うまい米!京都府 丹後産 コシヒカリ
更新 : 2011/12/13 18:15
2011年7月より、米トレーサビリティ法というのが始まりました。
米トレーサビリティ法とは…
お米、米加工品に問題が発生した際に、流通ルートを速やかに特定するため、
生産から販売・提供までの各段階を通じ、取引等の記録を作成・保存し、
お米の産地情報を、取引先や消費者に伝達します。
今は、小さな立て看板の様な物を使用しているのですが、
客室の案内に入れるために、作成しました。
当館の使用しているお米は、『京都府 丹後産 コシヒカリ』です 。
と、ここまでで良いのですが、自信あるお米なので、紹介文も入れました!
減農薬、無化学肥料で栽培し、食味ランキング評価で、
西日本唯一の『特A』に選ばれています。
食味ランキング評価とは…
複数産地コシヒカリのブレンド米を基準米とし、
これと試験対象産地品種を比較しておおむね同等のものを「A’」、
基準米よりも特に良好なものを「特A」、良好なものを「A」、
やや劣るものを「B」、劣るものを「B’」として評価を行います。
当館で使用しているお米は、有名な「山形県産はえぬき」、
「新潟県魚沼産コシヒカリ」と、同等クラスのお米なのです。
お客様にも、おいしいと喜んで頂いております!
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