ふ湯タビ宮城

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JR東京駅からJR仙台駅まで 東北新幹線利用約95分
仙台・松島
県南
県北
三陸
仙台・松島
新年の初詣、 初日の出にも おすすめ!
伊達政宗公ゆかりの地、歴史を感じる城下町。 日本三景のひとつである「松島」はもちろん、 仙台平野と松島湾、海と山、両方の自然に恵まれ、 新鮮な旬の食材で食べるご当地料理も絶品。
瑞厳寺(ずいがんじ)、松島の朝焼け
秋保(あきう)温泉
作並(さくなみ)温泉
仙台の奥座敷ともいわれる情緒あふれる温泉地。日本三御湯のひとつ「秋保温泉」、歴代仙台藩主のかくし湯と伝えられる「作並温泉」は、仙台駅から近い上に交通手段が充実しているので、県内のリピーターが多いだけでなく、土地勘の少ない関東圏からの温泉デビューにもぴったりの場所だ。
かき鍋クルーズ
ご当地冬グルメ、せり鍋
遊覧船で松島湾を巡りながら、船内で できたて熱々の仙台味噌仕立て「カキ の土手鍋」を。宮城県のおいしいお米 「ササニシキ」との相性もぴったり!●運航期間:2018年12/1(土)〜2019年3/10(日) の金・土・日・祝日(各コース1日1便)  ※2018年12/24(月・祝)〜2019年1/6(日)は運休 ● 運航時間:塩釜発 11:30 → 松島着 12:20  松島発 13:00 → 塩釜着 13:50 ● 運航会社:丸文松島汽船株式会社
ビタミンCや食物繊維を多く含む 「仙台せり」をたっぷりと鍋に入れて 根っこの部分まで食す名物料理。 しゃきしゃきの食感と、鶏がら、鰹節、昆布などからとったダシの旨みは格別!
EVENT「2018 SENDAI 光のページェント」開催日程:2018年12/14(金)〜12/31(月)約160本のケヤキ並木に約60万個の光が輝く感動的なイルミネーション。中に1個だけピンクの電球があり、見つけると恋が叶うという伝説も。●開催場所: 定禅寺通(東二番丁通〜市民会館前) ※JR仙台駅より徒歩圏内
県南
スキーや 雪遊びの後は 温泉でポカポカ
日本夜景遺産に認定された 「樹氷のライトアップ」は必見! 実施期間:2018年12/22(土)〜2019年3/3(日) 壮大な雪景色の中、温泉に癒されよう。
みやぎ蔵王の樹氷、雪の白石城
遠刈田(とおがった)温泉
鎌先(かまさき)温泉
蔵王連峰の麓、300年以上前から続く、老舗宿が個性的な秘湯が点在する。「遠刈田温泉」「青根(あおね)温泉」「峩々(がが)温泉」 「鎌先温泉」「小原温泉」など、温泉地が集結。秘湯ホッピングを楽しもう。海辺にある「わたり温泉」では、太平洋の景色を一望できる。
白石温麺(しらいしうーめん)蔵王連峰から流れる清らかな水に恵まれた白石市で生産されている、江戸時代から約400円続く伝統の麺。原材料には油を使わず、口当たりはさっぱりで消化が良く、温めても、冷やしても美味しい。
ご当地グルメ「亘理町・山元町(わたりちょう・やまもとちょう)のイチゴ」東北一の生産量を誇る亘理町・山元町のイチゴ。農園での摘み取り体験はファミリーにも大好評。農園に併設されたカフェでは、イチゴを使ったスイーツも味わうことができる。
EVENT「青根温泉雪あかり」開催日程:2019年2/10(日)年に一度、宮城蔵王の青根温泉郷で地域の人々が連携して作る約2000本の雪灯ろうのろうそくの光に温泉町が包まれる、幻想的な一夜。●開催場所:青根児童公園、  公衆浴場じゃっぽの湯前特設会場
県北
温泉番付 「東の横綱」と 渡り鳥の楽園。
1985年にラムサール条約の登録湿地となった 「伊豆沼・内沼」の夕日は絶景! 「奥の細道湯けむりライン」を利用すれば、 電車での温泉旅も楽しめる。
しかまの冬☆ イルミネーション、伊豆沼(いずぬま)・内沼マガンの飛び立ち
鳴子温泉
2017年じゃらんの東日本人気温泉地ランキングに名前があがる、多くの人たちに古くから愛される宮城県を代表する名湯「鳴子温泉郷」、雪遊びの前後に日帰り温泉として立ち寄れる「くりこま高原温泉郷」などがある。心まであたたまる伝統行事や郷土料理に舌鼓を。
ご当地冬グルメ「はっと」小麦粉を練ってつくる、もちもちの食感がやみつきになる登米地方の郷土料理。だしや具材は、登米地方の中でも地域や家庭、お店によってさまざま。地域の特色が味や具材で表現された家庭の味を味わおう。
冬のアクティビティ「荒沢湿原 スノーシューコース」ジャパンエコトラックにも登録された、話題のアクティビテイ!スノーシューを始めたいけどきっかけがつかめなかった方、初心者の方におすすめ。小学校5年生以上の参加が可能。
EVENT「米川の水かぶり」開催日程:2019年2/2(土)来訪神行事としてユネスコ無形遺産に登録勧告、申請された郷土行事。五日町地区の男子が、藁装束としめ縄を身につけ、周囲の屋根に向かって水を掛けながら、町を走り抜ける。わらを引き抜き、手に入れると火除けのお守りにもなるといわれている。●開催場所:登米市東和町米川五日町地区
三陸
旬の海の幸と 太平洋に面した 温泉が魅力
港町特有の文化や人情が根付く。 極上海鮮がリーズナブルな価格で購入できるのも魅力。 キラキラ輝く海、港の夜景、 海上から昇る朝日の美しさにも感動。
南三陸温泉
気仙沼温泉
視界一面に大海原が広がり、朝日を望むことができる「南三陸温泉」。高張性のナトリウム塩化物泉で「浮遊浴」が楽しめる「気仙沼温泉」で心も身体もリラックス。
ご当地冬グルメ「南三陸キラキラ丼」
季節に応じた旬の海の幸を数種類、ご飯の上にのっけて食べる、南三陸のご当地A級グルメ。11月〜2月は、イクラが旬!丼からこぼれ落ちそうなほどたっぷりのイクラ、お口の中で極上の甘みが広がり、ご飯とのからみも絶品!
ご当地グルメ「メカジキ」
日本一の水揚げ量を誇る気仙沼。ご当地だからこそ、鮮度の高い、脂がのったメカジキが全国へ出荷前に手に入る。刺身はもちろん、しゃぶしゃぶ、すき焼き、照り焼きなど、さまざまな調理法で魚の旨さを味わおう。
EVENT「スターダストページェント 2018海ぼたる」2018年12/2(日)〜2019年1/5(土)町内有志達により1999年から始まり、震災時も途切れることなく続けられている、約45,000個のLED電球が駅前広場を華やかに彩る、冬の女川の風物詩ともいえるイルミネーション。●開催場所:女川駅前広場
2018年秋にオープンした、今話題の観光アクティビティ!「宮城オルレ」宮城の美しい自然やその土地の歴史、食などの魅力を楽しみながら自分なりのペースで歩く話題のトレッキングコース。「気仙沼・唐桑コース」と「奥松島コース」の2つのコースは、それぞれ異なる楽しみがある。
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