料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について
大自然のパノラマと露天が自慢の秘湯感あふれる温泉旅館!
道後温泉から徒歩2分・温泉街に現れた異空間ゲストハウス
天然木の和モダン空間で快適ステイ、長期滞在や家族旅行にも最適。
旧旅館をリノベーション、温泉街に低価格での宿泊を実現!!
シルバーウィークの後半にスクーター2台で利用させてもらいました。
バイクは玄関の直ぐ横に停める事が出来たので楽でした。
受付時の説明もわかりやすかったです。
温泉街の真ん中でこの金額はコスパは良い。
歩いて3分の所に澤の湯という共同浴場があります。
他の浴場より少し高い(500円/1人)ですが、その分空いていてゆっくりできます。
受付時に説明と壁に貼ってある地図で確認ができます。
宿泊した部屋は4人用の和室でお風呂とトイレ付!
お風呂とトイレはちゃんと別々で、浴室は普通に使え、今回は使いませんでしたが
湯船もお湯を溜めればちゃんと入れる大きさでした。
「大浴場準備中です」なっていますので今後期待しますが、
それで料金が上がっちゃうと・・・・・・微妙???
24H空いてれば利用できるかけ流しの家族風呂なら最高ですので多少UPでも(笑)
夕飯も(穴場)と書かれてた場所に行きましたが、とても美味しかったです。
お店のマスターに紹介されたスナックでカラオケもして満足な宴でした。
スナックなので、体に付いたタバコ臭を消すために部屋のシャワーを使いましたが
お湯の温度がなかなか一定せずチョイ難儀しましたが、許容範囲です。
布団もマットレスもあり、快適に眠れました。
兎にも角にも、温泉街の中でこの金額でちゃんと泊まれる宿です。
施設そのものは年月を感じさせる部分もありますが、全体的に清潔感があり、快適に過ごせました。部屋もカビ臭さがなく、きちんと手入れされている印象です。何より、硫黄の香りがぷんぷん漂う温泉はたまりません。温泉好きにはたまらない泉質で、「万座に来た!」という気分を存分に味わえました。硫黄の香りに包まれながら、露天風呂で見上げた星空は忘れられません。食事はブッフェスタイルでしたが、メニュー数は多すぎず少なすぎずちょうど良い感じ。どれも美味しくいただけました。子ども連れだと、自分で好きなものを選べるので楽しく食事ができると思います。特に印象に残ったのは、ちょうど旬だった地元産のキャベツを使った料理です。葉がとても柔らかく、甘みもしっかり感じられました。「キャベツってこんなに甘かったっけ?」と思うほどで、とても美味しかったです。地元の食材を味わえるのも旅行の楽しみのひとつだと感じました。また、事前の情報収集では気づかなかったのですが、南館には貸切風呂もあるようです。今回は利用できなかったので、次回宿泊する際にはぜひ利用してみたいと思います。夏場はバーベキューも開催しているようなので、こちらも気になります。温泉も食事も満足度が高く、家族連れにもおすすめできるホテルでした。
万座はガヤガヤした温泉街ではなく、静かで落ち着いた雰囲気なのも良かったです。日常を離れてのんびり過ごしたい人にはぴったりだと思います。
秋の味覚を目当てに積善館を訪れました。
雨の四万温泉はしっとりと情緒があり、温泉街から立ち上る湯けむりに秋のはじまりを感じました。
お部屋案内や食事を担当してくださった外国人スタッフの方々の立ち居振る舞いや言葉遣いが素晴らしく、まるで「茶の湯の精神」に通じるおもてなしに、接客の何たるかを学ばせて頂きました。
夕食は「お月見」がテーマだったと思います。
美味しいのはもちろん、目でも季節を存分に愉しめました。
滞在中のちょっとしたトラブルにもスマートにご対応いただき感謝しております。
心から「価値のある時間だった」と思える素晴らしい滞在になりました。
「きららのおひなさま」開催中!
温泉街の各施設でおひなさまめぐりが楽しめる「きららのおひなさま」
が開催されています!
当館のおひなさまは陶雛。
お得なおひなランチのプランもありますので是非この機会にどうぞ!
3月7日まで!
[2010/2/11]
≪美肌の湯≫第一位 温泉ソムリエ選出選挙
★★インバウンドのない、ゆっくり静かに過ごせる宿です★★
★☆温泉ソムリエが選ぶ名湯。美肌の湯部門で県内第一位に選出されました☆★☆
★★24時間源泉かけ流し★★
★☆単純硫黄泉のトリプル美人泉で
[2026/10/6]
上越からちょっと足を延ばせば日本三大薬湯松之山温泉
猛暑の夏が過ぎ、少し肌寒さも感じ始めた今日この頃。
今日は、ホテルから車で1時間位の所にある、日本三大薬湯の1つ「松之山温泉」を紹介します。
群馬県の草津温泉、兵庫県の有馬温泉と並び評される 松之山温
[2026/10/5]
年に一度のお祭り★
年に一度の湯の山のお祭り「僧兵祭り」★
僧兵装束に身を包んだ人たちが、凄まじい炎のなか巨大みこしを担いで湯の山温泉街を練り歩きます。
今年も炎が高く燃え上がり皆様の熱量も熱く大変盛り上がりました!
[2026/10/5]