八郎潟承水路は、日本で第2の大きさを誇った八郎潟を干拓してできた承水路です。春から秋はバスフィッシングが盛んで、県内外から多数の釣り人が訪れます。1月下旬頃から八郎潟が凍りつくと、氷上でのワカサギ釣りが始まります。そして、2月の終わり頃からは、白鳥が疲れを癒すために西部承水路に飛来。冬の風物詩として見る人を楽しませています。釣り具のレンタル等はないため、防寒グッズと共に持参しましょう。
【規模】観覧者数(年間):500?1,000人
氷が張ってると八郎湖の上で七輪でちまちま釣れるのがすごく楽しいです。父が連れて行ってくれました。一人で行くのにはちょっと不安でけど、友人や家族と行くととっても楽しい思い出になると思います。氷が薄いと足を取られて湖に落ちてしまうので要注意ですね。
昔父が足を踏み外して下半身落ちたことがあるので気を付けてください。
by こぶおさん