NIPPONIA 播磨福崎 蔵書の館

中国自動車道「福崎IC」、播但連絡道路「福崎北ランプ」「福崎南ランプ」下車約5分

NIPPONIA 播磨福崎 蔵書の館の部屋

かつて偉人が過ごした空間で 心ゆくまで読書を愉しむ。

時間を忘れ、お気に入りの本を読みふける。読書家が夢見る理想のライブライブリー空間。外の音を遮断した穴蔵やなつかしい景色がのぞめる縁側で、お気に入りの本を片手に特別な時間をお過ごしいただけます。
■和スイート-離れHANARE-■
 
■重要文化財-副屋FUYUYA-■
 
■内蔵-UCHIKURA-■
長い縁側が特徴的な【和スイート/離れ-HANARE-】

110平米の広さに寝室、2つの和室、蔵書の洋室に檜の半露天風呂と、上質のひとときをお過ごしいただけます。
お気に入りの空間で蔵書を耽読する。非日常ならではの贅沢を。
 
柳田國男が10歳の時、壁や本箱にもたれ読みふけった部屋として知られている【副屋-FUKUYA-】

中庭を望む和室や、優しい日差しを感じる寝室にバスルーム。指定重要有形文化財の歴史と、日本民俗学の原点に触れる“ここだけの体験”を。
 
3つの蔵の中で一番大きな【内蔵-UCHIKURA-】

元禄時代に建てられ、重要書類の保管場所として使われていました。
重厚な扉の向こうには、たくさんの本を配した本棚にベッド、ソファ付リビングスペース―――と、広い吹き抜けの空間が快適な滞在へと誘います。
■角蔵-KADOKURA-■
 
■米蔵-KOMEKURA-■
 
■旧郵便局舎〒201/〒202■
天井を通る太い梁が印象的な【角蔵-KADOKURA-】

江戸時代後期に建てられた瓦葺き木造平屋をリノベーション。
当時の装飾が残る空間で、思いを馳せながら書に耽るひと時はいかがでしょう。
 
見上げるほどの高い本棚が印象的な【米蔵-KOMEKURA-】

敷地の一番奥、大きな米蔵の土間部分を客室に仕立てました。
蔵ならではの小さな窓、高い壁。ベッドを囲うように作られた壁面の本棚。まさに「本と暮らす」ようなひとときを味わえる一室です。
 
12年築の旧辻川郵便局舎の2階を、客室としてリノベーション。当時の面影を残す窓枠とデザイン性の高いインテリアが、レトロで可愛い一室。
1階は約400冊の妖怪の本や絵本が並ぶ、共有の読書スペース「妖怪BOOK CAFE」
座りながら、寝転びながら。自由に読書をお楽しみください。
部屋タイプ室数広さ通常料金(消費税込み)
インターネット接続 wi-fi 無料

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宿番号:303396

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