基本情報(加美町中新田交流センター)
※観光スポットに関する情報のご利用にあたっては、ご利用者自身で事前にご確認下さい。
旧鳴瀬小学校校舎の建築意匠、コロニアルスタイルの保存を目的とした町の社会教育施設。木造校舎の懐かしさを残しながらも、モダンな内装の館内は研修室、体育館、宿泊施設が整う。町民ほか、多くの人が利用でき、教育、芸術、文化、スポーツなど、様々なテーマで交流が行われる。6ケ月前から予約が可能。
小学校の旧校舎を利用生涯学習の拠点
- 名称
- 加美町中新田交流センター (カミマチナカニイダコウリュウセンター)
- 交通アクセス
-
電車:東北新幹線古川駅よりタクシー20分 車:東北道古川ICよりR4経由、仙台方面へ20分
- 営業期間
-
営業
:
9時〜21時
定休日 : 月
休業 : 祝日の翌々日も休
- 料金
-
大人
:
使用料1570円〜
その他 : 使用時間4時間までが基本料金、超過1時間毎に追加料金
- 駐車場
-
あり(無料)
50台
- 写真キャプション
-
写真:
木造校舎ならではの懐しさを残す建物

人気の周辺観光スポット
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

加美町中新田交流センターから約5.2km
築180年の居宅の一部を改築して開業。昔の農家の家の造りがそのまま残っています。駐車場は「おりざの森」の駐車場も利用できます。[料理概要]料理は2,100円(税込み)〜要予約[料理名(時期)]特になし。メニューはその日に畑などにある野菜達と相談。
【アクセス】 東北自動車道古川・大和ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

【アクセス】 東北新幹線古川駅から車で/東北自動車道大和ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()
加美町中新田交流センターから約3.5km
8月上旬から見頃を迎えるひまわりは約42万本。丘一面がびっしりと黄色に覆われていて、見事のひとこと。見頃は中旬までの約2週間だが、いちばんの盛りは、8月10日前後。町特産のひまわりグッズや、ひまわりを原料としたひまわりアイス、ひまわりハンドクリーム、ひまわり…
【アクセス】 地下鉄南北線八乙女駅より宮城交通バス古川駅行1時間、三本木音無より徒歩10分
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

【アクセス】 東北新幹線古川駅からバスで、坂本から徒歩で/東北自動車道大和ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

加美町中新田交流センターから約4.7km
暦応元年(1338)より、足利尊氏・直義兄弟が元寇の役以来の戦死者の菩提のため、全国66カ所建立した安国寺の一つ。安置されている木造阿弥陀如来座像は県の文化財指定を受けている。
【アクセス】 陸羽東線西古川駅から徒歩で/東北自動車道古川ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

加美町中新田交流センターから約2.3km
日本でも有数のパイプオルガンを持つバッハホールは音響効果では超一級の評価の施設。料金は催事により変動。
【アクセス】 東北新幹線古川駅からバスで/東北自動車道古川ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

【アクセス】 東北新幹線古川駅からバスで/東北自動車道古川ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

加美町中新田交流センターから約3.3km
本堂須弥壇下は里見紀伊の墓地だともいう。また、当院は正安などの医者との縁故も厚いので幕末における医書(牛山活套等)や茶器・支那渡来の硯など貴重な品が蔵されている。
【アクセス】 東北新幹線古川駅からバスで/東北自動車道古川ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

加美町中新田交流センターから約2.4km
バッハホールに接する加美町の物産館、鳴瀬の若鮎、バッハまんじゅう、おいしいどくリンゴジュース、伝統工芸品の手打刃物など、中新田の物産がそろう。9:00〜17:00、月曜休。バス停バッハホール入口前下車徒歩2分
【アクセス】 東北新幹線古川駅/中新田方面バスでバッハホール入口下車/東北自動車道古川ICから車で
観光エリア : 宮城 > 鳴子・大崎
![]()

加美町中新田交流センターから約4.2km
旬の天然素材を活かした和食中心のレストラン。食事メニューには低農薬、有機肥料育ちのおいしい野菜サラダ付。車椅子のままで食事ができる。[料理名(時期)]焼き魚セット(鮎・イワナ)(夏期) アイガモステーキ・アイガモ汁(11月頃〜3月頃まで)
【アクセス】 仙台駅からバスで/王城寺原から徒歩で/東北自動車道大和ICから車で













