「ミシェル・ブラス」や「sa.qua.na」など、フランスの名だたる三ツ星・二つ星レストランで研鑽を積んだ山中貞之シェフ。実力派のシェフが、沖縄の食材に魅せられ、このホテルにレストランを構えました。 | | 山中シェフが創り出すディナーコースは、沖縄の島野菜やハーブ、スパイスを活かした独創的な一皿ばかり。特に「食材の良さを最大限に引き出すこと」を意識し、味覚だけでなく記憶に残る料理を提供します。 沖縄の食材には、シェフがフランスで使用していた野菜と似た、力強い味わいのものが多く存在します。また、カラフルな近海魚や良質な肉類も、フレンチとの相性が抜群。そうした県産食材の個性を引き出し、唯一無二のフレンチへと仕上げます。
| | 料理に寄り添うドリンクにもこだわりが。フランスと日本から厳選したワインをその日のコースに合わせてソムリエがペアリング。お料理とワインの繊細なマリアージュをお楽しみください。 ワインの他にも地元・金武町の二つの酒蔵から仕入れた泡盛や、沖縄の離島産ラム酒やクラフトビール、さらにノンアルコールも県産のものを中心にセレクトしています。
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