上山温泉
山形自動車道山形蔵王ICより車で約20分。JR山形新幹線かみのやま温泉駅より徒歩13分
| 刻々と歴史を刻み流れ出るかみのやま温泉の恵みの湯上山温泉の歴史は長禄2年(1458)肥前の国(現在の佐賀県)の僧・月秀が旅の途中、沼地に沸く湯に一羽の鶴が脛を浸し、傷が癒えて飛び去る姿を見かけたのが始まりと言われています。この温泉は「鶴脛の湯」とも呼ばれています。 | ![]() |
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