close

【東海】おすすめ日帰り温泉25選!源泉100%掛け流しや成分濃厚な湯も<2020>

2020.09.19

袋井温泉 和の湯【静岡県袋井市】

琥珀色の湯は成分たっぷり。ふぐ料理も味わえる!

袋井温泉 和の湯
マグナムバスが身体をほぐします。写真の内湯も露天も琥珀色♪
袋井温泉 和の湯
とらふぐフルコース5400円(5日前迄に要予約、2名~)

琥珀色の温泉はよく温たまる塩分だけでなく、ヨウ素やホウ酸も含み身体に良さそうです。
地下1500mから琥珀色の貴重な化石海水型温泉が湧出。この成分濃厚な温泉を利用し「とらふぐ」を養殖しており、ふぐ料理がリーズナブルに味わえます。露天風呂や寝湯、ジェットバスなど湯船も多彩。

日帰り入浴DATA
[料金]中学生以上1000円、3歳以上500円
[営業時間]10時~23時閉館
[休業日]なし
[フェイスタオル]売300円[バスタオル]売800円
[シャンプー・リンス]○[ボディーソープ・石鹸]○
[ドライヤー]○

温泉プロフィール
[泉質]ナトリウム-塩化物泉
[湯船泉温]38℃~41.5℃(変動あり)
[pH値]8.2
[飲泉]不可
[成分総計]9074mg/kg
[湯ざわり]なめらか

■袋井温泉 和の湯
[TEL]0538-23-1500
[住所]静岡県袋井市諸井2022-3
[アクセス]【車】東名袋井ICより15分
[駐車場]220台
「袋井温泉 和の湯」の詳細はこちら
「袋井温泉 和の湯」のクチコミ・周辺情報はこちら

おふろcafe bijinyu【静岡県静岡市】

入浴したら肌へすぐに伝わる超ぬるぬるの黒湯が主役

おふろcafe bijinyu
籠上温泉で汚れを中和後、黒いカブラヲ温泉へ
おふろcafe bijinyu
クリアな地肌へ導く成分を含む濃厚な硫黄泉で美肌作りしよ!
おふろcafe bijinyu
無料ドリンクも提供する暖炉が施されたラウンジスペース

湯の花が舞う硫黄泉・カブラヲ温泉。ぬるっとした独特の感触の湯は、かけ流しで使用。
つるつる作用のアルカリ性温泉と美白作用の硫黄泉。この2つの美肌湯が一緒に楽しめる日帰り湯。1階に浴場とラウンジ、2階はライブラリーエリアやカフェを完備し、一日中のんびりと過ごせます。

日帰り入浴DATA
[料金]【フリータイムコース】中学生以上1408円(貸タオル、館内着付き)、3歳~小学生825円 ※ほか各種コースあり
[営業時間]通常営業10時~24時、朝風呂5時~9時
[休業日]第3火
[フェイスタオル・バスタオル]※貸入館料に含む
[シャンプー・リンス]○[ボディーソープ・石鹸]○
[ドライヤー]○

温泉プロフィール
[泉質]アルカリ性単純硫黄温泉、含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉
[湯船泉温]40℃
[pH値]8.9、9.9
[飲泉]不可
[成分総計]214mg/kg
[湯ざわり]ぬるぬる

■おふろcafe bijinyu
[TEL]054-252-1126
[住所]静岡県静岡市葵区籠上15-15
[アクセス]【車】新東名新静岡ICより20分
[駐車場]130台
「おふろcafe bijinyu」の詳細はこちら
「おふろcafe bijinyu」のクチコミ・周辺情報はこちら

観音プリンシプル【静岡県下田市】

伊豆屈指のアルカリ温泉。とろとろ湯でキレイに!

観音プリンシプル
観音プリンシプル
超軟水の源泉水を使った観音温泉シャンプー(700ml)3980円、飲む温泉 観音温泉151円~も売店で販売中

かけ流しの温泉はpH9.5のとろとろの湯。まるで美容液につつまれているような感触。
観音様のお告げで発見された地下600mから湧く強アルカリ温泉。とろっとろな源泉100%かけ流しの湯で汚れや古い角質を取ったあとはテラスでドリンクを飲んでクールダウンするのも良さそうですね。

日帰り入浴DATA
[料金]中学生以上1300円、0歳~700円(土日祝中学生以上1500円、0歳~800円)
[営業時間]10時30分~19時(最終受付18時)
[休業日]なし
[フェイスタオル]売200円 フェイスタオル&バスタオルセット400円(バスタオルのみ返却。フェイスタオルは持ち帰り)
[シャンプー・リンス]○[ボディーソープ・石鹸]○
[ドライヤー]○

温泉プロフィール
[泉質]アルカリ性単純温泉
[湯船泉温]40℃~41℃
[pH値]9.5
[飲泉]可
[成分総計]276mg/kg(3号源泉)
[湯ざわり]とろとろ

■観音プリンシプル
[TEL]0558-28-1234
[住所]静岡県下田市横川1092-1
[アクセス]【車】東名沼津、または新東名長泉沼津ICより1時間40分
[駐車場]50台
「観音プリンシプル」のクチコミ・周辺情報はこちら

じゃらん編集部  じゃらん編集部

こんにちは、じゃらん編集部です。 旅のプロである私たちが「ど~しても教えたい旅行ネタ」を みなさんにお届けします。「あっ!」と驚く地元ネタから、 現地で動けるお役立ちネタまで、幅広く紹介しますよ。

Topics

tag

この記事に関連するキーワード