基本情報(山本健吉原城句碑)
※観光スポットに関する情報のご利用にあたっては、ご利用者自身で事前にご確認下さい。
原城文化センター脇に立つ句碑で,昭和35年原城跡を訪れたとき,宿泊された島原の旅館で詠まれた3つの俳句が刻まれている。
- 名称
- 山本健吉原城句碑 (ヤマモトケンキチハラジョウクヒ)
- 交通アクセス
-
原城駅から徒歩で
- お問合わせ
- 050-3381-5032
人気の周辺観光スポット
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()
山本健吉原城句碑から約1.3km
明応5年(1496)に有馬貴純が有明海に面した「原の島」という岬に日之江城の支城として築城。天正年間(1573-91)に城下はキリシタン布教と南蛮貿易で活況を呈したが,日之江城主有馬晴信が慶長17年(1612)に岡本大八事件に連座して配流・切腹となり,その子の直純も2年後…
【アクセス】 原城駅から徒歩で
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()
山本健吉原城句碑から約5.6km
口之津沖にある早崎海峡は魚類の宝庫で、これをエサに約300頭のバンドウイルカが生息している。泳ぐイルカたちを船の上からウォッチング! 船を追ってくるものや2mもジャンプするイルカなどとにかくかわいい!呼吸をするために海面にあがり「シュボッ」と潮を吹き上げ…
【アクセス】 長崎道諫早ICよりR34、R57、R251経由、口之津方面へ1時間20分
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()

山本健吉原城句碑から約5.8km
口之津灯台は、三池石炭海外輸出港として入港船舶が増加し始めた明治13年に創設されました。同年3月10日、長崎県では3番、九州では8番、日本では43番目の灯台として初点灯し、航海の安全と口之津港の盛衰を見守り続けてきました。レンガ造りとしては第七管区で最古のもので…
【アクセス】 口之津ターミナルからバスで(島鉄バス(早崎循環線 灯台入口下車))、灯台入口から徒歩で
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()
山本健吉原城句碑から約5.7km
口之津港入口の小高い丘にある眺望抜群の公園で、樹齢80年を越す桜の大木が200本程度あり、また、約1600本のつつじもあり、花見客で賑う。シーズン中(桜の期間)には提灯が取り付けられ、夜桜も楽しむことができる。
【アクセス】 口之津駅から車で、徒歩で
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()
山本健吉原城句碑から約4.9km
わが国の歴史上、最大規模の反乱事件であった島原の乱は、一揆勢およそ三万七千人が、幕府軍に全滅させられてしまいました。しかし、正確にいうとたった一人だけ生き残った者がいました。山田右衛門作という南蛮絵師です。山田右衛門作は、わが国最初の洋画家で、プロの絵師…
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()

山本健吉原城句碑から約5.7km
口之津港頭の高台(口之津公園)にあり、高さ3.8m、2.1m四方形の石積みの灯明台で、寛永19年(1642年)に造営された琴平宮の献灯で、航行船舶の標識として利用された。明治13年口之津灯台建設後は、専ら琴平宮の献灯としていたのである。明治17年の夏の台風によって琴平宮が…
【アクセス】 口之津駅から車で/口之津駅から徒歩で
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()
山本健吉原城句碑から約4.9km
数奇な運命の山田右衛門作(与茂作)は、当時随一の南蛮絵師で彼の絵は「生き絵」と言われる程のものであった。絵を書くのに用いた水。彼の生活に用いた水は今も与茂作川(井)として残っている。彼が江戸に連行されて将軍家光の前で生き絵を書かせられた時この水を取り寄せ…
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()

【アクセス】 口之津駅から車で、徒歩で
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()

山本健吉原城句碑から約5.7km
口之津公園の下にあるグラウンドで、アスレチック遊戯のほか、50mのローラーすべり台があり、家族連れの利用者が多い。また、4月中旬〜5月の端午の節句まで50匹の鯉のぼりが勇壮に泳ぎます。
観光エリア : 長崎 > 島原・雲仙・小浜
![]()

山本健吉原城句碑から約5.7km
海の資料館は、明治時代、三井石炭の海外輸出港として繁栄を極めた口之津の当時の資料や、「船員の町」として船員が海外で求めた民芸品を多く展示している。 歴史民俗資料館は、明治32年に開設された長崎税関口之津支署庁舎を昭和55年に国から払い下げを受け、昭和56…
【アクセス】 口之津駅から車で、徒歩で











