かつては「碇千軒」と呼ばれ乗田原などに多くの家が軒を連ねていましたが、昭和38年(1963年)の豪雪、そして高度経済成長の影響を受け、集団離村しました。その後、88ヘクタールの牧場が拓かれ、現在のステーキハウスやキャンプ場などのレジャー施設が建てられました。ヤギやヒツジと触れあう「ふれあい広場」もあります。また、海まで車で15分の立地で海も山も楽しめます。広大な牧場で、動物たちとふれあいながらのんびり過ごしてみましょう。
【規模】面積:132
海水浴帰りに立ち寄りました。放牧はされてませんでしたが、小屋の中に牛、馬、ヤギ、羊などがいました。
当日天気はイマイチでしたが、広大な牧場で、遠く海を見渡せたり、まるで北海道みたいです。
by ゆきりんさん