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2017.07.01

この夏カップルで行きたい【北海道】人気デートスポット20選!定番から穴場まで

じゃらん編集部  じゃらん編集部

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北海道の短い夏がやってきた!気候の良い7~8月、たくさんデートに出かけたいですよね。
「デートに誘いたいけど、涼しいスポットが良いな…日焼けや汗かくのも嫌だし」
海や花畑などの絶景スポットも良いけれど、そんな実は室内スポットがおすすめ。

そこで今回は、北海道内で楽しめる、涼しいおでかけデートスポットをご紹介!
カップルにおすすめな室内スポットをピックアップしました。

北海道の自然の力を発見できる動物園・水族館や、試食や試飲も楽しいお菓子やお酒の工場見学、おしゃれなアイテムが揃うショッピングエリアなど・・・1日たっぷり楽しめますよ♪

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください
※メイン写真はイメージです

札幌・小樽・千歳エリア

白い恋人パーク

白い恋人パーク
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000154569/photo/

北海道銘菓「白い恋人」の工場見学のほか、イシヤオリジナルスイーツが味わえる「チョコレートラウンジ」、自分だけの白い恋人を作ることができる「お菓子作り体験工房」など、見て、食べて、楽しむことができるお菓子のテーマパーク。

\口コミ ピックアップ/
白い恋人のハート形クッキーを作りました。チョコペンで絵や文字を描けるのも楽しかったです。
スタッフも優しい方が多く、作ったクッキーで記念写真を撮ってくれました。
館内に白い恋人の工場があり、製造過程が見られるのも楽しいです。
外の庭はお菓子の家や、花が咲いていてフォトスポットも満載です。
白い恋人パークの建物も立派なのでカップル、家族、友達などどんな組み合わせでも楽しめます。
(行った時期:2017年5月)

まるでテーマパークのような雰囲気です。
白い恋人の製造過程が見ることができます。
体験・ショピング・グルメと、すべて楽しむことができます。
おすすめです♪
(行った時期:2015年7月)

白い恋人パーク
住所/北海道札幌市西区宮の沢2条2丁目11-36
「白い恋人パーク」の詳細はこちら

北海道庁旧本庁舎

北海道庁旧本庁舎
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01101ae2180021911/photo/

明治21年にアメリカ風ネオ・バロック様式で建てられた。「赤れんが」の愛称で広く道民に親しまれている。内部には、文書館や樺太関係資料館などがあり、一般公開されている。国指定重要文化財。

\口コミ ピックアップ/
緑豊かな庭に囲まれた赤レンガが目を引く北海道庁旧本庁舎で、屋根には開拓のシンボル赤い星、中央には八角塔、北海道産でほぼまかなったレンガは250万個使用していると言う。現在の建物は、昭和43年に創建当時の姿に復元されています。
(行った時期:2017年5月)

北海道庁旧本庁舎
住所/北海道札幌市中央区北3条西6丁目
「北海道庁旧本庁舎」の詳細はこちら

おたる水族館

おたる水族館
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000154516/photo/

大自然の中にあり、北の生物を中心に250種類5000点を展示している。オタリア、イルカショー、ペンギン、アザラシ、トドショーそれぞれ約25分間、アクロバティックなパフォーマンスを披露してくれる。日本で唯一ここでしか見られないネズミイルカ、希少生物キタサンショウウオなど珍しい生物も必見だ。海沿いの水族館で童心にかえろう。

\口コミ ピックアップ/
イルカがとっても可愛い!!!イルカのショーは絶対見て欲しいですね。
ショーの時は、客席から見るのも良いですが、プールの下からも観られるので面白いです。
(行った時期:2016年7月)

館内は通常の水族館を展示していますが、屋外に出てエスカレーターまたは階段で降りると、天然の海を活用した水族館もあります。ここには、あざらしやイルカ、あしかなどが生息しており、時間によりショーが開催されます。より自然に近い形で見れるここの水族館は、私個人的には好きです。
(行った時期:2012年7月)

おたる水族館
住所/北海道小樽市祝津3-303
「おたる水族館」の詳細はこちら

ニッカウヰスキー北海道工場余市蒸溜所

ニッカウヰスキー北海道工場余市蒸溜所
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01408cc3340045074/photo/

冷涼で湿潤な気候、水に恵まれ、空気も澄んでいること、このようなウイスキー作りに必要なものが余市にはあるのです。ニッカウヰスキー北海道工場は、ウイスキーの故郷スコットランドの雰囲気が静かに漂うレトロでお洒落な空間。工場見学のほかにも、樽から出したままの貴重な原酒をお求めいただける余市原酒直売所、お土産など色々なものを買える売店ノースランドがあります。また、ニッカ会館ではウイスキー・ソフトドリンクの試飲が出来るほかレストランで食事が楽しめます。

\口コミ ピックアップ/
はじめて行きました。
ウイスキーの歴史や、マッサン・リタの話が詳しく展示されていました。
建物がいくつか分かれていれ、蒸溜所がおもしろかったです。
祝日だったので、外国人の観光客がたくさんいました。
お土産屋さんが混み合っていましたが、ここ限定のワインとチョコレートを買いました。
またぜひ行きたいです。
(行った時期:2016年3月21日)

ガイド付き見学コースがお勧めです。
一般見学者では立ち入りできないエリアを見学できます。ポットスチルの炉に石炭をくべるシーンを目の前で見られました。
(行った時期:2017年5月)

ニッカウヰスキー北海道工場余市蒸溜所
住所/北海道余市郡余市町黒川町7-6
「ニッカウヰスキー北海道工場余市蒸溜所」の詳細はこちら

千歳アウトレットモール・レラ

千歳アウトレットモール・レラ
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01224ga3552017717/photo/

「千歳アウトレットモール・レラ」は、国内外のショップが集積し、北海道初はもちろん、日本初進出のショップも多数出店しています。ファッションアイテムだけでなく、スポーツやアウトドア、インテリアなど多彩なラインナップのブランドを365日アウトレットプライスでお楽しみいただける人気のショッピングモールです。犬が自由に走り回れるドックランや、子どもが遊べるキッズパークなどがあり、家族みんなで楽しめるよう工夫されています。

\口コミ ピックアップ/
レラは、新千歳空港への着陸のアプローチの線上にあるため、天気の良い日は飛行機が頭上に途切れることなく見え、ジェットエンジンの音も響いています。
そんな中でのモールでのショッピングは、屋外のため空気も良く飛行機好きにはたまりません。
(行った時期:2014年4月28日)

千歳アウトレットモール・レラ
住所/北海道千歳市柏台南1丁目2-1
「千歳アウトレットモール・レラ」の詳細はこちら

サケのふるさと千歳水族館

サケのふるさと千歳水族館
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01224cc3320040577/photo/

淡水では日本最大級の水槽を有する水族館で、館内ではサケの仲間や北海道の淡水魚を中心に、世界各地の様々な淡水生物を観察することができます。 千歳川の水中を直接見ることのできる日本初の施設「水中観察ゾーン」では、四季折々の千歳川の生き物たちの営みを間近を観察することができます。中でも、秋に産卵のため川をさかのぼるサケの群れは必見です。サケの稚魚放流体験などのイベントや企画展なども数多く開催しています。

\口コミ ピックアップ/
水族館というよりここの地域の川の生き物館かな。でもサケに関してはとても勉強になると思います。春は放流、秋は遡上と季節でのイベントも楽しめます。道の駅も併設されていて駐車場も広いです。
(行った時期:2017年4月)

リニューアル後、ずっと行きたいと思っていたのですが、いつ通っても非常に混んでいたので、なかなか入れませんでした。
今回、やっと入ることができました。
リニューアル後だったので、建物も館内もとても綺麗でした。
館内は照明が落とされていて、かなり暗かったですが、水族館のような作りで、見やすく良かったです。
川にいるリアルな鮭が見られてびっくりでした。
また、別な時期に行きたいです。
(行った時期:2016年1月)

サケのふるさと千歳水族館
住所/北海道千歳市花園2丁目312
「サケのふるさと千歳水族館」の詳細はこちら

旭川・富良野エリア

旭川市旭山動物園

旭川市旭山動物園
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01204cc3310040217/photo/

\口コミ ピックアップ/
約2年ぶりに訪れました。初めて東口の玄関から入ったため、少し動物を見る順番が変わり新鮮でした。
今日は偶然か奇跡?なのか、いつもより動物が起きて動き回る姿が見られて嬉しかったです。
チンパンジーが紐にぶら下がって遊んでいたり、オオカミが喧嘩している姿、キリンを間近でみたり、カバの口の開けた姿etc…
何度行ってもやはり楽しかったです。東口のため帰りの坂道はキツかったですが(笑)
また行きたいと思います!
(行った時期:2017年5月)

話題になっていた動物の見せ方に「なるほど・・・」と感心しました。特に白熊は水面下で餌を捕まえる様子やカプセルに入り間近に観察できます。他にもアザラシの泳ぎやヒョウの肉球も見られるように展示が工夫されています。珍しいオオカミ村や可愛いペンギンの行進もあり集合までの2時間では時間が足りませんでした。
(行った時期:2017年3月28日)

旭川市旭山動物園
住所/北海道旭川市東旭川町倉沼
「旭川市旭山動物園」の詳細はこちら

雪の美術館

雪の美術館
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01204cc3300034055/photo/

旭川ならではの雪をテーマにした美しいファンタジックな美術館。雪をイメージしてつくられた美しい建物内部には、数多くの雪の結晶写真や幻想的で演奏会や結婚式などが開かれる音楽堂、氷の回廊などがあり、冷たく美しい雪の魅力を体と心で感じることができます。技術を駆使してつくられた「氷の回廊」では、真夏でも-20度の氷の造形美をガラス越しに見ることができ、雪の舞い落ちる様子をイメージして作られたクリスタルルームなど、幻想的な冬の美しさを通年にわたって鑑賞する事ができます。

\口コミ ピックアップ/
楽しみにしていた雪の美術館。まず建物が美しい。写真を撮っても絵になります。館内もカメラOKなので、写真が好きな方にオススメ。中もとっても素敵です。デートにもオススメ。北海道らしいロマンティックな新スポットでした。また行きたいです。
(行った時期:2016年10月)

マイナスの氷の世界を体験、体感できる氷の回廊が良かったです。氷の結晶がとても綺麗であっという間に時間が経ちました。
(行った時期:2016年7月)

雪の美術館
住所/北海道旭川市南が丘3丁目1-1
「雪の美術館」の詳細はこちら

旭川市科学館サイパル

旭川市科学館サイパル
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01204cb3282019867/photo/

「北国」「地球」「宇宙」の3つのコーナーに分かれ,楽しみながら科学を学び,体験できます。
●「北国」コーナー  北国の自然現象の不思議をテーマに,雪の結晶や気候のメカニズムを学ぶことができます。展示物:「北国の動物はなぜ大きくなるか」「極寒の惑星」「ナダレンジャー」など
●「地球」コーナー  地震や雲の発生など地球の様々な自然現象や,人体の仕組み,生命の発生,人類の進化を紹介するほか,光や磁気,運動などの科学原理を体験しながら学ぶことができます。展示物:「地震体験」「人類の進化」「ジャンボシャボン」「錯覚の部屋」など
●「宇宙」コーナー  体験やクイズで月の満ち欠けなど身近な原理から広大な宇宙の様子までを学ぶことができます。展示物:「宇宙ゴマ」「ムーンジャンプ」「宇宙クイズ・スペース」「宇宙旅行」など
その他,直径18mのドームを有するプラネタリウム,口径65cmの反射大型望遠鏡と口径20cm屈折望遠鏡を設置している天文台などを備えております。

\口コミ ピックアップ/
科学館というよりは、ちょっとしたテーマパークです。宇宙ゴマ体験はお勧めです。でも乗り物酔いする方には無理かも・・・
プラネタリウムは必見、季節により内容が変わるので、毎回楽しみにしています。
(行った時期:2016年4月)

楽しい展示が一ぱいです。いろんな体験ができます。スタッフも沢山おられて大変親切でした。
本物の天体望遠鏡で、日中にもかかわらず星を見せて頂くことが出来ました。大きな天体望遠鏡を間近に見て感動しました。
(行った時期:2017年4月26日)

旭川市科学館サイパル
住所/北海道旭川市宮前通東(北彩都あさひかわシビックコア地区)
「旭川市科学館サイパル」の詳細はこちら

アイス・パビリオン

アイス・パビリオン
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01457cc3290029876/photo/

北海道の冬を一年中体験できる施設。中心の冷凍氷ホールは、氷壁600平方メートル、氷量500トン、厳冬期北海道の朝から夜までを、科学技術を駆使して演出する。また、予冷映像ホールでは、道内一周の映像が上映され、それを見ながら寒さにも慣れる。

\口コミ ピックアップ/
-40度の世界を体感できました。
暑い日には最高の場所だと思います。
濡れたタオルを振り回して凍らせたり、シャボン玉を凍らせたり楽しいイベントも。
(行った時期:2012年7月30日)

北海道の寒さが年中体験出来る場所で、館内はいつもマイナス20℃に設定されているので、寒い!でも体験型でとても楽しかったです!館内には、マイナス41℃の極寒を体験出来る場所もあって、まるで冷凍庫の中にいるような感覚になりました。年齢や国籍問わず、沢山の方が楽しめると思います。
(行った時期:2016年12月)

アイス・パビリオン
住所/北海道上川郡上川町栄町
「アイス・パビリオン」の詳細はこちら

ショッピングロード「ニングルテラス」

ショッピングロード「ニングルテラス」
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000164142/photo/

作家・倉本聰氏プロデュースのクラフトショップ。新富良野プリンスホテルの森に点在する15のログハウスタイプのショップを、遊歩道に沿って巡ることができる。自然をテーマにした暖かみのある作品を中心に、それぞれに個性的なクラフト製品を販売。クラフト工房やカフェ等もある。富良野に訪れた際はぜひ。
自然をテーマにしたクラフトショップが15棟

\口コミ ピックアップ/
森の中にログハウスの小さなお店が連なっていて、ハンドメイドのアクセサリーやオブジェ等が販売されています。
夜になるとライトアップされ幻想的な雰囲気になります!
(行った時期:2017年5月)

ショッピングロード「ニングルテラス」
住所/北海道富良野市中御料
「ショッピングロード「ニングルテラス」」の詳細はこちら

深山峠アートパーク

深山峠アートパーク
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000181121/photo/

北海道の中心、へその街と言われる富良野。そこから北へ30分『深山峠アートパーク』があります。北海道雄一のトリックアート美術館、観覧車、アイス工房、体験コーナー、展望テラスから望む大パノラマの十勝岳連峰など、遊んで食べて楽しめるの複合施設です。

\口コミ ピックアップ/
富良野・美瑛にはどうしてもお花を目当てに行くことが多いと思うので、大雨などでないかぎり優先的に行かない場所かもしれませんが、長年気になっていたため立ち寄りました。トリックアート美術館と観覧車を楽しみました。のんびりと観られる雰囲気でよかったです。物産館や、バーベキューテラス(セルフサービスだそうで、楽しそう!)もありました。
(行った時期:2016年7月)

天気に恵まれたおかげで、景色が素晴らしく良かったです♪
アイスやハンバーガーなどの食べ物を観覧車に持ち込めるのも嬉しかったです。
トリックアート美術館は、言うまでもなく楽しめましたし、家族で行って良かったですよ。
(行った時期:2017年5月)

深山峠アートパーク
住所/北海道空知郡上富良野町西8線北33号深山峠
「深山峠アートパーク」の詳細はこちら

その他のエリア

博物館網走監獄

博物館網走監獄
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01211cc3290031814/photo/

旧網走刑務所の主要建築物の舎房、教誨堂、庁舎の移築を中心にして明治時代から使用されていた器物や歴史物を展示した、わが国では唯一の監獄博物館。特に5棟が放射状になっている木造平屋の舎房は国内で実存しているのはここだけ。昭和61年まで使われていた、独居房・雑居房合わせて226房。建築物として価値があるばかりでなく、長い歴史の体臭が迫ってくるような現実味ある迫力が魅力。また、園内の「行刑資料館」では、網走刑務所の歴史の裏側に秘められた罪囚の記録や、明治から現代に至る獄制の沿革を時の政情や世相に立ち入り、北海道開拓との関わりについて解説している。

\口コミ ピックアップ/
歴史が感じられる建物。監獄と付帯設備や囚人が対ロシア戦争準備のために道路建設に従事し、多くの犠牲者が出たなど現地に行かなければ分からないことが多かった。施設に隣接する「監獄食堂」での食事もお薦め。
(行った時期:2017年3月10日)

主人がどうしても行きたいというので私は仕方なく付いて行ったのですが…
今まで凶悪な人が収容されていたところでしょ!くらいの気持ちでした。
しかし北海道開拓の礎だったということがわかりました。
開拓のために囚人の人達が網走から遠く離れ道路を作ったこと。作業が大変で多くの方が亡くなったこと。
その慰霊の為に地元の住民の方が頑張ったこと、本当に今までの考えが180度変わりました。
博物館内のミニシアターは必見です。
遠く開拓に来て倒れた囚人に看守が「死ぬな!一緒に網走に帰ろう」と絶叫したセリフは号泣でした。
(行った時期:2017年6月1日)

博物館網走監獄
住所/北海道網走市字呼人1-1
「博物館網走監獄」の詳細はこちら

道の駅 おんねゆ温泉 北の大地の水族館〈山の水族館〉

道の駅 おんねゆ温泉 北の大地の水族館〈山の水族館〉
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01551cc3320040647/photo/

北の大地の水族館をテーマに日本初の滝つぼ水槽や世界初の川が凍る水槽など見所いっぱい。北海道に生息している魚・世界の熱帯淡水魚合わせて50種3000匹以上の魚を展示。その中でも1m級の幻の魚イトウ約40匹が群れ泳ぐ姿は圧巻!!

\口コミ ピックアップ/
北海道の真ん中、留辺蘂にあるこちらの水族館、海から遠いところにあってまず不思議です。
ここはこじんまりとしていますが、とにかく展示方法が面白い!
魚の紹介をSNS風にしたりと、楽しんで魚のことを知ってもらおうという思いが伝わってきました。
(行った時期:2016年9月)

何度も訪れている水族館です。小さいのですが、季節限定の魚が水槽で飼育されたり、手書きの案内が変わっていたりと、変化していくところに魅力を感じます。また、ドクターフィッシュも居て、体験できるコーナーもあります。
(行った時期:2016年10月)

道の駅 おんねゆ温泉 北の大地の水族館〈山の水族館〉
住所/北海道北見市留辺蘂町字松山1-4道の駅おんねゆ温泉エリア内
「道の駅 おんねゆ温泉 北の大地の水族館〈山の水族館〉」の詳細はこちら

オホーツク流氷館

オホーツク流氷館
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01211cc3290030772/photo/

実物の流氷を常設展示。夏でもマイナス18度の極寒体験室やハイビジョンシアターなどの映像とダイナミックな音響を駆使した流氷体験ゾーン。流氷の天使クリオネやフウセンウオなども飼育展示。

\口コミ ピックアップ/
海の流氷は、なかなか近くで見ることができませんが、ここでは本物の流氷に、触れることができました。流氷の成り立ち、北海道への漂着など、仕組みがわかる展示です。日本で、ここでしか見られない流氷を、ぜひ見てください!!
(行った時期:2017年2月18日)

流氷は見た事ありましたが、色々なものを体験出来ます。リニューアルし施設も最新。お約束の濡れたタオルをグルグル回し、すぐ上凍ってしまいました。展望デッキからは網走湖、知床連峰迄、360度一望可能!
(行った時期:2016年3月)

オホーツク流氷館
住所/北海道網走市字天都山245-1
「オホーツク流氷館」の詳細はこちら

池田ワイン城

池田ワイン城
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01644ae3342023036/photo/

小高い丘の上にあり、中世ヨーロッパの古城を思わせる外観の町営ワイン工場。国際的にも評価の高い十勝ワインをはじめ、スパークリングワイン、ブランデーなど20品目を生産している。新たに建設された新工場では、ワインの醸造から瓶詰めまでの過程を順を追って見学できる。

\口コミ ピックアップ/
ワイン城の屋上から十勝平野を見渡すことができます。素晴らしい景色、北海道の広さに感動します。全国的に知名度を上げた池田町、このワイン城で詳しく知ることも出来て興味深いです。
(行った時期:2017年4月)

高台にありとても景色がよかったです。
タイミングよくスパークリングワインの製造工程の案内を聞くことができました。
試飲もありましたが運転なので私は我慢。自分用にお土産購入。
飲めない人もブドウシュースの試飲もあり楽しめました。
(行った時期:2016年8月)

池田ワイン城
住所/北海道中川郡池田町清見83
「池田ワイン城」の詳細はこちら

柳月スイートピアガーデン

柳月スイートピアガーデン
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01631ae3342081953/photo/

「三方六」で有名な柳月の、全国でもトップクラスの工場面積を有する製菓(生菓子)工場です。お菓子の販売はもちろん、工場見学、お菓子づくり体験(要事前予約)などもできます。

\口コミ ピックアップ/
三方六の製造過程を見学しました。
飾ってある絵では動物たちが作っていますが、工場の製造過程もユニークで何時間でも見てられそうでした。
ショップでも限定品が販売されてましたが、カフェで食べたクレープがとても美味しかったです。
(行った時期:2016年5月30日)

柳月スイートピアガーデン
住所/北海道河東郡音更町下音更北9線西18-2
「柳月スイートピアガーデン」の詳細はこちら

登別マリンパークニクス(水族館)

登別マリンパークニクス(水族館)
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01230cc3320040597/photo/

イルカショーやアシカショーのほか、大人気のペンギンパレードは、1年を通して毎日開催!
クラゲ水槽やイワシ1万匹の銀河水槽なども必見。

\口コミ ピックアップ/
このことろ、小樽・浅虫と近隣のけっこう有名な水族館に行ってますが、ここも負けてないです。
入り口の縦長水槽は明るくてきれいで、かなり大迫力ですし、トンネル状になっている冷たい海の水槽は、巨大なチョウザメがウヨウヨしてて怖いくらい。
アザラシのプールも、面白い趣向が凝らしてあって楽しいです。
そして、あんまり期待してなかったイルカショーですが、プールは狭いものの、イルカのジャンプはダイナミック。そのせいで、水がバシャバシャとプールから飛び出して、観客席まで飛んでくるという大迫力。
入場料がもう少し安ければ最高なんですけどね~。
(行った時期:2016年9月17日)

ヨーロッパのお城のような外観に水族館。と思いましたが、上に下にと変わった順路と展示内容にとても楽しめました。イワシのトルネード、イルカショー、ペンギン散歩とイベントも沢山あってとても良かった。
(行った時期:2017年5月)

登別マリンパークニクス(水族館)
住所/北海道登別市登別東町1-22
「登別マリンパークニクス(水族館)」の詳細はこちら

五稜郭タワー

五稜郭タワー
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_01202ad3350045561/photo/

2006年4月に高さ107mの新タワーがオープン。90mの展望台からは特別史跡五稜郭跡と函館市街地が一望できる。

\口コミ ピックアップ/
これまでも五稜郭に行ったのですが、タワーが新しくなってから行っていないので、久しぶりに見学してました。天気も良く星形の公園が美しく、また遠方の景色もよく、函館一帯360度が見事に見ることが出来ました。
(行った時期:2017年5月29日)

五稜郭は公園内を歩き、函館奉行所を見学し、五稜郭タワーから見下ろすのがセットにするといいです。タワーはエレベータの扉が開いた正面が最も五稜郭を見られる場所です。二階では函館カレーも食べられます。
(行った時期:2017年4月)

五稜郭タワー
住所/北海道函館市五稜郭町43-9
「五稜郭タワー」の詳細はこちら

金森赤レンガ倉庫

金森赤レンガ倉庫
出典:https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000154455/photo/

明治期に建てられた金森倉庫群を利用したショッピング&食事スポット。金森洋物館で人気の『牛肉ケレー』、『鶏肉ケレー』は北海道産野菜をタップリと使い、明治のハイカラな洋食風味が人気のオリジナル商品。レストラン「金森亭」のグランドメニューにもなってる。ビヤホールで味わえる地ビールもぜひ。
明治期の赤レンガ倉庫群おしゃれスポットに!

\口コミ ピックアップ/
とっても素敵な作りでお天気も良かったので、最高のデート日和になりました。お店を見て回るのも楽しかったです。お寿司が美味しかった。
(行った時期:2017年5月)

外部はいい雰囲気。内部にも入れショッピングモールになっており、土産物や飲食店等豊富で飽きないですが、きれいにリフォームされすぎており、もっと倉庫らしさを残して欲しかった気がします。レンタサイクルなどもあり、名物の電柱や坂道などへも近いので、観光コースに入れやすいと思います。
(行った時期:2017年5月5日)

金森赤レンガ倉庫
住所/北海道函館市末広町14-16
「金森赤レンガ倉庫」の詳細はこちら

※この記事は2017年6月時点での情報です

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じゃらん編集部  じゃらん編集部

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