観光MAP

平安時代中期から鎌倉時代後半にかけて、既成宗教にあきたらなくなった都の貴族たちが求めた山岳信仰への道を熊野参拝道といい、現在、熊野古道と名づけられて、歴史の道に指定されている。熊野三山(本宮・新宮・那智の熊野大社)への信…

海を眺めながら入れる日本最古の湯。荒波が打ち寄せる磯のそばにある温泉で白浜温泉の中でも歴史が古い。泉質はナトリウム塩化物炭酸水素塩泉で、リュウマチ性疾患、筋肉痛、関節痛等に効能が。無色透明の湯が発するほのかな磯の香りで爽…

平安時代に力を誇った熊野水軍の舟隠し場所であったと伝えられる洞窟。屏風のように濃緑の海に直立する高さ50~60メートルの絶壁が圧巻。地上から約24秒のエレベーターで地下36mの洞窟へ入ると、大自然のダイナミックな景観と千古の神秘、…

海と陸の動物約1400頭が自然のままに生きる姿を間近に見ることができる。のびのびと暮らす肉食、草食動物を専用車や列車型のケニア号に乗り見物できるサファリワールド・海のパフォーマンスが楽しめるマリンワールド・小動物と遊べるふれ…

鉛山湾に面した弓状白砂の浜で,白浜温泉の中心地。

南紀白浜のシンボルである臨海浦に浮かぶ南北130m、東西35mの小島。正式には「高島」という。島の中央に海蝕による円月形の穴が開いていることから「円月島」と呼ばれ親しまれている。日の沈む夕景の美しさは格別で、夕景の名所としても…

平草原の丘陵が太平洋に切れおちた豪快な断崖。

千畳敷は、その名のとおり広い岩畳を思わせる大岩盤。 瀬戸崎の先端から太平洋に向けて突きだしたスロープ状になった白く柔らかい岩は第3紀層の砂岩からなる大岩盤で、打ち寄せる荒波に浸食され壮大な景観を創っています。太平洋に沈む…

人と自然のエネルギーをテーマにした体験型テーマパーク。 自然エネルギーについて映像とジオラマで楽しく学べる「太陽の街」や、目の錯覚と平衡感覚を利用した真っすぐに歩けない「ミステリーゾーン」、不思議で楽しい写真が撮れる「ト…

「ホテルシーモア」から沖合100mの地点に建つ展望塔。階段を下りていくと、水深8mの海底へ。12カ所の窓からはカラフルな熱帯魚のほか、海底近くを浮いているミノカサゴ、岩の割れ目から顔を出すウツボなど、普段あまり見られない魚…

臨海の海岸から出発。ボートの底のグラスから、神秘的な海底ウォッチングをお楽しみください。

太平洋を眼下に四季の花と緑いっぱいの中で体力づくりのトリムコースをまわりながら1日のんびりすごせる。春には桜まつりが行われる。

南紀白浜の堅田漁業組合が、新鮮な魚介類を嬉しい値段で提供。全長2mほどもある勝浦漁港直送のまぐろの解体のパフォーマンスがある。「とれとれ市場横丁」では、新鮮魚介を使った料理をオドロキ価格で堪能でき、お刺身がやはりおすすめ…

京都大学臨海実験所の水槽室を水族館として一般に公開している。250t級の大型水槽をはじめ、81の水槽にサメ・エイから白浜近海の魚類・海亀・淡水魚まで553種6600点が飼育・展示されている。エビ・カニ・ヒトデなど無脊椎動…

和歌山出身の世界的学者、南方熊楠の遺品・遺稿など関係資料750点を展示。熊野一帯の植物を研究する傍ら、世界的業績とされる粘菌ミナカテルラを発見した。記念碑も建立。平成29年3月19日リニューアルオープン。

熊野九十九王子の中で地位の高い王子社で五体王子に列せられている。ここから熊野権現の霊域に入る。往時は経供養や里神楽が奉納されたり、歌会が開かれたりもしていた。鎌倉期の町名塔婆や室町期の宝篋印塔が境内に残っている。裏山に伝…

一目百万香り十里といわれる南部梅林は日本最大級の広さを誇ります。かぐわしい香りに包まれながら春を感じてみましょう。1月下旬から3月上旬に開園し、2月中旬前後に見頃を迎えます。ペットと一緒に入園できるので、ご家族揃って梅の花…

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