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静岡のホテル・宿泊施設

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静岡 ホテル・宿泊施設情報

静岡県は、東海地方に属している県です。代表駅である静岡駅は、平均利用者数が約6万人で、北口から望める中心街には商業施設が立ち並んでいます。県内の主な産業は、お茶やみかん、いちごなどの農産物であり、特に緑茶の生産高は全国で飛びぬけています。水産物も焼津港を中心としてマグロなどが水揚げされていることや、由比港では特産品のシラスや桜エビを漁獲していることで知られます。他にも、様々なメーカの本社や工場が誘致されている地域や、観光地となっている地域など、エリアごとに特色が異なります。
世界文化遺産に登録されている富士山とその裾野に広がる白糸の滝や朝霧高原をはじめとした自然豊かな場所が観光地となっている他、御殿場のアウトレットモールなどのショッピングスポットもあり、富士山周辺には多くの観光客が訪れます。また、熱海や伊豆高原は東京近郊の観光スポットとして古くから親しまれており、夏の長期休暇には温泉地として賑わいます。周辺地域は、ホテルや旅館が充実しており、目的に合わせてホテルを選ぶことができます。

ホテル・宿泊施設からの新着トピックス

  • 静岡県 おすすめの温泉・露天風呂

    • 熱海温泉

      熱海温泉

      夏冬の花火大会も有名な全国でも有数の湯量を誇る温泉地。開湯は1200年前と古く、江戸時代には徳川家康が家臣とともに訪れ逗留した記録が残っている。主な温泉成分は塩化物泉。観光名所として日本一早咲きの梅が美しい熱海梅園、断崖に広がる景勝地錦ヶ浦、MOA美術館、お宮の松、初島などがある。

    • 伊豆高原温泉

      温暖な気候に恵まれた環境の伊豆高原は東京からも近く日帰り入浴や1泊温泉旅行にも最適立地。伊豆高原温泉の主な泉質はアルカリ性単純泉で神経痛、関節痛、筋肉痛、婦人科系疾患などがあげられている。お洒落なペンションから家族的な民宿まで様々な宿種がありシーンに合わせ選べる魅力エリア。3月に桜がメイン通りに咲き誇り美術館や博物館、体験モノ施設なども充実。

    • 修善寺温泉

      修善寺温泉

      807年に弘法大師が開いたとされる伊豆最古の温泉。弱アルカリ性単純泉は冷え性や筋肉痛、疲労回復に効果があると言われている。温泉街は街のシンボル、修禅寺の門前に開け、歓楽的な雰囲気はない。2000年には外湯も復活し「筥湯」として親しまれている。桂川のせせらぎをBGMに街をそぞろ歩くのも楽しい。

    静岡県 おすすめの温泉・露天風呂ガイドを見る

  • 静岡県 おすすめの観光スポット

    • 三島スカイウォーク

      三島スカイウォーク

      3.9

      2015.12月にオープンしたばかりのスポット。歩行者専用としては日本一長い(全長400メートル)の大吊橋です。橋の上からは日本最高の富士山を臨むことができます!橋の高さは70.6メートル。駿河湾や箱根の山々など鮮やかな景色を堪能できます。 併設されたスカイガーデンは、全面ガラス張りでたくさんの花々に囲まれた心地よい空間。地場産にこだわった品々やおしゃれなお土産を買うことができます。

    • 夢の吊橋

      夢の吊橋

      4.3

      長さ90m・高さ約8mの吊橋で寸又峡の象徴的存在。大間ダムでせき止められたエメラルドグリーンの湖面を眼下にし、歩く部分には簡単な板を渡しただけで、進むにつれ少し揺れるのでスリル満点である。遊歩道の途中にはこの吊橋を見下ろす地点があり、絶好のカメラアングルとなっている。 旅行口コミサイトで、『死ぬまでに渡りたい世界の徒歩吊橋』第10位に選ばれました。

    • 白糸の滝

      白糸の滝

      4.2

      世界遺産・富士山の構成資産。湾曲した絶壁の全面に大小数百の滝が絹糸のように落ちる。本滝の一部を除いてすべて湧水となっている。春の藤・秋の紅葉は滝に色どりをそえる。名勝・天然記念物に指定。日本観光百選滝の部第1位。

    静岡県 おすすめの観光スポットガイドを見る

  • 静岡県 おすすめのイベント情報

    • 時之栖イルミネーション 2018−2019「ひかりのすみか」

      時之栖イルミネーション 2018−2019「ひかりのすみか」

      5.0

      2018年10月27日〜2019年03月17日(予定)(開催場所:静岡県 静岡県御殿場市 御殿場高原リゾート時之栖)

      御殿場高原リゾート時之栖のイルミネーション「ひかりのすみか」が、17回目を迎え開催されます。華やかで美しいプリンセスがパーティに参加する、一夜のストーリーが表現されます。注目は、来場者数120万人を突破した「王宮の丘」の噴水ショー。2018年はレーザーと音楽を融合した“マルチメディアショー”として生まれ変わり、最高到達点は日本一となる高さの150mまでバージョンアップします。敷地中央に位置する「光のトンネル」も例年より長く、こちらも日本一の約450mの長さを誇ります。

    • 用宗港なぎさ市

      用宗港なぎさ市

      2018年03月25日〜2018年12月23日(予定)(開催場所:静岡県 静岡市 用宗漁港西旧荷捌所)

      しらすの水揚げ量が多いことで知られる用宗漁港の西旧荷捌所で、「用宗港なぎさ市」が開催されます。漁港に水揚げされた海産物や、地元で採れた農産物の販売が行われます。屋根があるため、雨が降っても安心して買い物が楽しめます。

    • 駿府城天守台 発掘調査見学ルート

      駿府城天守台 発掘調査見学ルート

      4.7

      2018年07月26日〜2019年07月31日(予定)(開催場所:静岡県 静岡市 駿府城公園(駿府城跡))

      静岡市の駿府城公園では、徳川家康(1542〜1616年)が晩年に築城した駿府城の天守台発掘調査が、4年間をかけて行われ、その様子を見学ルートから間近に観覧することができます。駿府城天守台の規模は江戸城をしのぎ日本一の大きさを誇り、家康没後400年にあたり、当時の天守台の全容を明らかにする初めての本格的な調査となります。毎月第4土日曜に、観光ガイドの説明がある「駿府城散策コース」が設けられるほか、発掘現場内の情報館「きゃっしる」では、調査の速報展示や江戸時代の瓦などに触れることのできるスペースも設置されます。2018年8月から10月まで、事前申込制で発掘体験もできます。

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静岡県のグルメとして挙げられるのは、駿河湾から水揚げされる海産物です。サバやアジを新鮮な刺身で食べられます。桜エビは駿河湾でしか獲れない小型のエビです。かき揚げてんぷらにすることが多いのですが、生食も可能です。同様に、ゆでたり干物にしたりすることが主流となっているイワシの稚魚、しらすも生で食べられます。
遠洋漁業の基地として有名な焼津港からは、まぐろやかつおも水揚げされています。かつおの心臓は「へそ」と呼ばれ、ゆでたりフライにしたりして食べます。他にもイワシのすり身を用いた「黒はんぺん」がフライやおでんの具として広く普及しています。


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