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栃木県の「丸沼高原」に関連するホテル・旅館 - 宿泊予約

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料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について

  1. 温泉口コミ4.6!源泉かけ流し濁り湯は柔らかい湯で美白効果も◎

    エリア:
    栃木 > 日光・霧降高原・奥日光・中禅寺湖・今市
    • 施設

    日光湯元温泉 源泉かけ流し旅館 湯元板屋

    • ハイクラス
    • フォトギャラリー
    4.6
    390件

    自家源泉から湧き出る天然温泉100%を内湯と四季を感じる露天風呂でご堪能。美白効果ある、一度入るとハマる自慢の源泉かけ流しの硫黄温泉。お料理は、和会席にフレンチ要素と取り入れた会席料理が好評!

    住所
    栃木県日光市湯元2530
    アクセス
    JR、又は東武日光駅から湯元行き東武バスで約80分。湯元下車、徒歩3分。
    MAP
    最安料金(税込)
    (目安) 18,200円〜/人 (大人2名利用時)
    外観
    「丸沼高原」を含む宿泊プラン
    【栃木のブランド牛で極上旅】とろけるくちどけ「とちぎ霧降高原牛」ステーキ付き〈1泊2食〉
    • ポイントUP
    …5分) ・丸沼高原(車で約…
    • 和室
    • 朝・夕
    30,500円(税込)〜/人 (大人2名利用時)
    【シニアプラン】55歳からの大人のお得な温泉露天風呂旅。嬉しいワンドリンクサービス付き〈1泊2食〉
    • ポイントUP
    …5分) ・丸沼高原(車で約…
    • 和室
    • 朝・夕
    21,800円(税込)〜/人 (大人2名利用時)
    【おにぎり弁当付き】アクティビティを楽しみたい方に嬉しい翌日のおにぎりランチ付きプラン≪1泊3食≫
    • ポイントUP
    …5分) ・丸沼高原(車で約…
    • 和洋室
    • 朝・夕
    26,800円(税込)〜/人 (大人2名利用時)
    じゃらんパック

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栃木県の「丸沼高原」に関連する最新の高評価クチコミ

  • 日光中禅寺湖温泉 ホテル 花庵

    男性/60代 家族旅行

    よやくキャンセルさん

    時期
    2025年10月宿泊
    プラン
    【じゃらんスペシャルウィーク】【スタンダード2食/スタンダード客室】2024年リニューアル!中禅寺湖を一望
    ツイン 朝・夕
    価格帯
    25,001〜26,000円(大人1名あたり/税込)
    5
    部屋
    4
    風呂
    4
    料理(朝食)
    5
    料理(夕食)
    5
    接客・サービス
    5
    清潔感
    4

    おかげさまで酷暑疲れが癒されました

    私たち高齢者夫婦、まもなく米寿を迎える母を連れて、今年の酷暑疲れをとるべく紅葉先取りと温泉保養の旅でした。御宿の外国の方含めてスタッフの皆さんの笑顔と気配りある応対とともに、温泉や客室はじめ良くよく管理された適度な規模の宿でとっても癒されました。ありがとうございました。
    温泉は硫黄泉とアルカリ単純泉両方につかることができて元気回復感がありました。食事も一品一品は少な目ながら健康と地産地消も考えたおもてなしと美味しさで大変満足しました。
    中禅寺湖畔は紅葉の気配が感じられるぐらいでしたが奥日光らしさを堪能し、足を延ばし丸沼高原ゴンドラで白根山腹の紅葉を楽しみました。1日目は晴れ、2日目は雨でしたが、奥日光の多彩な自然・町並みの表情と御宿での滞在で心地よく夏疲れが癒されました。

  • 奥日光 森のホテル

    男性/40代 一人旅

    らんきりゅうさん

    時期
    2024年10月宿泊
    プラン
    【一人旅】心のゆとりと癒しのひとときを…温泉満喫♪1泊2食付プラン
    シングル 朝・夕
    価格帯
    26,001〜27,000円(大人1名あたり/税込)
    5
    部屋
    5
    風呂
    5
    料理(朝食)
    5
    料理(夕食)
    5
    接客・サービス
    5
    清潔感
    5

    さわやかな奥日光で健康的な旅を満喫しました

    宿泊する日は連休とあって東武特急が朝イチから満席続きでした。いろは坂の紅葉はまだ先ながら渋滞が心配と、前日に日光駅前に宿泊して早い時間のバスで出掛けました。
    前年に片品村の丸沼高原の紅葉がとてもきれいであったのを思い出し、この日は奥日光からさらに足を伸ばして日光白根山へ出掛けました。さわやかな空気を味わえましたが、行楽時期とあって人出が多め、しかも雲行きが怪しかったので山頂手前で引き返して早めに湯元温泉に戻ってきました。この判断が奏功し、夕方の土砂降り前に森のホテルに到着しました。
    森のホテルでは浴室の改修を順次進めているようで、サウナが使用停止、内湯も洗い場が少なめでいつもより少し窮屈でした。夕方からの雨で露天風呂は入りづらく内湯に集中するため、なるべく利用者が少ない時間帯を狙って何度も「日本で4番目に濃い硫黄温泉」を楽しみました。
    この日は朝昼を抜いていたので空腹で、夕食がとても楽しみでした。いつもながら少しずつ美味しいものを何種類も楽しめるので、お酒を呑みながら献立表を見て次の料理を待つのが贅沢な楽しみです。頂鱒や霧降高原牛のように安定して美味しい料理に加え、桝ポテトや鰈朴葉焼きなど初めて味わう料理もあって毎回とても楽しめています。
    夕食後は部屋でのんびり呑み直しながら旅を振り返るのが定番です。そして、寝る前に温泉に入り直して身体を温めると、いつも以上にぐっすり寝られます。今回もさわやかな奥日光で健康的な旅を楽しめて満足でした。