いちえ・ラウンジで
ちょっとお茶にしませんか?
ひと息つくというひととき
-
- いちえ・ラウンジ
- アゴーラ 京都四条のラウンジで、ほんのひとときだけどちょっとだけひと休みして、頭をリセットするような時間を。
“ひと息つく”という時間の使い方は、豊かな使い方なのかも知れません。
-
- 茶釜の湯で点てた抹茶や 美味しいコーヒーでひと休み。
- アゴーラ 京都四条の1Fにあるひと休みの空間。
茶釜で沸かした湯で点てる抹茶に、ほんの少しの甘いもの。コーヒーの香りに包まれたり、氷の音に耳を傾けたり。そんな、ほんの少しだけど、ひと休みして自分を大切にするひと時を。
営業時間(外来) 10:00〜17:00(17:00以降はバル営業)
※ご宿泊のお客様は、24時間ご利用いただけます。
-
- まちごころマップ
- 1Fに設置している「まちごころマップ」は、スタッフがおすすめしたい場所や、京都人だけが知っているこのまちの魅力を「食、買い物、体験、歴史、自然」をそれぞれのカラーに分けてご紹介しております。
また、旅に訪れたお客様が実際の体験に基づいたリアルな情報を共有できる案内パネルをご用意しております。お客様のさらなる感動へと旅のストーリーを紡いでいく新たなしかけです。
-
- 自然な凹凸で深い陰影を生み出す 桐板を紡いで生まれた漆の壁面
- 深みのある赤が印象的な「アゴーラ 京都四条」のラウンジの壁面を覆うアートは、京都出身の漆芸家、東端唯による漆作品、『桐紡(きりつむぎ)』。
ひとつひとつの桐板を紡ぎ合わせた下地に朱漆を塗りこんだ。桐は呼吸をして湿気をためない性質から箱や箪笥に珍重されてきた材。その材をフラットに紡ぎ合わせ、下地を塗り込んだときに生まれる自然の反りを活かした作品。