全国の「鹿部温泉」に関連するホテル・旅館 - 宿泊予約

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料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について

  1. 《2026年5月OPEN》客室からの眺めは絶景、天然温泉スパリゾート

    エリア:
    北海道 > 函館・大沼・松前
    • 施設

    リブマックスリゾート函館 鹿部温泉

    • フォトギャラリー

    2026年5月リニューアルオープン!マウンテン&オーシャンビュー客室からの景色は絶景!天然温泉大浴場&露天風呂&サウナなど癒しのコンテンツが充実。7月開催予定のビュッフェではいくら食べ放題連日開催!

    住所
    北海道茅部郡鹿部町字本別530−127
    アクセス
    電車:JR鹿部駅からタクシーで約3分 飛行機(函館空港からのアクセス):車、タクシーで約70分
    MAP
    最安料金(税込)
    (目安) 6,000円〜/人 (大人2名利用時)
    外観
    「鹿部温泉」を含む宿泊プラン
    【スタンダード】白老牛ステーキ&いくら&カフェ専門家監修ケーキ食べ放題《ビュッフェ朝食&夕食》
    • ポイント2%
    …4:00 〜鹿部温泉〜 津軽…
    • ツイン
    • 朝・夕
    14,000円(税込)〜/人 (大人2名利用時)
    【スタンダードプラン】プライベートスパで過ごすリゾートライフ【ブレックファーストビュッフェ付】
    • ポイント2%
    …4:00 〜鹿部温泉〜 津軽…
    • 和室
    • 朝のみ
    7,500円(税込)〜/人 (大人2名利用時)
    【スタンダードプラン】プライベートスパで過ごすリゾートライフ【食事無】
    • ポイント2%
    …4:00 〜鹿部温泉〜 津軽…
    • 和室
    • 食事なし
    6,000円(税込)〜/人 (大人2名利用時)
    じゃらんパック

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  2. 鹿部駅車で10分・鹿部間歇泉公園徒歩3分!源泉かけ流し温泉の宿

    エリア:
    北海道 > 函館・大沼・松前

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  • JRイン函館

    女性/50代 一人旅

    ゆんたんさん

    時期
    2025年3月宿泊
    プラン
    【じゃらんのお得な10日間】JR函館駅隣接!大浴場完備♪ ★朝食付 [BF]
    シングル 朝のみ
    価格帯
    9,001〜10,000円(大人1名あたり/税込)
    4
    部屋
    4
    風呂
    4
    料理(朝食)
    3
    料理(夕食)
    -
    接客・サービス
    4
    清潔感
    4

    数年ぶりにお世話になりました

    静かで清潔なホテルです
    JRの警笛や船の汽笛が聴こえ、最上階のライブラリも素敵です(興味深い書籍も多かったです)
    唯一、残念だった点は朝食会場でした
    前回宿泊したのはコロナ時期だったため、当時の朝食はセットでの提供で、それはそれで落ち着いて食事をとれて良かった記憶です
    今回は、団体というか一族総出で宿泊している方も多く、お子さんが駆け回っていたり、テーブル下に潜ったり、私が箸を取ろうとしたケースの中に手を突っ込んできたり(びっくり)・・、離れたテーブル同士で座っていた方々が実は同行グループだったようで、4人で座っていた私の隣テーブルが6人で座り始めたり(若夫婦家族に祖父母がイスを持って合流)、大声で声を掛け合ったり・・と、ややストレスのかかる空間になっていたのが残念でした
    食事内容も、和洋中と品数はそれなり並べてあるのですが、一品一品の完成度は(函館市内に限らず)他ホテルと比べると・・と感じてしまいました
    せっかくのお鮨レーンも、やはり回ってる間に劣化してしまうのが気になりますね
    目の前に海鮮豊富な朝市もあるし、市街にはいくつもカフェがあるので、観光客はホテルのバイキングに敢えて拘らなくても良いのかなとも思います
    私自身は朝はゆっくりとホテル内で朝食を摂りたいため、もう少し静かな環境だと嬉しいです
    大浴場は仕切りのある洗い場が助かりますね
    そして、アメニティがジラやアロマエッセなのも良いです
    欲を言えばお部屋もシャワーブレイクでなく大浴場と同等にして欲しいかな
    ホテルのキャパに対して大浴場が小さいので、混雑する時間は避けました(それでも同じことを考える人もおり、常に3〜6人は居ました)
    シングルのお部屋にも小さめでもユニットがあれば、入浴時間を気にせず行動できるのにな、とも思います   
    それでもここのホテルの強みはやはりJR函館駅に連結していて、少し遠出の観光を含めてアクセス抜群だということ
    駅前からのバスを使って五稜郭や七飯の道の駅に、JRを使って鹿部温泉に日帰りを、いさりび鉄道のプチ旅行にと出かけました
    札幌・小樽や京都同様、オーバーツーリズム現象は、ホテルだけでなく函館全体の課題なのかとも感じます
    ひとことで言ってしまえば「客側の民度」、なのでしょうけれど、是非これからもこちらのホテルの良き部分を残して欲しいなと思います