関越自動車道花園ICより国道140号線秩父方面へ向かい約30分。秩父鉄道野上駅下車徒歩20分。送迎有り。
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セラヴィ畑のじゃがいもの収穫は、 梅雨の晴れ間に行われました。 収穫を担当してくれたのは調理場スタッフです。 土を掘り起こし、 コンテナいっぱいのじゃがいもを運ぶ作業は、 思っている以上に力のいる仕...
朝、雨があがったので セラヴィ畑に行きました。 なすは紫の花 下に向いて咲いているちょっと恥ずかし屋さん。 無農薬の畑は虫さんとわけていただきます。 葉っぱの虫食い穴から曇ったお空が見えます。 やっ...
梅雨の季節になると そっと引き出しの奥から取り出す一枚があります。 カエルの刺繍がほどこされた、小さなハンカチ。 こんな季節限定♪ そんなものが管理人は大好きなのです(#^.^#) かえると言えば、やは...
よく降りますねぇ。 そんなことを言っていたのに きょうは、梅雨の晴れ間。 屋根の風見鶏の鷹が気持ちよさそうです。 ただの晴れではないのです。 梅雨だからこそ出会える 少しだけ特別な青空 「梅雨の晴れ...
更新 : 2026/7/1 19:30
夕暮れが近づくころ。 おしろい花は、「待っていました」と言わんばかりに ぱっと花を開きます。 「こんなに華やかな花だったかしら」と思うほどの鮮やかな色に、 毎年同じように驚きます(笑) だってね。...
セラヴィ畑から、 毎朝、野菜が届きます。 これからは、 もっともっと。 畑がいちばん元気になる季節です。 無農薬で育てているので、 葉っぱは虫たちとも分け合っています。 虫がおいしいと思ったもの...
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更新 : 2026/6/30 8:49
こちらの本の隅についている可愛いカエルさんは ご贔屓のお客様からいただきました。 「きっと管理人さんがお好きだと思って…」 そんな優しいお気持ちと一緒にやって来た とっても小さなお客様です。 もち...
更新 : 2026/6/29 23:20
セラヴィ畑から、 毎朝、野菜が届きます。 これからは、 もっともっと。 畑がいちばん元気になる季節です。 無農薬で育てているので、 葉っぱは虫たちとも分け合っています。 虫がおいしいと思ったものは...
こちらはセラヴィの玄関に飾られた 白の紫陽花「アナベル」です。 紫陽花は、土壌の酸度(pH)によって 花の色が変わることで知られています。 同じ品種を植えても、 場所が違えば違う色に咲くことも 珍...
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更新 : 2026/6/27 12:47
ちょうど台風の雨も、止みました。 こちらは秩父鉄道の野上駅です。 セラヴィの送迎車 「トヨタクラシック」がお迎えに。 初めて訪れる方は 映画のロケで使われる セットのような駅だと 思われるかもしれ...
更新 : 2026/6/26 16:30
かわいいカエルくんたちが、 セラヴィへやってきました この子たちは、 長谷部航輝くん・・・ いや、長谷部航輝画伯の作品です。 昨日「長谷部航輝の世界」を訪ねました。 作品を見ていると 笑っている...
更新 : 2026/6/25 6:27
紙で作られた梅雨の景色 てるてる坊主が揺れ 紫陽花が咲いて 鮮やかな傘をさした赤いワンピースの女の子 カタツムリは 急がなくてもいいよ、と言い おとぼけ顔のカエルは 雨の日も悪くないよ、と言って...
更新 : 2026/6/24 14:56
和紙のあじさいの葉の上にいるのは 帯留めとして作られた、小さなカタツムリ。 金色のカタツムリなら もしやカタツムリの王子さまなのかもしれません。 そう思って眺めてみたのですが、 カエルの王子さま...
更新 : 2026/6/23 17:14
革で出来たカエルと、革で出来た葉っぱ。 毎回写真が上手に撮れなくて申し訳ありません。 それでも、とぼけたこの子の魅力は少し伝わるでしょうか。 革という素材は不思議です。 使えば使うほど艶が出て、色に...
更新 : 2026/6/19 11:30
地面にぽとりと落ちた白い夏椿の花を見つけて 思わず空を見上げます。 見上げた先には もうこんなにたくさんの花が咲いているのね。 毎年同じ。 一番に落ちた花が 声をかけてくれます。 夏椿は一日で花...
更新 : 2026/6/18 21:00
セラヴィ畑の脇道 真っ赤な蛇いちごを見つけた。 小さな実なのに、赤は立派で 遠くからでもよく目立つ。 けれど不思議なことに 私はこの実を見ても 「ああ、おいしそう」と手をのばさない。 ...
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セラヴィは1980年にオーナーの父が創業しました。 現在はその想いを受け継ぎ、オーナーが運営しております。 「お客様に心と身体の健康を届け 元気になって社会へと送り出す “第二の我が家”でありたい」 そ...
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1980年の創業以来、この小さなホテルセラヴィの 空気をつくりあげてきたもの。 それはオーナーが長年かけて慈しんできた 数々の調度品たちです。 館内に足を踏み入れると どこか懐かしくそして凛とした空気...
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「セラヴィ」は、フランス語で 「それもまた人生」という意味を持ち、 人の人生に起こるさまざまな出来事を受け入れながら 生きていくという想いが込められています。 オーナーは以前より「ケ・セラ・セラ(...
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更新 : 2026/6/15 14:07
雨があがった明け方。 空はまだどんよりと煙っていて、 あたりはしっとりと濡れています。 そんな朝、一番に飛び込んできたのは まぶしい「しろ」。 セラヴィの庭に くちなしの花が咲きはじめていました。...
更新 : 2026/6/14 11:34
更新 : 2026/6/13 3:57
こちらのでんでんむし君。 セラヴィの古株です。 小さな体で、ずいぶん長い年月を見てきたようです。 昔はセラヴィの名刺入れとして使っていました。 蓋の裏には「埼玉日産」の文字が彫られています。 おそら...
更新 : 2026/6/11 5:11
こちらは布で作った おとぼけガエルと きれいなグラデーションのあじさい。 梅雨の時期を飾る かわいい仲間たちです。 セラヴィには かわいいものが色々あります。 ひとつひとつに 作り手の想いがあふ...
更新 : 2026/6/10 17:57
毎年、額あじさいが咲くたびに ちかちゃんのことを思い出します。 もう30年近く前になるでしょうか。 セラヴィのスタッフとして 10年ほどのあいだ セラヴィを盛り上げてくれました。 とびきり笑顔が似合うチ...
更新 : 2026/6/8 8:57
関東も梅雨入りしました。 さっそく今日も雨。 たった一粒の雨が 水たまりに水紋を作り出します。 さっと出てはすぐに消える。 覗き込むと、 木々が映っていました。 雨は大好きです。 太陽の光がやけに眩...
更新 : 2026/6/6 9:46
今年の梅雨から仲間入りした カエルくんと 赤いかっぱを着た女の子です。 とっても小さな子たち 身長は大きな女の子でも たった2p(#^.^#) ちっちゃくて それだけで かわいい。 とくに、この傘。 よ...
更新 : 2026/6/5 17:05
桑の木の実を どどめといいます。 足もとのどどめを見て 上を見上げる。 ずいぶんと大きな 桑の木になっています。 もうこの辺でも 蚕農家はありません。 このあたりには昔 お蚕さんを飼う農家が ...
更新 : 2026/6/4 19:44
キャンプ場の入口からセラヴィへ向かう道。 どうぞ見上げてください。 たくさんの傘が空に浮かんでいます♪ お天気のよい日は 傘の色を通った光が 道の上まで降りてきます。 あかのひかり。 きいろのひ...
更新 : 2026/6/3 12:03
ガラスをたたく雨。 「おいで、おいで」 そう誘われているようです。 プランターの中の植木たちが 外をうらやましそうに見ています。 だから今日は いつもより少したくさんお水をあげましょうね。