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せいさんの北海道の旅行記

舞鶴港から小樽港新日本海フェリーの船旅

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シーズンオフのため、空いていて快適な新日本海フェリーの航海。深夜に乗船し、朝目が覚めると、日本海の上。夕方になると北海道に近づき、雪が残る山や岬が見えてきます。

せいさん 男性 / 60代

1日目2017年5月25日(木)

フェリーから見る日本海の夕日

フェリーから見る日本海の夕日。この日は水平線近くに雲が多くあり、水平線に沈む太陽をみることはできませんでした。船から水平線に沈む太陽や、上ってくる太陽を見れるのは稀なことです。船旅では時間がゆっくりと流れてゆき、忙しい毎日から離れてほっとできます。

17:00-18:00

狩場山

島牧村(島牧郡)

「狩場山」を   >

新日本海フェリーのハマナス号から見る狩場山。5月末なので、まだ雪がたくさん残っています。舞鶴港から小樽港行きの場合、狩場山付近を通過するのは夕方になります。奥尻島を通過した後です。だんだんと夕闇が迫ってきて、小樽が近づいてきます。

18:00-19:00

神威岬

積丹町(積丹郡)

「神威岬」を   >

神威岬と神威岩を、海から見ています。新日本海フェリーの舞鶴港発小樽行きの便では、神威岬付近を通過するのは夕方です。天気が悪いと見通しが悪く、神威岬や神威岩も見ずらくなります。神威岬には灯台があり、夕闇に灯りが心強いです。神威岬を回ると、小樽まで残り2時間ほど。もうすぐ北海道に上陸です。

舞鶴港から小樽港新日本海フェリーの船旅

1日目の旅ルート

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