うときの、豊かな表現の広がりを探求することのできる機会となっています。白銀に包まれた冬の屋外とカラー溢れる館内のコントラストが楽しめる、北海道ならではの展覧会です。

    北海道 人気のイベント情報ガイドを見る

北海道は農業や水産業などの第一次産業が盛んな土地です。とくにジャガイモや小麦、サケやホタテガイなどは日本中に輸出されており、アイヌ料理や郷土料理などそれらを活かした料理をメニューに出している飲食店が見られます。
また、北海道には開拓のために日本中から移住者が渡ったこともあり、さまざまな地域の食が融合し独自の食文化が根付いています。ジンギスカンやラーメンなどの定番料理から、いしかりバーガーや深川そばめし、ガタタンなどのご当地グルメも登場しており、各地のお店でその土地限定の味を堪能することができます。


宿・ホテルホテルチェーンビジネスホテル温泉・露天風呂じゃらんパックJR/JAL/ANA)|ツアーレンタカー高速バス夜行バス)|航空券観光ガイド海外ホテル