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みきちんさんの三重県の旅行記

伊勢志摩鳥羽 参拝と海の幸・感謝と恵みの3日間

  • 夫婦
  • 2人

伊勢志摩鳥羽を巡ってきました。今回の主な目的は伊勢神宮を中心としたお宮を参拝すること、志摩・鳥羽の旅館で海の幸を満喫することです。 神宮には正宮に次ぐ重要なお宮として合計14ヵ所の別宮【皇大神宮(内宮)に10ヵ所と豊受大神宮(外宮)に4ヵ所】があるそうです。今回の旅ではルートから離れていて少し遠い瀧原宮以外の別宮13ヵ所も参拝することが出来ました。いつか瀧原宮も参拝しに行きたいと思います。 トップの写真は2018年8月26日満月の夜、相差の宿の部屋から見えた月の道です。幻想的でした。

東京ツウ みきちんさん 女性 / 40代

1日目2018年8月25日(土)

近鉄四日市駅

ここから旅のスタートです。 今回の旅のメインは伊勢神宮以南なのでかなり手前ですが、椿大神社に行きたいがために四日市駅で降りてレンタカーを借りました。

椿大神社

鈴鹿市

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ずーっと参拝したいと思っていた神社。やっと行けました!! 御主神はみちびきの神様、猿田彦大神。こちらは全国の猿田彦大本宮です。 この旅行記を書いているのは行ってから1年半後なのですが、この旅の後から大きな変化・進展がありました。こちらに参拝したから道が開かれたのだと思っています。 大きな木々に囲まれた境内には本殿に隣接した椿岸神社や松下幸之助社と茶室、弓道場などあちこちに気になる箇所もありました。 参拝後は参集殿の食堂で名物だという「とりめし」と伊勢うどんも食べて満喫!

伊賀上野城

伊賀市

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昭和のはじめ頃に建てられた模擬天守ですが日本100名城の1つでもあります。昭和時代に再建された鉄筋コンクリート造やエレベータ付の天守に行くと興ざめしてしまうのですが、こちらは木造建築で近年の再建と分かっていても現存天守のごとく気分が上がりました。並ぶ大天守と小天守は見た目にも美しく、別名白鳳城と呼ばれるのも納得です。

上野城跡

伊賀市

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伊賀上野城の西側に有名な高石垣があります。天守だけでなくこちらも必見!大阪城と1.2を争う高さだとか。ぎりぎりまで行けるので上から覗くように見てみました。とても立派で圧巻です。しかし高くて怖い!落ちないように注意です。

伊賀流忍者博物館

伊賀市

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伊賀に来たらやっぱり忍者かなと思いこちらへ。主だったところは忍者屋敷と博物館と忍者ショーでした。忍者屋敷は忍者風スタッフによるからくりの実演。博物館は手裏剣等道具類についてや忍者の歴史等の展示でしたが、うーん。。忍者ショーは道具を使ってのパフォーマンスに面白味ありましたが入場料とは別料金です。忍者ショーを見なければ一層なんじゃこりゃ的な感じもしたので別(料金)にしない方が良いのでは。 子供や外国の方は楽しめるかもしれません。

御座白浜海水浴場

志摩市

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移動にかなり時間がかかり宿に着いてから散歩したので夕方になってしまいましたが、まだ遊んでいる人達もちらほらと。日中はもっと賑わっていたのでしょうね。周囲には海の家やキャンプ場・宿やBBQがあって海水浴場らしさが広がっていました。

御座白浜海岸

志摩市

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夕方散歩したので静かでした。海の方だけ見てたら何だか日本じゃないみたい。砂浜が綺麗、海が綺麗、そして夕日が綺麗でした。

料理旅館 高曽

「料理旅館 高曽」を   >

とにかく夕食の量がモリモリのお宿でした。写真は平目の姿造りなんですが大きなすし桶サイズでした。これだけで想像以上の量です。贅沢なことに途中で飽きちゃって、半分の大きさで良いからやっぱりシマアジも食べたかったなぁ。 他にもドンドンドンドン運ばれてきて結局全部食べきれなかったです。もうちょっと少ないコースにすれば良かった・・。

2日目2018年8月26日(日)

御座爪切不動尊

志摩市

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宿の近くに爪切不動尊なるものがあると知り立ち寄ってみました。晴れた日の朝一番で清々しい・・と思いきや、何と言うべきか、今まで他の神社仏閣で感じた事がない不可思議な感覚に陥りました(あくまで私個人の感覚です!) 写真は明るく撮れてますが何故か薄暗くて。管理人の方?がいらして掃き掃除されてましたが挨拶どころかこちらに目を向ける事もなく・・なんとなく色々と、ちょっと怖くなって早々に立ち去りました。

大王崎

志摩市

「大王崎」を   >

大王崎にある灯台に行きました。カーナビの指示通り行ったつもりが道を間違えたみたい。手前でかなり細い道を通る事になり怖い思いをしました。駐車場から灯台へは歩いて向かいます。ちょっと古びてしまったお土産物屋さんが並ぶ細い坂道を歩いて登ります。現れた真っ白な灯台は真っ青な空や海との対比が美しく思えました。中に入って上る事も出来ました。広大な海原と海岸線の景観を味わうことが出来ました。

近畿日本鉄道 賢島駅

志摩市

「近畿日本鉄道 賢島駅」を   >

近鉄志摩線の終着駅です。2階には2016年開催された伊勢志摩サミットの記念館「サミエール」があるというので見学しました。入場無料です。G7首脳が会議をした円卓と椅子やパネル展示がありました。

英虞湾

志摩市

「英虞湾」を   >

志摩半島の南部の湾です。御座に宿泊して半島をぐるりとまわり賢島へ、そして横山から眺めた英虞湾は浮かぶ島々や複雑に入り組んだリアス式海岸が良く見えました。他所にはない美しい景観が広がっていました。

横山

志摩市

「横山」を   >

横山に着いたものの下の駐車場に停めたため、灼熱の中15分位坂道を歩いて上りました。汗だくで辿り着いた横山展望台からの英虞湾の眺めが素晴らしく感動しました。

横山展望台

志摩市

「横山展望台」を   >

横山展望台には出来たばかりの天空カフェテラスがありました。1階のカフェ・ミラドール志摩で眺めの良い席がちょうど空いたので座り、私はビネガードリンクとスコーンを、主人は伊勢志摩サイダーと鰹バーガーをいただきました。ひと休みしながらウッドデッキ越しに眺める英虞湾も素敵でした。

横山ビジターセンター

志摩市

「横山ビジターセンター」を   >

横山展望台の山上駐車場が満車。創造の森駐車場も満車でこちらに停めるよう案内があったので使わせて頂きました。こちらから展望台へは結構な坂道を上りましたので運が悪かったなぁ〜と思ってしまったのですが、帰りにビジターセンターに寄ってみたら伊勢志摩の情報や昆虫標本展示が充実していて勉強になりました。結果的にここに車停める事になって良かったです。

伊雑宮

志摩市

「伊雑宮」を   >

皇大神宮(内宮)の別宮。こちらが今回の旅を通して初めて参拝した神宮です。コンパクトながら伊勢神宮と同じ凛々しさ清々しさの空気に包まれていて感動しました。 こちらは天照大神の遥宮として、地元の人達により海の幸・山の幸の豊饒が祈られてきたとのこと。

伊雑宮

志摩市

「伊雑宮」を   >

伊雑宮に隣接した駐車場前には「磯部の御神田」が広がっていました。こちらでは毎年 6月、日本三大田植祭の一つとされる御田植式が行われてるらしいです。 案内があったので駐車場に停めたまま周辺を散策してみました。少し歩いたところにあった倭姫命旧跡地や千田の御池や風呂屋の谷といった場所も見てまわることが出来ました。

二見興玉神社

伊勢市

「二見興玉神社」を   >

明日の伊勢神宮参拝の前にこちらを訪れました。古来からお伊勢参りの前に二見浦で心身を清め、罪穢れを祓うべく禊をしたという習わしに従いまずはこちらへ。とは言っても海に入って身を清めるとかそういった正式な事はなかなか難しく参拝だけでご容赦を。

名勝二見浦

伊勢市

「名勝二見浦」を   >

かの有名な夫婦岩です。2018年8月23日の台風20号で5本の大しめ縄が切れてしまった!とニュースになった直後の8月26日に行きました。大しめ縄なしで残念・・と諦めていたのに着いたらあったのでびっくり!大感激!! 通常5本のところ写真の通り1本だけですが前日の8月25日に張り替えられたようです。逆にレアなお姿が見られました。ここをいつも守ってくださってる方々にも感謝です。

ミキモト真珠島

鳥羽市

「ミキモト真珠島」を   >

明治時代に御木本幸吉が世界で初めて真珠の養殖に成功した島。島へは橋で繋がっていて歩いて渡ることが出来ます。 島内ぐるりとまわれるようですが、主だったものは真珠博物館と海女の実演とパールプラザ位でしょうか。博物館は1階で真珠の事、真珠養殖の事を知ることが出来て興味深かったです。2階は真珠を使った美術品の展示でまばゆい美しさが目の保養になりました。海女さんの実演はこちらへ来たらやはり見ておいた方が良いと思います。 思ったより楽しめましたが入場料1500円(今は更に値上がったみたい)はちょっと高いかなぁ。

海女

鳥羽市

「海女」を   >

こちらでは海女さんの実演を見ることが出来ます。白い磯着の海女さんたちが船でやって来ては海にドボン。素潜りで獲った貝を次々とタライに入れていく様子を間近で見ることが出来ます。真珠島で必ず見るべきは博物館とこちらではないでしょうか。

御木本翁銅像

鳥羽市

「御木本翁銅像」を   >

世界で初めて真珠養殖に成功した島=ミキモト真珠島の御庭に銅像があります。 トレードマークだという山高帽にマント、杖を持っていました。

パールロード

鳥羽市

「パールロード」を   >

鳥羽と志摩を結ぶドライブコース。鳥羽の真珠島を観光した後、南鳥羽の相差にある旅館に宿泊するため通りました。時々見える青い海、入り組んだ海岸線などを横目で見ながら気持ち良く運転出来ました。

伊勢志摩 潮騒の宿 うえ久

「伊勢志摩 潮騒の宿 うえ久」を   >

相差(おうさつ)で宿泊です。昔、石神さんを参拝した際には近隣の違う宿に泊まりました。今回はやはり海の幸を味わえる宿にしたいとこちらへ。宿泊口コミには評価は★5にしたものの細かく少々手厳しい事を書いてしまいましたが良いお宿でした。特にお食事が量も質も良く、舟盛りは新鮮で様々な種類の魚介類を味わえて最高でした。料理に重きを置く主人的には今まで行った宿の中でもベスト3に入るそうで、いまだに「また行きたい」を連呼しています。

3日目2018年8月27日(月)

神明神社と石神さん

鳥羽市

「神明神社と石神さん」を   >

こちら神明神社には10年くらい前に来た事があります。その時は石神さんの朝の御祈祷にも参加しました。一応お礼参りという形で再びこちらを参拝することが出来て良かったです。しかし神明神社の社殿も、石神さんのお社も随分変わったんですね。何だか妙にピカピカに全く新しく生まれ変わっちゃってて驚きました。

神明神社(石神さん)

鳥羽市

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御祭神は玉依姫命。相差の海女さんが古くから信仰していて「女性の願いなら一つだけ必ず叶えてくれる」という石神さん。マラソンの野口みずきさんがこちらのお守りを持ってアテネ五輪で金メダルを獲ったという話を聞き、10年位前でしたっけ御祈祷と参拝に来たことがあります。今回は一応その時のお礼参りという形で再訪。一つだけ叶えてくれたから、今回のお願いはもう叶えていただけないのかしら?良く分かりませんが新たな一つの願いがまた叶って再々訪出来る日が来ますように。

相差海女文化資料館

鳥羽市

「相差海女文化資料館」を   >

石神さんに行くため車を停めさせていただきました。参拝後に館内を見学。入場無料です。小さな資料館ですが中央にあった潜る海女さんの人形がなかなかのインパクトありました。

伊勢神宮外宮(豊受大神宮)

伊勢市

「伊勢神宮外宮(豊受大神宮)」を   >

豊受大神宮、一般的に外宮と呼ばれています。御祭神は豊受大御神です。天照大御神のお食事を司る御饌都神であり、衣食住・産業の守り神であられます。伊勢神宮の参拝は外宮→内宮の順にするのがならわし。まずこちら外宮からです。厳かで身の引き締まる思いがしました。 外宮には四所の別宮があります。正宮の後は外宮神域内にある多賀宮(豊受大御神の荒御魂)→土宮→風宮の順で、その後少し離れた場所にある月夜見宮まで歩き全て参拝することが出来ました。

月夜見宮

伊勢市

「月夜見宮」を   >

外宮の参拝を終えた後15分位歩いたでしょうか。少し離れた場所にあるこちらも参拝しました。御祭神は天照大御神の弟神の月夜見尊。こちらは外宮の別宮です。この後行く月讀宮も同じ御祭神で読み方も同じですが、何故か漢字表記が違います。 私もこちらは初めて参拝しましたが、外宮にはあんなに沢山の人が居たのにこちらはまばら。近いけどあまり知られてないのかもしれません。でも静かに落ち着いて参拝出来たのは良かったです。

猿田彦神社

伊勢市

「猿田彦神社」を   >

今回の旅のスタートが猿田彦大本宮である椿大神社で「これから伊勢神宮に向かいます。お導きください」と先に参拝しておいたので私の中では満足していたのですが、こちらは内宮にも近く、外宮参拝後となりましたがやはり内宮へ伺う前に参拝しました。 改めて良い方へ導かれますようにとも願いました。

おかげ横丁

伊勢市

「おかげ横丁」を   >

お昼頃になりましたので内宮参拝前にまずは腹ごしらえ。昔ながら風の木造建物が立ち並ぶおかげ横丁でお店を探しました。折角なので伊勢うどんを。

ふくすけ

伊勢市

「ふくすけ」を   >

おかげ横丁にお店はあります。混雑してましたが回転良かったのでそれほど待ちませんでした。久しぶりの伊勢うどん。軟らかい麺、見た目は濃い色の出汁。以前来た時は違う店だったのかな?その時は特別美味しかったという記憶がありませんが、今回はとても満足しました。

伊勢神宮内宮(皇大神宮)

伊勢市

「伊勢神宮内宮(皇大神宮)」を   >

伊勢神宮・内宮には何度か参拝したことありますが、今までは宇治橋⇔正宮の参拝で終えてました。今回は宇治橋→五十鈴川の御手洗場→瀧祭神→正宮→荒祭宮(別宮・天照大御神の荒御魂)→風日祈宮(別宮)→宇治橋の順で、途中の建物や倉も見学しつつ進みました。 特に忘れないよう気を付けていたのが瀧祭神と荒祭宮です。瀧祭神は正宮にいらっしゃる天照大御神に要件を取り次いでくださる神様で、住所と名前とこれから正宮を参拝する事をお伝え願いました。正宮では感謝のみ、荒祭宮は天照大御神の荒御魂なので個人的なお願い事はこちらでさせていただきました。 宇治橋に戻る頃には清々しく嬉しくありがたい気持ちになりました。

おはらい町

伊勢市

「おはらい町」を   >

内宮の宇治橋からお土産物屋や食べ物屋が軒を連ねています。統一感ある昔ながらの風情ある町並み。両側見ながら歩き進むだけで楽しいです。参拝前にある程度目星をつけて、参拝後に気になるお店は立ち寄ってみたりお土産を買ったりしました。

赤福本店

伊勢市

「赤福本店」を   >

お伊勢参りを終えた後に一休みしたい。ここはやはり赤福の本店でしょうと向かいました。混雑はしていましたが回転良いのでそれ程待たず、そして運よく五十鈴川を眺めることが出来る縁側に通して頂きました。いただいた赤福餅とほうじ茶の美味しかったこと!はぁ〜無事にお伊勢参り出来て良かったなぁ幸せだなぁと思えたひと時でした。

赤福 五十鈴川店

赤福本店で盆(赤福餅とお茶)をいただいたばかりだというのに今度は赤福氷が食べたくて五十鈴川店の方へ。本店では赤福餅しか食べられないのです。 夏季限定だという赤福氷、初めて食べました。抹茶蜜に赤福のお餅と餡。はぁ〜これまた最高に美味しい!至福の時間が続きます。

月読宮

伊勢市

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皇大神宮(内宮)の別宮です。内宮の参拝を終え宇治山田駅に向かう途中立ち寄り参拝しました。こちらの特徴は4別宮が並んでおり参拝の順序が定められている事です。 正面向かって左からC伊佐奈彌宮B伊佐奈岐宮@月讀宮A月讀荒御魂宮と並んでおり、参拝の順序は@→A→B→Cです。@Aの月讀宮には天照大御神の弟神の月讀尊が、B伊佐奈岐宮とC伊佐奈彌宮には天照大御神と月讀尊の父母神であられる伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)がおまつりされています。外宮の別宮・月夜見宮も同じ弟神が御祭神でしたがあちらは和御魂と荒御魂が1つの社殿、こちらは別の社殿になっています。 4別宮が並ぶ姿は凛々しくもあり、格式の高さもより感じられました。

倭姫宮

伊勢市

「倭姫宮」を   >

今回の旅最後は倭姫宮。内宮→月讀宮→倭姫宮→宇治山田駅のルートで進む中、皇學館大學の前辺りにありました。隣接して美術館や徴古館など神宮の文化施設もあります。 こちらも皇大神宮(内宮)の別宮。倭姫命は垂仁天皇の皇女で、天照大御神の御杖代となり永遠に安定した神事を続ける最適地として現在の場所に内宮を創建された方であり、神嘗祭をはじめとする各種お祭りの仕方や多くの教えを示し神職奉仕の指針や神宮の基礎を定められた方とのこと。こちらはそのご功績に感謝するため大正後期創立された新しい別宮とのことです。倉田山の木立の中静かに小ぢんまりとありつつも他のお宮と同じく清々しい空気に満ちていました。

近鉄宇治山田駅

伊勢市

「近鉄宇治山田駅」を   >

駅の近くでレンタカーを返して宇治山田駅へ向かいました。 駅構内でもお土産を買い特急に乗って名古屋へ。今回の旅も楽しく終わることが出来ました。

伊勢志摩鳥羽 参拝と海の幸・感謝と恵みの3日間

1日目の旅ルート

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