料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について
開国港の温泉旅館。和と洋を織り交ぜリノベーション。
東海バスが手掛ける【1日1組限定】バスと過ごす宿“ばすてい”
くらしの寄り道、ローカル×ローカル。
伊豆サイクリングの新拠点!サイクリストにやさしい宿
旅ポスト1棟貸又は2組共有貸し
Izu Trail Journey 公式 Cafe & Guest House
かけ流し温泉と心温まる手作り料理でおもてなし。
伊豆半島のサイクリングで利用しました。到着が遅れたのにも関わらず、オーナーの方が温かく迎え入れてくれました。ドミトリーやシャワールームもとても清潔で食事も美味しかったです。また、オーナーの方がとても気さくで居心地が良く、また利用したいです。
小田原で宿泊する時に、どうせ泊まるなら良いホテルがいいネ〜と言うことで、温泉大浴場のあるこちらのホテルを、クチコミで評判の良い朝食も付けて予約しました。
駅直結のビルの中にあるようですが、どこから入ればいいのかよくわかりません。
迷った挙句、1階駐車場の隅っこにあるエレベーターを探し当て、4階に上がるとホテルフロントがありました。
オフィスビルの一部を客室として利用しているホテルなんですね。
11階の「モデレート・ツイン・ルーム」にチェックイン。
ベッドは “エアウィーヴ” ですって!
ライティングデスクは小さめで、荷物を置く場所がなくて困りました。
眺望指定のできない予約でしたが、線路側のお部屋でした。
部屋からの眺望は駅と線路と電車が見えます。反対側だと、街とお城が見えるのかな〜?
外出後にホテルに戻ってきたのは午前2時過ぎとなり、温泉大浴場は24時で閉まっていたので、お部屋で軽くシャワーを浴びただけで休み、翌朝に10階の温泉大浴場へ。(利用時間は15:00〜24:00/翌6:00〜10:00)
露天風呂はあるにはあるけど小さくて、1名入っていたら2人目は躊躇するレベルの狭さ。内風呂は無機質な感じの四角い湯船でした。
お湯は「箱根湯本 天成園」から専用のタンクローリーで毎日運んでいるそうで、“やわらかく肌になじむ泉質は疲労回復や冷え性改善などさまざまな効能があります” とのこと。
朝風呂の後は、14階「スカイダイニング」で朝食。
地元・小田原の海の幸もふんだんに使われた、バラエティに富んだメニューです。
アジフライが身がホクホクしていて、超〜美味しかったデス。
緑色のドリンクがありましたが、青汁とオレンジのミックスで、酸味があってとっても美味しいジュースでした。
朝食後はレストランの外のテラスへ。
入らなかったけど、足湯もあるンですね〜。
テラスからの小田原城と伊豆半島・相模湾の眺望がキレイでした。
小田原駅直結で、温泉大浴場があって、朝食も美味しいということで利用しましたが、コスパ的にはイマイチだったかもという感想です。
伊豆半島と違い、この辺は温泉が少ないんですよね…
貴重なホテルです! 最初は健康ランドの併設施設ということであまり期待してませんでしたが、寧ろホテルの方がメインです!
温泉は化石海水塩泉露天風呂、樽風呂、冷泉掛け流し水風呂
鉄泉濁り湯、炭酸泉(この日は漢方風呂)、ラジウム泉と温泉だけで6ヶ所、さらにぬるめの歩行風呂や打たせ湯、シャンプーバイキングもありました!(男でもこれは重要)
食事は5000円クーポン付いて地魚和食、焼肉、中華、フードコート、居酒屋から自由に選べます。本日は刺身定食にしぞーかおでん半分を付けて1人約2500円、瓶ビールと日本酒を飲めて満足です。朝ごはんは最上階で静岡グルメブッフェでした。クーポンは7000円くらい付けたコースにしたいですね〜
海側山側とありますが山側でも遠目に新幹線や在来線が見えて眺望は楽しめます!
伊東駅のすぐ近く。
セブンイレブンの道路向かい。
和室利用したけど、何か子供の頃に戻ったような懐かしさがありました。
寝るだけと割り切れる人には特にオススメ。
年甲斐もなくアニマルパラダイスへ1人で行く時利用しました。
熱海より静かでお代もリーズナブルです。
青春18きっぷ愛用者におすすめします。