在来種のこんにゃくと芋煮づくり|築150年の古民家で冬の食卓を囲む食体験

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三原地区で栽培している在来種のこんにゃく芋

料金目安 ※日時によって料金が異なります

大人(中学生以上)
3,000円
同伴の未就学児
500円

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在来種のこんにゃくと芋煮づくり|築150年の古民家で冬の食卓を囲む食体験

【プラン内容】
かつてこんにゃく栽培を営んでいた、築約150年の民家で、
こんにゃく作りと芋煮鍋を楽しむ食体験です。
少人数でゆっくり手を動かし、食卓を囲みます。

三原地区のこんにゃく栽培の歴史や、栽培・保存の知恵について丸田氏からお話を聞き、すす竹の天井を見学します。
そのあとは、掘ったばかりのこんにゃく芋を使ってこんにゃく作り。
茹でている間に、芋団子入りの芋煮鍋も作ります。
茹でたてのこんにゃくは、手作りの柚子味噌やぽん酢でいただきます。
あたたかい芋煮鍋を囲みながら、古民家で冬のひとときを過ごしましょう。

【特徴】
・古民家で知る、地域の暮らしと保存の知恵
築約150年の民家を舞台に、こんにゃく栽培の歴史や保存の工夫を学びます。
すす竹の天井にも、かつての暮らしの面影が残っています。
・こんにゃく芋から作る楽しさを体験
掘ったばかりのこんにゃく芋を使い、普段食べているこんにゃくができるまでの工程に触れます。
・できたてを味わう、冬の食卓
茹でたてのこんにゃくを柚子味噌やぽん酢で味わい、芋団子入りの芋煮鍋もいただきます。

【当日の流れ】
1.地域のこんにゃく栽培のお話と古民家見学
こんにゃく栽培の歴史や栽培・保存の知恵についてお話を聞き、すす竹の天井を見学します。
↓
2.こんにゃく作り
掘ったばかりのこんにゃく芋を使って、こんにゃくを作ります。
↓
3.芋団子入りの芋煮鍋作り
こんにゃくを茹でている間に、芋団子入りの芋煮鍋を作ります。
↓
4.できたてを味わう食事の時間
こんにゃくを手作りの柚子味噌やぽん酢でいただき、あたたかい芋煮鍋を囲んで体験を締めくくります。

開催期間 2026年12月08日〜2026年12月08日
所要時間 2時間30分
料金に含まれるもの 昼食代、作ったこんにゃくのお土産(大人のみ)、保険料
1予約あたりの予約可能人数 1人〜6人

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