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ホテルの桟橋で釣り体験 パート7

更新 : 2021/02/05 17:51


ダイヤモンド・プリンセス号のコロナ集団感染からもう1年。
去年の今頃はまさかこんなに事態が長引くとは、露ほども思いませんでしたが、
早く以前の賑わいが戻ってほしいと切に願う毎日が今日も続いております。

といいつつ、釣りに行く時間だけは飛躍的に増え、
1年前と比べると少し腕を上げたという自覚はあります。
去年から本格的に始めたアジング、メバリングも、バラシはかなり減ってきたし。

しかし先日、坂手港の防波堤でイワシやママカリが釣れているというので行って見たところ、
そこで釣りをしていた人(良く釣れていたので結構の数いた)の大半がマスクをしていてびっくり。

そもそも釣り人同士は基本的には近寄らない。
針で引っ掛けるかもしれないし、仕掛けが絡むかもしれない等の理由により。
まあ竿を持ってない人が世間話しに来たりってくらいですかね。
それでも親子連れとかでなければ極端に近づくことはレア。

いまここでマスクする必要なくない?ただの外し忘れ?とも思いましたが、
同調圧力とでもいうんでしょうか。
慌てて車の中にマスクを取りに行きました。
もちろん密な場所にいるわけでもないのに、
口元を見せること自体が悪なのか?なんて気になってしまいます。
なんか難しい世になりましたね。釣り位のびのびしたいものです。

釣果としてはぼちぼちでしたが、小さすぎのリリース含めて20匹強。
まとめて酢漬けにさせていただきました。
ママカリの酢漬けは岡山のソウルフードとして有名ですね。
この時釣れたイワシもそうですが、釣りたての新鮮なものは全く臭みがなく、甘い。
島ならの贅沢というものですね。ぜひお試しいただきたいものです。

 

 
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