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あわじ浜離宮 別荘 鐸海

うずしお温泉 霑の湯

JR 舞子駅より高速バスで50分、陸の港西淡下車(送迎あり)

  • ハイクラス

あわじ浜離宮 別荘 鐸海のレストラン・食事

淡路島の新鮮な魚介や野菜などをスパニッシュ風にアレンジした和洋ディナーを
目の前に広がるのは、かつてこの地が御食国と称えられた遥か古来より豊かな産物を絶え間なく育み続けてきた淡路島の美しい海原。あわじ浜離宮 別荘 鐸海ではそんな島の素材を活かした見た目にも鮮やかな特別料理をご用意。淡路島ならではの恵まれた食材をタパス風にアレンジした前菜をはじめ、魚介や島野菜などのアペタイザーをワインとともに楽しんでいると、自然豊かな淡路島を感じるとともに、スペイン美食の街・バスク地方を思い浮かべ、一皿一皿にこだわりを感じていただけるでしょう。
スパニッシュ風にアレンジした鐸海流キュイジーヌ
 
淡路島サクラマス(春)
 
淡路ハモ(初夏〜夏)
淡路島の食材をタパス風にアレンジした前菜をはじめ、淡路島西浦に揚がる魚介の造りや旬の鍋料理、淡路牛を使った一品など、日本料理に洋のテイストを纏わせた鐸海流キュイジーヌ。(写真:料理イメージ)
 
鳴門海峡の潮流にもまれたサクラマスは身が引き締まり、脂が乗っているにもかかわらずあっさりとした味わい。桜花爛漫の如く美しいピンク色に染まった身を、淡路島の地元産野菜とともにお召し上がりください。
(写真:淡路島サクラマスのパエリア風 料理イメージ)
 
淡路島の鱧は、高級料亭でしか味わえない“幻の淡路島産”と呼ばれるくらい貴重で美味しい逸品。その身をさっと湯にくぐらせ白い花を咲かせる「鱧の落とし」は、梅肉でさっぱりとお愉しみいただけます。
(写真:淡路鱧と地蛸の炙り 料理イメージ)
  
淡路島3年とらふぐ(冬)
 
地元産野菜を使用した洋朝食
 
2年物の1.5〜2倍を超える1.2〜1.8kgもの大きさに育つ淡路島3年とらふぐ。水温の下がる冬の鳴門海峡の潮で揉まれたその身は更に引き締まり、質・量ともに極まった滋味豊かな極上のとらふぐとなります。
(写真:淡路島3年とらふぐのカルパッチョ 料理イメージ)
 
放し飼い鶏の卵で仕立てたグラタンに地野菜たっぷりのポトフといった、体に優しい料理をお召し上がりいただきます。パンとドリンクはご自由にお好きなだけ。ホテルメイドのデザートまで、淡路島での一日の始まりをごゆっくりとお愉しみくださいませ。(写真:料理イメージ)
 
  

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宿番号:394495

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