3つの導入メリット

  1. メリット1

    コスト削減

    • 10,000以上の法人限定プランで、お得に宿泊。
    • 宿泊規定に準じた宿泊料金内で検索および予約制御可能。
    コスト削減 JCSの平均宿泊金額は7,711円で他よりもお得
  2. メリット2

    出張の可視化

    • 管理画面で宿泊実績を一元管理し、
      出張の可視化を実現。
    • 宿泊規定に準じた検索、NGワード設定等の予約制御で不正出張を防止、内部統制強化。
    • 有事の際の安否確認が可能。
    管理画面
  3. メリット3

    業務効率化

    • 「法人一括決済サービス」により、出張者の立替負担および、その後の精算処理の手間を削減。

      「法人一括決済サービス」は、出張者の宿泊代金を法人に月次で一括請求するサービスです。

    業務効率化フロー
効果事例
  • A社

    A社 従業員数:約200名

    導入背景管理工数と宿泊コストの削減
    を検討
    定額制で宿泊管理を行っていたが、小口現金での仮払い(前払い)、精算の手間が増えてきてしまっていたため、管理工数の削減と宿泊コストの削減を検討していた。
    導入効果年間で約100万円のコストを
    削減!
    実費制に移行すると共に、法人一括決済サービスも導入することで、従業員は仮払い申請と現地の支払いの手間を削減でき、管理部門では、小口現金管理工数を削減することができた。
    これまでは9,000円の定額払いだったが、約1,000円の宿泊コスト削減を実現し、年間で約100万円のコスト削減を達成した。
  • B社

    B社 従業員数:約7,000名

    導入背景宿泊コストの適正化と安否確認の必要性
    定額制から実費制に移行することで、宿泊コストの適正化を目指す必要があった。
    また、従業員の安否確認の必要性が高まっており、出張時の従業員の宿泊先の的確な把握が求められてきていた。
    導入効果宿泊コストの削減と安否確認が可能に!
    実費制に移行すると共に、検索NGワードを設定することでプリペイドカードなどの自社で規制している宿泊プランを予約できないように統制を強化し、コスト削減を達成した。さらに宿泊先での従業員のチェックイン、チェックアウト情報も把握できるようになり、従業員の安否確認も実現できた。
導入実績
  • aoki
  • アステラス製薬株式会社
  • Calsonic Kansei
  • GUNZE
  • GEKKEIKAN
  • TOYOTA HOME
  • 日水製薬株式会社
  • 日産グループ
  • 株式会社日本旅行
  • 日本郵政スタッフ
  • フジッコ
  • LIXIL

その他多数法人が導入

提携先一覧
  • MasterCard

    MasterCard 法人カード特別プロモーション
    2015年5月1日より開始!
    詳しくはこちら

  • 三井住友カード株式会社

    三井住友カードとの提携により、法人一括決済のカード決済開始!
    詳しくはこちら

  • JCB

    JCBカードにて法人一括決済・オンラインカード決済を開始!企業様の出張管理を効率化します。
    詳しくはこちら

ワークフロー連携
  • Concur

    経費管理クラウドサービス「Concur Expense」
    システム連携を開始!
    コンカー社についてはこちら

  • 株式会社OSK
ニュースリリース

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