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京都のホテル・宿泊施設

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京都 ホテル・宿泊施設情報

京都府は、平安時代から明治時代の東京奠都までおよそ1,000年もの間、日本の首都として機能していました。県庁所在地は京都市です。中心市街地に存在するJR京都駅はターミナル駅としての役割を果たしており、在来線や東海道新幹線などが停車します。また、駅周辺をはじめとして現在も関西都市圏を形成する一大都市として機能するとともに、国内外の観光客を迎え入れる宿泊施設も充実しています。公平性の高い格付けとして著名な『ミシュランガイド関西』で、5つ星ホテルとして取り上げられているホテルや旅館が複数あります。
京都市を中心に世界遺産に登録されている文化財が多く、世界中から観光客が訪れることが特徴です。清水寺や本願寺、足利将軍が室町時代に建てた金閣寺や銀閣寺といったさまざまな寺社仏閣、二条城のような史跡など、京都市内を中心に歴史的な建造物が多数あります。他にも日本三景の一つとして知られる宮津市の天橋立や、信仰対象としても知られる比叡山、京丹波町にある質志鍾乳洞、若狭湾など、京都府全域に景勝地や観光スポットが充実しているのが特徴です。

ホテル・宿泊施設からの新着トピックス

  • 京都府 人気の温泉・露天風呂

    • 天橋立温泉

      日本三景の天橋立を有するこの地に3年前から開湯し、泉質はナトリウム炭酸水素塩泉であり、手を浸けただけでも、その湯の柔らかさと湯上り後のしっとり感が体感できる。夏季は海水浴場も近く、冬季は松葉かに料理が有名で、プラスαで楽しめる。

    • 夕日ヶ浦温泉郷

      大阪から約3時間、夕日の名勝「夕日ヶ浦」に沸く通称「美人の湯」。他に神経痛や疲労などにも効能があるとか。静かな海辺の町に旅館・民宿が点在する。春、秋は豊富な地魚を、夏は海の家も登場する約8Kmのロングビーチで海水浴を、冬は自慢のカニ料理を戴けるのも魅力。

    • 湯の花温泉

      京都の奥座敷、市内から西へ7キロ程、静かな山間にある温泉地。戦国時代「明智光秀」が刀傷を癒しに訪れたと言われる歴史ある名湯。昔、鬼退治に使われた不思議な霊力がある「桜石」は天然記念物。その時に鬼が泣いて涙が溜まり、湯の花温泉になったといういわれもある。万病の治癒と除災除厄として親しまれている。

    京都府 人気の温泉・露天風呂ガイドを見る

  • 京都府 人気の観光スポット

    • 柚子の里 水尾

      4.3

      愛宕山西麓に位置する幽邃の地。清和天皇陵や円覚寺がある。主産物は梅とユズで、とくにユズは名高く、ユズが実る時期には、ユズ風呂と鳥料理が楽しめる。現在9戸の民家で受入れています。事前予約をお願いします。

    • 伊根の舟屋

      伊根の舟屋

      4.2

      伊根湾は日本海側では珍しい南向きの天然の良港であり、その波静かな海と沈黙の山並みの隙間に、ひっそり珍しい建築様式の舟屋が建ち並んでいます。海面すれすれに建てられているため、あたかも家が海に浮かんでいるような景観となっています、平成17年には漁村で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。一階は海に向かって大きな口を開けた舟のガレージ、二階は二次的な生活の場としての居室となっています。民宿の客室等にも利用される場合もあり、一夜を過ごす旅人は、さざ波の音を聞きながら情緒を味わうことができます。初めて訪れたのに、まるでふるさとに帰ってきたかのような、どこか懐かしい風情にあふれています。

    • 南禅寺

      4.4

      日本の禅寺のなかで最も高い格式を誇り、京都五山の上におかれる別格扱いの寺であった。歌舞伎にもある石川五右衛門の伝説で有名な三門など,堂塔伽藍が並ぶ。方丈庭園(名勝)は小堀遠州作の「虎の子渡し」と呼ばれ、江戸初期の代表的な枯山水庭園。予約をすれば、座禅などの体験も出来、南禅会館にて宿泊もできる。(tel 075-771-2846)2層からなる三門は高さが22mもある。国宝の方丈は、大方丈と小方丈からなっており、ともに狩野元信や狩野探幽ら狩野派の筆による襖絵がみられる。

    京都府 人気の観光スポットガイドを見る

  • 京都府 人気のイベント情報

    • 狩野永徳「花鳥図」

      大徳寺聚光院 創建450年記念特別公開

      5.0

      2016年03月31日〜2017年03月26日(予定)(開催場所:京都府 京都市 大徳寺 聚光院)

      千利休の菩提所で大徳寺塔頭の一つである聚光院が、2016年3月から1年間限定で特別に公開されます。永禄9年(1566年)、戦国武将の三好義継が養父・長慶の菩提を弔うために創建した寺院で、境内には、本堂(重文)や方丈庭園(名勝)、国指定重要文化財の茶室「閑隠席」と「枡床席」などがあります。今回は、方丈に収められている狩野松栄筆と狩野永徳筆による障壁画46面(国宝)が修復後初公開されるほか、2013年に奉納された千住博画伯筆の書院障壁画「滝」も一般初公開されます。

    • 京の冬の旅キャンペーン 建仁寺 久昌院 非公開文化財特別公開

      2017年01月07日〜2017年03月18日(予定)(開催場所:京都府 京都市 建仁寺 久昌院)

      臨済宗建仁寺派の大本山、建仁寺の塔頭寺院「久昌院」で「京の冬の旅キャンペーン」の特別公開が行われます。徳川家康に仕えた武将、奥平信昌の菩提寺として創建された久昌院には、織田・徳川連合軍と武田軍による「長篠の戦い」での信昌の功績を称え描かれた「長篠合戦図」が襖絵として残されています。心字池を中心とした本堂前庭は、二段に刈り込まれた生垣の奥に建仁寺の堂宇や東山を望む池泉観賞式の庭園で、見どころのひとつとなっています。書院「高松軒」では、上段の間のある座敷のほか、天井や間取り、入口が複雑で変化に富んだ茶席「遠州別好ノ席」などが拝観できます。京の冬の旅としては20年ぶりの公開となります。

    • 京の冬の旅キャンペーン 妙心寺 養徳院 非公開文化財特別公開

      2017年01月07日〜2017年03月18日(予定)(開催場所:京都府 京都市 妙心寺 養徳院)

      妙心寺の塔頭寺院「養徳院」が「京の冬の旅キャンペーン」で特別公開されます。豊臣秀吉の重臣であった石河光重が、父である光延の菩提を弔うため創建したもので、本堂には、本尊の釈迦三尊像や石河家歴代の位牌が安置されています。十三重石塔や灯籠が点在する枯山水庭園や、妙心寺五十三世をつとめた高僧、蘭叔玄秀が著した寺宝「酒茶論」などが拝観できるほか、桃山時代に活躍した曽我直庵筆の白と黒の「鷹の図」2幅や、鑑真和上請来と伝わる鉄鉢などの寺宝も特別展示されます。※期間中、寺宝の展示替えがあります。

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京都府の名物料理と言えば、湯葉や豆腐、生麩を用いたものが定番です。また、京野菜も名産として知られています。これらの素材を活かした京料理は、味だけでなく盛り付けや見た目の美しさを追求しており、さらに店内の雰囲気も含めてこだわっているお店が見られます。
海外から観光客が訪れる京都府は日本の伝統料理ばかりではありません。寿司や天ぷら、そばといった和食ばかりでなく、フレンチやイタリアンといった西洋料理を提供しているお店もあります。他にも、中華料理やエスニックなど幅広いニーズに応える業態の飲食店が存在しています。


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