昭和61年熊地区全戸加入の「熊地区活性化推進協議会」を組織し、村おこしに着手。昭和62年「くんま水車の里」グループが女性を中心として誕生し、昭和63年にそばを中心とした農作物の加工・販売・体験の施設を設備し、地域の活性化に取組んできました。
活動が評価され、平成元年度、農林水産祭(村づくり部門)において天皇杯を受賞。平成7年4月11日、静岡県内2番目となる道の駅として登録されました。
平成12年静岡県の承認を受け、熊地区活性化推進協議会を発展解消し、特定非営利活動法人夢未来くんまとして道の駅の運営。
道の駅くんま水車の里では、道の駅を中心として地域活性化に取り組んでいます。
平成24年
全国の地方新聞社と共同通信社が設けた「第2回地域再生大賞」を受賞
平成25年
静岡県が設けた「ふじのくに美しく品格のある邑顕彰状」受賞
平成28年
都市と農山村の共生・交流推進会議が設けた「オーライ!ニッポン大賞」受賞
大人3名、子供2名で五平餅作り体験をさせて頂きました。
作り方を教えてくれた方々もとても親切にしていただき、子供達もとても楽しんでいました。
勿論、五平餅も美味しくいただき、自然の豊かさに癒されました。
また、夏にお邪魔しようと子供達と約束をしています。
お蕎麦も美味しそうでした。今度は、お蕎麦をいただこうと思っています。
by タカダイさん