フィリピンの海外旅行基本情報
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フィリピン旅行のツアー選びのポイント
- フィリピンのベストシーズン
- 年間を通して高温多湿の熱帯モンスーン気候。乾季で暖かい3月から5月がベストシーズン。
フィリピンの都市情報
- セブ島
フィリピンリゾートの筆頭。家族旅行も増加中。フィリピンを代表するリゾート島で、日本から約4時間30分というアクセスの良さもあり、ダイバーたちの人気も高い。マクタンでは日本人ダイブインストラクターが指導するライセンス取得ツアーもある。日数は4日間が多く、5、6日間と次ぐ。料金は4日間5万円台前半から。ビーチだけでなくカジノも楽しめる。一方、…続きを見る - マニラ
人口約800万人を誇る国際都市マニラ。16世紀、スペイン人の支配時代にこの地を根拠地として定めて以来、政治・文化の中心として栄えていた。混沌ともいえるエネルギーを感じられる活気ある街でもある。マニラは広く、12の市と5つの行政区域から構成され、観光スポットも街中に点在。マラカニアン宮殿、リサール公園など多くの見所を持ち、特にマニラ湾は、東…続きを見る - ボホール島
セブ島の南に位置するフィリピンで10番目に大きな島、ボホール。エコ・ツーリズムが盛んで、世界最小のメガネザル・ターシャやホエールウォッチングを楽しむことができる。また人気スポット「チョコレートヒルズ」はぜひとも訪れたい。高さ40〜50mの円錐形の小高い丘が約1200個も周囲55kmの場所にあり、乾季(4〜6月)にかけて緑色からチョコレート…続きを見る - ボラカイ島NoImage近代化の波とは無縁純粋&素朴な自然の島。全長4kmにも及ぶ白砂のビーチは世界屈指の美しさ。BMW社が選ぶ世界のビーチランキングで白砂の美しさがNO.1を獲得したほどだ。セブ島に比べると素朴さが残るが、レストランなどの施設は充実していて、リゾート滞在には不自由がない。各種マリンスポーツも楽しめる。ツアーは5日間が多く、7万円台後半から。全朝…続きを見る
- エルニド
ルソン島の南西、マレーシアのボルネオ島にほど近いところにあるパラワン島の北部に位置するエルニド。一般的にエルニド村とその沖に浮かぶ50ほどの島を『エルニド』と呼んでおり、エルニド・ミニロック・リゾートやエルニド・ラゲン・アイランド・リゾートなど人気のリゾートがある。島は美しいさんご礁の海に囲まれ、周辺には、絶好のダイビングスポットが多くあ…続きを見る - ネグロス島NoImageビサヤ諸島の南西部、セブ島とパナイ島に挟まれるようにして浮かぶ島。平野部には砂糖キビ畑が広がるため、「砂糖の島」とも呼ばれている。南北に細長い島の中央を走る山脈を境に、島内は2つの州に分かれる。西側はネグロス州。首都バコロドは、急速に開発が進むモダンな街。東側はネグロス州で、首都ドゥマゲティはフィリピンを代表する大学「シリマン大学」を有す…続きを見る
- パマリカン島NoImageマニラから専用飛行機で約1時間。美しく青に輝く環礁に囲まれ、最長5kmにも及ぶ純白のパウダーサンドのビーチを有するリゾートアイランドがパマリカン島。7000ほどの島々から構成されるフィリピンの1つの孤島である。アマンプロが誕生することによって一躍メジャーとなったことでも有名である。続きを見る
- ドゥマゲティNoImage東ネグロスの首都。北側に広大なキャンパスがある「シリマン大学」は、フィリピン随一のプロテスタント系の大学。中国や東南アジアからの留学生も多く、街の人口9万人のうち1割を学生が占める学園都市だ。また、ドゥマゲティの沖合いに浮かぶアポ・シキホール・スミロン、3つの島は水質のよさで、人気のダイビングスポット。なかでもアポ島周辺は、透明度が高く、…続きを見る






