料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について
新規オープン 全室オーシャンビュー

新規オープン 全室オーシャンビュー

この施設と交通手段を自由に組み合わせたおトクなパック旅行はコチラ
駅前新規オープン 山形駅より徒歩1分 (旧ソーレインホテルズ)
生まれも育ちも海の街。初任地までが離島。
海のない街に暮らしていると息がつまり、呼吸困難におちいる。本当は富良野に泊まり帯広に泊まり、海の郷里へ向かう予定がキャンセルに。
それで小樽へと言う訳に。何度泊まったかわからないこのホテルでは、海側一択。
以前一度だけ新規オープンのホテルに泊まったが後悔した。海がない。
晴ればばぁだから傘は持った事もない。
ホテル直近の駅には降りず小樽駅に。駅前のカフェ マリーローランでこれまた毎年恒例の『西瓜&ショートケーキ』と紅茶を頂くのがばあば流。ケーキは一年に2,3回ここで頂くのみ。そして道産蕎麦粉を使う 荒又 へ。暑いくらいの陽射しに ざる一枚に地元民絶賛のあそこの板わさが最高。体調不全ゆえビールはナシ。駅マルシェで食料調達。
さて、ホテルへ。二泊なのでゆったりと海原を望みながら深呼吸です。最高!
最近は一人の時はダブルの海側が気に入っている。
小樽は好きだが、どうして海を望めるホテルがないのか不思議でならない(なくはないらしい?)
ここのホテルがなかったら銭函のカフェで海を眺め、札幌へ戻っていたと思う。
帰宅して又すぐ行きたくなる。そんなホテルです。
新規オープン初日ということでお部屋もその他の設備も全てキレイ。シックな内観のホテルで落ち着いた空間だった。
その場で注文に応じてお寿司を握ったり、ジンギスカン、ラーメンなどもその場でお好みに合わせて調理してくれるなど、充実した内容だった。
ただその為、朝食会場での滞在時間も長めになるので入場までの待ち時間が長く、入り口ロビーには待ち客が溢れており、時間が無い出張者は困っていた様子だった。
番号札順に読んでいたが、そこそこの待ち時間なので、一度お部屋に戻っていただき呼び出しをするか、時間予約制にするなど何らかの工夫は必須と感じた。
朝食の為にエレベーターで1階へ降りて来たお客様は、どうやって朝食の手続きをするのかがわからず、ほぼ全てのお客様がウロウロとしているが、エレベーター側のフロント係は全くご案内など声掛けをしておらず、オペレーション面では一層の訓練が必要だと感じた。
駅からも近く、ススキノも徒歩圏内で立地はとても便利だと思います。
新規オープンの宿です
スタッフの一所懸命さが大変よく伝わりました
併設の図書館もよかったです
大浴場はないですが シャンプーなどする際はサウナに入るための水着に着替える更衣室にシャワールームがあります
水着脱水機あります
朝食バイキングは 野菜類が大変おいしかった
味噌汁も満足しました
被災地なので 回りの観光スポットなどはまだまだですが のんびりと海の見えるお部屋でゆっくり過ごせます
お部屋に小さいテーブルあればよいという意見意見はホテル側に伝えてきました
新規オープンホテルなので清潔で、快適です。やはり特筆すべき点は、館内の安心・安全が徹底していることです。フロントでは、複数人のスタッフが接客しています。常時スタッフによる「挨拶や声かけ」が徹底し、宿泊者以外は出入り禁止なので、不審者等の侵入を防いでいます。また、客室に入る際はルームキーではなく、ランダムに数字が生成され、紙に印字された暗証番号なので、安心・安全の確保がなされています。いつも心地よくステイできるのは、やはりセキュリティ面が万全だからです。