宿番号:385442
開催期間
カテゴリ
徳川家康公ゆかりの禅寺でひなまつり
カテゴリ:周辺観光情報 2026年1月1日(木)〜3月31日(火)
更新 : 2026/1/7 16:14
葛城北の丸から車で約15分の場所にある「秋葉総本殿可睡斎」では、
供養を終えた雛人形に新たな命を吹き込む場として、2015年から「可睡斎ひなまつり」が開催されています。
国の登録有形文化財である瑞龍閣の大広間には、日本最大級となる32段・約1,200体のお雛様が並び、その光景はまさに圧巻。天井に届きそうな雛段は訪れる人々を魅了します。
日本の伝統文化でもある和紙研究家の故鈴木晶子氏がコレクションした全国各地の貴重な和紙で作られた独特な風合いを醸し出す「天下人の倭紙人形」も展示されています。
『ふくろい遠州の可睡斎ひなまつり・室内ぼたん庭園』
【期間】 令和8年1月1日(木・元旦)〜3月31日(火)
【時間】 午前8時〜午後5時(閉館)
【拝観料】700円<小学生以下無料>(室内ぼたん庭園・諸堂拝観含)
詳しくは 可睡斎ホームページ をご覧ください。
関連する周辺観光情報