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チェロ555さんの長野県の旅行記

昼神温泉&渋温泉

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今回も寂しく長野県を一人旅!旅の目的は次の7つに行くこと!実は他にも目的あるけど、そっちはヒ・ミ・ツ。あれ興味ない? @昼神温泉街 A昼神温泉「玉のゆ」 B昼神温泉「ACHI BASE」 Cマルスウィスキー D渋温泉街 E渋温泉「玉村本店」 F渋温泉「小石屋」

チェロ555さん 男性 / 30代

1日目2018年7月8日(日)
15:00-23:00

昼神温泉郷

阿智村(下伊那郡)

「昼神温泉郷」を   >

一日目は昼神温泉。やっと着いたぜ昼神温泉。初めて来たよ昼神温泉。ひるがみって読むのね昼神温泉。ってしつこ〜い!はい一人旅なので一人ツッコミです… それでは気を取り直して!昼神温泉のある阿智村は星空を売りにしている村です。カップルなら「オソラキレイ…」って楽しめる場所でしょうが、わっちは一人旅。そして当日はビミョーな曇り空。でも、わっちは星空に全く興味ないので問題なし。ヤッタネ!強がりではなく本当に星空って興味ないんです〜ってどーでも良いですね。

19:00-20:00

玉のゆ

阿智村(下伊那郡)

「玉のゆ」を   >

温泉って入ると体力使いますナァ。したがって「玉のゆ」さんでエネルギー補給(夕飯)。 名前が温泉宿みたいでカワE。でも、ここはうどん屋さんなのです。 わっちは昼神うどん大盛を食べました。1250円ナリ。みなさんも温泉旅行では大盛を食べましょ! 昼神うどんの特徴はにんにく入りの汁。昼神温泉という名前の由来が蒜噛み(ひるかみ)から来てるので、蒜(=にんにく)が入ってるんですね〜。某レビューサイトではニンニク感が無いって書かれてましたけど、わっちはしっかり感じちゃいましたよエヘ!麺はツヤツヤでコシを少し感じる程度、汁に合って美味しかったです。

21:00-22:00

昼神温泉朝市

阿智村(下伊那郡)

「昼神温泉朝市」を   >

アチベースと読みますが、去年の秋にオープンしたバーです。わっちは温泉街のバーが大好き。お酒の旨さはわからないけど、バーの雰囲気が好きなんです。 ここの店内は星空をイメージしてます。そしてカクテルは女子ウケが良さそう。つまり雰囲気はカップル向けのオシャレなバーです。だけど、わっちは一人で突撃! 日曜日の夜だからか、他のお客さんはいなかったナァ。おかげで結構ゆっくりできました、わっち人見知りなんですよ〜ってまたまたどーでも良いですね。 料理やお酒は600円〜。チャージ料なし。わっちはビール2杯、おつまみ1皿で2200円。観光地のバーとして、コスパは普通です。店員さんはベタベタしてこないです。 初日は以上!昼神の旅館で一泊!おやすみなさ〜い

2日目2018年7月9日(月)
09:00-10:00

本坊酒造 信州マルス蒸留所

宮田村(上伊那郡)

「本坊酒造 信州マルス蒸留所」を   >

さて二日目。昼神を出発して渋温泉に向かいます。その途中でマルスさんに立ち寄りました。 駐車場は広くて良かった。でも売り場の面積はコンパクトだったナァ。工場見学もできるそう。 ここではウィスキーを購入。購入したウィスキーはワインの樽で作ったものらしい。岩井トラディションのワインカッシュ、2700円ナリ。わっちはお酒が分からないので評価せず。あくまでお土産として購入しましたよ〜っと。

渋温泉

山ノ内町(下高井郡)

「渋温泉」を   >

2日目の目的地である渋温泉に到着。渋温泉は5年連続で訪れています。小さい温泉街ですが、魅力がたっくさん詰まったところです。 渋温泉といえば、外湯巡り!渋には全部で9つの外湯があり、宿泊者は入り放題、しかも全て源泉かけ流し。ゼイタクNe〜。湯加減ですが、罰ゲームのように激アツです。わっちが書くとウソっぽいですが、初めての方はビックリする熱さです。 そして!外湯巡りを無事に終えると、特殊能力が身につきます。これもウソっぽい?でもホントです。なんとそれは!服を脱いでから入浴までがスムーズになる能力!なんせ9つも入りますからね、パパッと着替えられます。絶対に腕からクモの糸が出る能力より実用性ありますよ、ウフフ!わっちもア◯ンジャーズの仲間入りだ!トニーさぁん!!

15:00-16:00

(株)玉村本店

山ノ内町(下高井郡)

「(株)玉村本店」を   >

玉村本店さんは渋温泉街から15分くらい歩いたところにあります。店内はコンパクトだけどお洒落。店員さんは話しかけやすく、清酒の試飲もできます。 お土産として志賀高原ビールを購入。今晩、バーで同じものを飲みますが、お土産用に買っちゃいました。それにしても今回の旅行はアルコールのお土産ばかりだナァ。

19:00-21:00

小石屋旅館

「小石屋旅館」を   >

F渋温泉バー「小石屋」 小石屋さんは旅館ですが、宿泊者以外でもカフェ&バーとして利用可能です。わっちはここに泊まったことないんですが、外国人の宿泊客が多いイメージ。バーでも何人か外国人を見かけますね。そのお陰なのか、ここでお酒を飲んでいるだけでオシャレな気分に浸れますナァ。 渋温泉は他にもスナックや居酒屋がありますが、オススメはここ。人見知りなわっちでもゆっくり食事とお酒が楽しめる雰囲気が大好き!もちろんWi-Fi完備。 お酒は先ほどの玉村本店さんの志賀高原ビール。フルーティーな香りで美味しい。 そして!これにて旅行記は終了! 昼神温泉も渋温泉も心から最高でした。写真を撮るクセがないからほぼ文字ばかりでしたね、スミマセン。今度は渋温泉のまんじゅう巡りで旅行記を書きたいナァ

1日目の旅ルート

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