料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について
秘境で日常から離れて実家に帰ったようなくつろぎを
どこかにビューンで白石蔵王があたり、せっかくなので周辺でのお宿を探してましたらこちらを見つけて、お部屋出しのごはんですぐ決めました。
かなりの山あいで秘境感もあり非常にワクワクして伺いました。山あいですが、近隣のバスターミナルまで送迎も頂きありがとうございました。
お部屋も非常に広く普段はバリアフリーとしてお使いなのかな?というくらい広かったのでよい意味で少し持て余しました笑
お風呂は内湯と外湯ともに入りましたが、内湯が湯温もちょうど良かったです。外湯の寝湯は故障中かで無かったので機会があればまたトライしたいです。あと私には少し熱かったので熱いのがお好きな方は良いかも。
楽しみにしていたお部屋食も川魚の焼き物などお腹いっぱいになりました。こちらの近隣の川崎町の地ビールも頼みましたがとてもおいしかったのでオススメです。また牛タンも追加しましたがこちらもよい意味で想定外の量があり堪能できました。
デザートやお夜食用のパイも頂くなどおなかパンパンになりました笑
お酒を飲む方は食事が豊富なので様子見て頼むのが良いかなと。ただ、お酒の種類も豊富でたぶん頼んでしまうと思います笑
食べ終わったらそとの台車に置く仕組みだったので自分のペースで食べられて本当に良かったです(もしかしたらお待たせしてしまうくらいにゆっくりだったかもですが、そこはすみません、、)
こちらの温泉地自体初めて知りましたが、とても静かでかつご飯が美味しかったのでオススメです。
義母と夫婦とわんこ2匹で宿泊。
想像以上に良かったです!!
秘境のような場所だったので最初義母は不安がっていましたが、部屋は想像以上に広く、朝晩の食事も部屋食で全部美味しくて、お風呂も入れ替えで両方入れて、従業員の皆さんはとても親切で愛想も良く、仲居さんもいっぱい話しかけてくれて義母も大喜びで帰る頃には大満足してました。温泉も24時間入れたので義母は朝晩で6回入ってました。
皆さん、わんこ達にも優しくしてくれてとても有難かったです。
露天風呂付きの温泉宿で和食で、わんこもいるからなるべく部屋食の所で、全てに当てはまって、さらに食事が美味しくてこのお値段はとてもお安いと思います。
また宮城に行った際には利用したいと思います。ありがとうございました。
バイクツーリングの一人旅、館内の壁からドアまでポスターやパンフレット、国旗など一面に貼られ異次元の空間に笑い!
部屋はシャワールーム付きでこじんまり
寝るだけなら低価格で満足
裏に線路があり1両の電車が駆け抜けて行くのは都会にはない風情でした
翌朝早立ちでしたがご主人と奥様が行く先を伝えると美味しい団子のお店や秘境日帰り温泉を推薦して頂き、良い思い出の旅になりました 出発の際、こだわりのおにぎりを頂き朝食も田園風景の中で美味しく頂きました おもてなしに感謝です!
お世話になりました
11月の紅葉が見頃の時期に利用させてもらいました。
山並みがきれいに見える部屋でした。
宿が国道に面しているため、秘境感を求める方には物足りないかもしれませんが、畳がきれいで清掃も行き届いており、純和室の趣が十分に感じ取れました。
肝心の温泉はアルカリ性単純泉で、お風呂上がりは肌がスベスベします。
大浴場は2つありますが、4階の展望風呂の方が広く露天風呂もあるのでオススメです!
※貸切風呂も無料で利用できます。
食事は夕食、朝食ともにボリューム満点かつどの品も美味しく大満足でした!
ラウンジも無料利用できますが、満腹だったため宿特製のアルコールを少ししか堪能できなかったのは心残りです。
接客も申し分なく、一泊でしたが気持ちよく宿泊できました!
作並温泉に行く際にはまた利用させていただきたいと思います。
秋の旅行の計画はお早めに 第1弾
八月も終盤となり、秋の旅を検討される方が増えてくる時期になりました。
そんなお客様へ向けて、仙台近郊で特におすすめしたい紅葉スポットをご案内します。
秋保大滝は仙台を代表する観光名所として知られてい
[2026/9/9]
宮城の秘境のお蕎麦屋さん★
こんにちは。
リッチモンドホテルプレミア仙台駅前でございます!
いつもブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
本日は宮城県の秘境にある三たてそば「すぎやま」さんをご紹介致します☆
近く
[2025/12/3]
山桜
人が、何かを書き留めるとは、どのようなことなのだろう
新聞の、或る投稿を目にしてから、その思いが心の隅で疼いている
それは、現在は関西で建設業に従事する方が、その昔、母から聞いた話を、
一つ一つ丁寧
[2020/5/23]
八木山名物 恐怖の爆盛り定食屋さん【定食の佐々久】
おばんです!サエです!
皆様、仙台の八木山地区に「ザーカイ」の名で知られる秘境があるのはご存知でしょうか。サエは先日、その秘境に旦那様とお友達夫婦の4人で迷い込みました。なぜ「秘境」と呼ばれるのか、な
[2014/4/1]