料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について
2025年冬 全客室リニューアル★食事評価4.7点!天然温泉&サウナ
【遊園地10/18迄※休園日有】スキー場は11/28OPEN予定
1日12組様だけのくつろぎの宿。源泉かけ流し、料理も満足
ニセコの森につつまれる、新しくも懐かしい風情の温泉旅館
国道5号線沿い!ビジネス・観光に便利なホテルです!
「グラン・ヒラフ」直結!木の温もりに癒されるリゾートホテル
4タイプのお部屋で過ごせる樹林のホテルリゾート
2025年6月にリニューアル!大人気の「森の演奏会」毎晩開催中
露天風呂は源泉かけ流し天然保湿成分メタケイ酸豊かな「美肌の湯」
展望風呂付客室が充実!季節の食材と和ジビエの魅力体験に
2024年冬オープン ライフスタイルホテルならではの心地よい滞在を
日本海を望む眺望と和食会席膳◎ 旬があふれる、初夏の北海道へ。
グラン・ヒラフスキー場直結!無料貸切温泉あり
岩内港を望む源泉掛け流しの宿。前浜産の魚介料理が人気。
アパート形式のコンドミニアムです。キッチンやお風呂があります。
広大な混浴露天と美肌の湯。大切な人と分かち合う泉質自慢の湯宿。
旬にこだわったお食事でニセコを体感!天窓からは満天の星空が。
四季折々のアクティビティが魅力のプレミアムマウンテンリゾート♪
源泉かけ流し温泉と季節替わり膳が自慢の宿!無料貸切風呂あり
★風呂の良かった宿★第1位!白濁湯。お肌ツルツル。秘湯にごり湯
にごり湯(硫黄泉)源泉100%かけ流しが自慢のペンション
羊蹄山ビューポイントのかわいらしいコテージ◆大自然を満喫!!!
夏の家族旅行にお勧め!ルスツの贅沢メゾネット空間で特別な休日を
全18室の癒しの空間。全室源泉かけ流し温泉付。壮観な羊蹄山を一望
アンヌプリスキー場すぐ下、北海道の大自然を満喫
温泉露天風呂も人気!自分らしく暮らすようなニセコホテルステイ
北国の風土溢れるウッディーなつくり、感動の スロウ・フード
日中アクティブに過ごす方へ!コスパに優れたスタイリッシュホテル
■ゲレンデまでスキーで直行可■スイスシャレー山小屋風のホテル♪
ニセコの大自然と上質なおもてなしを感じる、リゾートホテル
にせこに行くたびに利用しています。コストパフォーマンスが高く、満足しています。ただ毎回修学旅行の団体一緒になり、前回はきちんと対応を説明してくれて、くつろぐことができましたが、こんかいは特段の説明もなく、生徒も通路や廊下で大声をだしていたり、イチャイチャしていたりで、施設側の問題ではないにしても、この点だけは残念でした。
駅から一番近いホテルでしょう
温泉街がある北口とは逆側
温泉街へも20分くらいあるので
宿泊した本年7月の猛暑ではちょっとへばります
でも全体的に綺麗ですし
なにせこれだけのボリュームの朝食が無料なんて大サービスだと思います
お風呂は夕刻は外湯でひとっ風呂がオススメです
そして晩飯の後、寝る前にもう一度ホテルで入れるのはありがたい
やはり温泉成分は元湯とは差があるも満足です
トイレの24時間空調をつけっぱなしにする事
お手洗いの段差がなかなか高いことだけが残念かも
いつもでしたら、大浴場付きのホテルを、利用するのですが…なにせこのご時世料金が、高い。ここのホテルは、洗い場も、広く足を伸ばして、ゆっくり入浴する事ができました。
Banana Fishさん
朝食で、いくら、しらす、かに、明太子が食べ放題とは聞いてましたが、小鉢にせこせこ盛られているとか考えていましたが、しっかりと取り放題で最高でした。サラダも新鮮でおいしかったです。部屋は外が見えない窓なのは仕方ないかなと。枕が薄くてもう一つお願いしました。ベッドがふわふわすぎ等、ありましたが、また泊まらせて頂きますので、その時はまたよろしくお願いします。
スキー場オープン情報
こんにちは、ヒルトンニセコビレッジです♪
本日にせこびれっじスキーリゾートのオープン予定日でしたが、
積雪量が十分でないため、オープンを延期させていただくことになりました。
しかし!引き続き雪が降り
[2011/12/1]
とらふぐにせこガニに!そしてニコラス!
こんにちは。
広島市内の観光地や、宮島の観光情報、広島県内の観光地を
ご紹介しております広島のビジネスホテル、パークサイドホテル広島平和公園前の若旦那です。
12月7日の今日の広島はほんといい天気
[2025/12/7]
活松葉蟹コースのお客様には朝食にせこ釜飯付き
活松葉蟹コースのお客様には朝食にせこ釜飯付きで朝食にのどぐろ・あわび陶板焼きと豪華です
[2025/12/5]
ネパール料理を食べネパー
皆様こんにちは。
近頃はインフルエンザにコロナに花粉と、流行病(?)三連発ということで
きっと体調の芳しくない方も多いことと思いますが、なんとかこの時期を乗り越えていきましょう。
さて今回は久々
[2024/2/27]