じゃらんnetじゃらんニュースTOPページ全国【全国】エメラルドグリーンの絶景スポット25選!自然が魅せる神秘の色が美しすぎる

【全国】エメラルドグリーンの絶景スポット25選!自然が魅せる神秘の色が美しすぎる

2018.07.04

日本国内で見ることができる「エメラルドグリーン」の絶景を全国からセレクト。
青のような緑のような、幻想的なその色は自然界が生み出した宝石みたいな美しさ!
日本ならではの渓谷美や神秘の秘境、海外ビーチに引けをとらない爽やかなエメラルドグリーンの海など、絶対に一度は見たい感動の景色をまとめてご紹介します。

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

\そのほかの色絶景はこちら!/
「オレンジ」の絶景スポットはこちら!
「赤」の絶景スポットはこちら!
「白」の絶景スポットはこちら!
「黄」の絶景スポットはこちら!
「緑」の絶景スポットはこちら!
「青」の絶景スポットはこちら!

神の子池 【北海道】

神の子池
出典:じゃらん 観光ガイド 神の子池

摩周湖の地下水が湧き出していると言われている青い清水を湛える池。エメラルドブルーに輝く水の中に倒木が腐らずに化石のように沈んでおり、その隙間を朱色の斑点を持つオショロコマが泳ぐ景観は何とも言えない不思議な美しさを演出している。

\口コミ ピックアップ/
道東方面に行くなら絶対に立ち寄りたいスポットです。
それほど大きくはありませんが、エメラルドグリーンの色をした池は本当に神秘的で美しいです。
(行った時期:2013年8月)

池に沈んだ木々がしっかり見える透明さ、見る角度によってエメラルドグリーンからブルーに輝く。なぜ木々が朽ちずに沈み続けているのか、神秘の美しさです。
(行った時期:2017年6月)

神の子池
住所/北海道斜里郡清里町字清泉
「神の子池」の詳細はこちら

お釜(噴火口) 【宮城県】

お釜(噴火口)
出典:じゃらん 観光ガイド お釜(噴火口)

蔵王馬の背と五色岳の中間、1,600mにある円形火口湖。水深25m。五色に変化するので五色沼ともいう酸性湖。

\口コミ ピックアップ/
雨と霧の中、一瞬晴れて、見事なエメラルドグリーンの湖面が見られました。でも、数分後には、霧で何も見えなくなり、山の天気は変わりやすいですね。近くまで、車で行けるのもうれしいです。
(行った時期:2018年6月20日)

山のてっぺんにエメラルドグリーンの湖が!
リフトに乗って山を歩き、幻想的な風景でした。
今度は季節を変えて見に行きたいです
(行った時期:2017年8月)

お釜(噴火口)
住所/宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉倉石岳国有林内
「お釜(噴火口)」の詳細はこちら

五色沼自然探勝路 【福島県】

五色沼自然探勝路
出典:じゃらん 観光ガイド 五色沼自然探勝路

全長3、6kmの裏磐梯を代表するハイキングコース。五色沼入り口(駐車場60台)から入り、毘沙門沼、赤沼、深泥沼、弁天沼、るり沼、青沼、柳沼を磐梯高原駅(駐車場2ケ所各60台)まで約1時間10分のコース。含まれている成分の違いによりそれぞれの沼の色が違いコバルトブルーやエメラルドグリーンに輝く。色とりどりの沼を巡る高低差の少ない遊歩道

\口コミ ピックアップ/
遊歩道が適度にあり、途中に沼があるのですが、その沼が天候により色が変わります。青緑色のなんとも言えない綺麗な色で是非オススメです。
(行った時期:2016年5月)

凄いキレイ、見惚れてしまいました世の中にはこういう色もあるんだと絵の具以外の世界が知れて勉強と豊かさを得ました
いい場所ですよ
(行った時期:2017年6月)

五色沼自然探勝路
住所/福島県耶麻郡北塩原村桧原
「五色沼自然探勝路」の詳細はこちら

忍野八海 【山梨県】

忍野八海
出典:じゃらん 観光ガイド 忍野八海

富士の雄姿を眺望する忍野村には、国の天然記念物に指定された8カ所の湧水池があり、8つの池の総称で忍野八海と呼ばれている。一帯は昔、湖の底だったが、延暦19年(800年)の富士山大噴火で湖が分断されて水が枯れ、湧水口だけが残った。八海のうち最も湧水量が多い「湧池」は日量23万tで、地底の溶岩が見通せるほど清澄。「湧池」の水質はカルシウム等のミネラル成分が多いのが特徴。池から直接水は飲めないが、売店や旅館の井戸で水を購入することができる。日本名水百選、富士山世界遺産の構成資産として登録されている。

\口コミ ピックアップ/
澄んだ水の綺麗さに感動しました。エメラルド色に輝く池を見ていると大変癒されました。池で泳ぐ魚もエメラルド色に染まって見えるのが何とも素敵でした。
(行った時期:2017年6月)

富士山の湧き水で透明度抜群の忍野八海。海外の観光客が多く奇麗な水に感激するのは万国共通なのだと実感しました。
(行った時期:2018年5月12日)

忍野八海
住所/山梨県南都留郡忍野村忍草
「忍野八海」の詳細はこちら

西沢渓谷 【山梨県】

西沢渓谷
出典:じゃらん 観光ガイド 西沢渓谷

奥秩父最後の秘境。名勝・奇景が多く,中でも七つ釜の奇勝は有名。交通の便も整い春・秋はハイカ-が多い。

\口コミ ピックアップ/
気軽にハイキング気分でいけるのに、景色が最高!滝の特異な形や水のエメラルドグリーンの色を楽しみながらハイキング出来ます!!
(行った時期:2017年4月9日)

思ったより歩くので歩きやすい靴で行かないと大変です。でも、マイナスイオンをたくさん浴び滝や川など、水が綺麗で驚きました!
(行った時期:2017年7月)

西沢渓谷
住所/山梨県山梨市三富川浦
「西沢渓谷」の詳細はこちら

上高地 【長野県】

上高地
出典:じゃらん 観光ガイド 上高地

日本有数の高原散策コースで知られる上高地。初夏から秋にかけては多くの観光客で賑わう。亜高山帯に位置するため、様々な高山植物や蝶などを目にすることができる。最も一般的なコースは大正池と田代池を結ぶ自然研究路で、起点となる河童橋から2時間程度で往復可能。歩き疲れたあとは温泉で体を休めたい。日本有数の高原散策路草花や蝶を観察しよう

\口コミ ピックアップ/
毎年訪れていますが、いいです!爽やかな気持ちになり帰る事ができます。できれば春、夏、秋と四季を通して行ってみたいです。
(行った時期:2017年9月)

何度訪れても、広大な自然に圧倒され癒されます。特に、明神池の神秘的な池の色には吸い込まれそうになります。
(行った時期:2017年9月)

上高地
住所/長野県松本市安曇上高地
「上高地」の詳細はこちら

阿寺渓谷 【長野県】

阿寺渓谷
出典:じゃらん 観光ガイド 阿寺渓谷

エメラルドグリーンの渓谷、ヒノキの美林、切り立った岩が折りなす、自然の造形美が見どころです。犬帰りの淵・吉報の滝などの名勝が随所にあります。上流部では、顔を洗うと色白美人になれるという言い伝えのある「美顔水」が湧き出ています。

\口コミ ピックアップ/
車で行きました。
道中かなり幅が狭いので行き交い注意!
紅葉シーズンでしたが人が少なく穴場です。
紅葉の赤や黄色とエメラルドグリーンのコントラストが素晴らしいです。
(行った時期:2016年11月)

川がエメラルドグリーンのような色です。
ところどころ撮影スポットがたくさんありますがどこもグリーンな感じです。
電波が届かなくてビビりました。
(行った時期:2017年5月)

阿寺渓谷
住所/長野県木曽郡大桑村野尻 阿寺国有林内
「阿寺渓谷」の詳細はこちら

河津七滝 【静岡県】

河津七滝
出典:じゃらん 観光ガイド 河津七滝

天城の山並みが迫る河津川の上流。玄武岩の柱状節理がみごとな岩壁を落下する七つの滝で、探勝路もある。

\口コミ ピックアップ/
時間があまりなかったので出会滝、カニ滝、初景滝、蛇滝だけまわりました。
初景滝までは緩い傾斜がややあるものの、新緑を眺めつつおしゃべりしながら行くと苦ではありませんでした。
途中に小石を投げて大きい一枚岩の上に乗せられたら願いが叶うという面白いおみくじもありました。
初景滝ー蛇滝間はかなり急な階段を昇っていきましたが、エメラルドグリーンの滝が見れ、満足。
(行った時期:2018年5月)

川や滝が緑深く囲まれているので、日差しが当たると水の色が緑色に輝きます。幻想的でとても綺麗です。場所により川の水に足を付けられます。とても冷たくて気持ちいいです。
(行った時期:2017年8月)

河津七滝
住所/ 静岡県賀茂郡河津町梨本
「河津七滝」の詳細はこちら

夢の吊橋 【静岡県】

夢の吊橋
出典:じゃらん 観光ガイド 夢の吊橋

長さ90m・高さ約8mの吊橋で寸又峡の象徴的存在。大間ダムでせき止められたエメラルドグリーンの湖面を眼下にし、歩く部分には簡単な板を渡しただけで、進むにつれ少し揺れるのでスリル満点である。遊歩道の途中にはこの吊橋を見下ろす地点があり、絶好のカメラアングルとなっている。
旅行口コミサイトで、『死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊橋』第10位に選ばれました。

\口コミ ピックアップ/
橋を渡るのが少し怖かったけれど一度は行っておくべき場所!水の色がハンパなくキレイで感動しました!!!
(行った時期:2017年8月)

夢の吊り橋は360度景色に引き込まれます。吊り橋の恐怖もぶっ飛びました。
秋の紅葉の時期は特に綺麗だと思います。
(行った時期:2016年10月)

夢の吊橋
住所/静岡県榛原郡川根本町千頭(寸又峡)地先
「夢の吊橋」の詳細はこちら
  • Facebook
  • ツイート
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • pinterest

じゃらん編集部  じゃらん編集部

こんにちは、じゃらん編集部です。 旅のプロである私たちが「ど~しても教えたい旅行ネタ」を みなさんにお届けします。「あっ!」と驚く地元ネタから、 現地で動けるお役立ちネタまで、幅広く紹介しますよ。

  • Facebook
  • ツイート
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • pinterest

オススメの宿泊施設

エリア関連記事

キーワード関連記事

人気記事ランキング

エリア関連記事

キーワード関連記事

ランキング