基本情報(時鐘と鐘楼)
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寛文年間(1665年頃)から明治初期にかけ相川町内に時刻を告げていた時鐘と、それを吊り上げている木来の鐘楼。時鐘は佐渡で産出した銅を使って鋳造されている。現在は裁判所跡の古いレンガ塀の上に残されている。
- 名称
- 時鐘と鐘楼 (ジショウトショウロウ)
- 交通アクセス
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相川から徒歩で
- お問合わせ
- 0259-74-2220
- HP
- http://www4.ocn.ne.jp/~aikawa.k
















