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鶴亀松竹梅扇さんの長野県の旅行記

上高地梓川両岸ハイキング

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快晴の新緑まぶしい上高地、さらには間近に残雪の奥穂高連邦、明神岳等を臨み、帝国ホテル〜梓川左岸沿いにかっぱ橋〜(明神荘〜徳沢間,往復)明神橋渡り、梓川右岸、穂高神社奥宮、,嘉文次小屋〜再び、河童橋、ウエストン碑〜穂高橋、田代橋を経て上高地帝国ホテルに戻るコースを歩いた(手元の歩数計、歩数にして約49000歩、距離は約30km)でした。 をハイキングした。

愛知ツウ 鶴亀松竹梅扇さん 男性 / 70代

1日目2023年5月17日(水)

河童橋

「河童橋」を   >

梓川に架かる河童橋と残雪の穂高連邦

大勢の旅行客の上高地のメイン河童橋

河童橋右岸より

上高地帝国ホテル

ホテル正面玄関

ホテル裏

ホテル最上階、部屋のベランダからの絶景

最上階部屋内部

ホテル裏のニリンソウが群生

大正橋

手前、大正橋、奥、穂高橋

初日夜、デイナー、選べるメニュー(和牛ステーキOrアワビステーキ)、から鉄板焼きメニュー

ヂィナー鉄板焼き素材(飛騨牛orアワビ、どちらかを選べる、)両方をいただいた

前菜

パリッと香ばしく、魚、エビ料理

サラダ

和牛ステーキ

アワビステーキ

ガーリックライス、赤だし、香の物付き

デザート

マントルピース点火式説明

点火

蒔きに火が付き勢いよく炎が上がる

ロビーの壁に張り付く熊の剥製、[毛皮]?

ロビーの壁に張り付くカモシカ剥製、[毛皮]?

2日目2023年5月18日(木)

2日朝フレンチ

選べる、朝フレンチ

デザート

快晴爽やかな朝ハイキング、ホテルスタート

梓かわ沿いの遊歩道を行く

河童橋

「河童橋」を   >

河童橋、すでに人が思い思いに行きかっていた、残雪の穂高連邦が美しい

河童橋と残雪の穂高連邦を臨む

ニリンソウのが、ところどころに群生してる

可憐なニリンソウ

明神館

明神館前奥に行くと明神橋、明神池

明神館

明神館、から右、徳沢へ

ここから左に明神池、穂高宮、右、にに行くと高沢

徳沢への途中、梓川河川敷

ニリンソウの群生する林を行く

野生の猿

野生の猿、熊も生息する、ところどころにクマ注意の立札を見た

梓川上流

残雪の山々

徳沢キャンプ場

松本市

「徳沢キャンプ場」を   >

ホテルを出発2時間少々、梓川左岸をひたすら歩き徳沢に着く

徳沢キャンプ場

松本市

「徳沢キャンプ場」を   >

梓川左岸沿い上流に向かうと急に広く開けた所に出る

徳沢キャンプ場売店

売店テラスで一休み、後Uターン再び明神地区へ戻る

更に梓川上流の横尾まで行くことができる、

再び明神館まで戻る

明神橋

梓川に架かる明神橋

丸太で作られた風情のある明神橋を渡り、ここからは梓川右岸を行く

ニリンソウかと思ったが、サンカヨウだった。

穂高奥宮鳥居

穂高奥宮参拝

嘉門次小屋

嘉門次小屋

嘉門次小屋で昼食、イワナの塩焼き

おでんを食し、しばし休憩

食事後梓川右岸を河童橋目指し再びひたすら歩く

朝の左岸よりやや起伏のある右岸の遊歩道を行く

左岸より湧き水の流れだす湿地帯が多かった

湧き水が流れだす湿地帯の上の板張りの遊歩道、歩きやすい

時々見かけた湧き水の湿地帯

河童橋

松本市

「河童橋」を   >

右岸より見る、この時刻(昼頃)には多くの人が散策して混雑してきた

河童橋右岸より左岸を見る

梓橋右岸のホテルレストランのテラスで休憩、コーヒー、アップルパイアイスクリームで疲れを癒す。至福の瞬間。

至福のひと時

ウエストン碑

英国人のウエストン氏が1888年この地を世界に紹介、それを記念して昭和12年新レリーフが造られたとある

レリーフ

田代橋  穂高橋

右、穂高橋  左、大正橋、両方を通り抜けホテルへ

夜フレンチ、赤パブリカ風味、オマールエビビスクとラビオリ

夜フレンチ3  辛子を付けたスズキのグリエスパイス青豆付き

夜フレンチ4  国産牛のローストビーフグリーンアスパラガス添え 美味しくておかわりをする

夜フレンチ5 デザート ブルーベリームース安曇野ヨーグルトソルペ

3日目2023年5月19日(金)

3日目朝フレンチ

3日目朝フレンチ 食後、帰りの身支度をしてホテルを出てバスターミナルに向かう。

1日目の旅ルート

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