夕食はバイキング♪
ホテルのバイキングは、ランチバイキング、ケーキバイキングと魅力的な企画が様々ありますが、宿泊の時は家族がそれぞれめいっぱい楽しめることが一番の魅力。地域や季節によって、カニが松茸など高級食材がバイキングのメニューに入っていることも!ポイント還元のじゃらんnetで探してみよう♪
料金は1泊1部屋の大人1名分の料金です(消費税・サービス料込み)料金について
「日光温泉・駅近の宿」2018年4月16日にグランドオープン

東武日光駅より徒歩5分圏内の好立地、客室も一人旅や外国人旅行者、ビジネスマン向けに3種タイプの客室をご用意。もちろん全館Wi-Fiも完備し、USBコンセントも付いております。カプセルベットは当館だけ。

| 「ホテル 外国人」を含む宿泊プラン | |||
|---|---|---|---|
【食事無】「駅チカ」 お一人から気軽にプラン ビジネス!観光!にも。
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…駐車場 ホテル敷地内5… |
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6,000円(税込)〜/人 (大人2名利用時) |
【朝食付】朝はしっかりと1日元気に!「駅チカ」プラン
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…駐車場 ホテル敷地内5… |
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7,000円(税込)〜/人 (大人2名利用時) |
【限定】★駐車場不要!お車なしプラン!&「交通機関利用者割引!」
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…し頂いてもホテルでは満車… |
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6,800円(税込)〜/人 (大人2名利用時) |
この施設と交通手段を自由に組み合わせたおトクなパック旅行はコチラ
高校生の息子と2人で利用しました。部屋は思ってたよりキレイだったし、ホテル自体も古いけどキレイで、レトロなカンジでした。
足湯カフェ併設だったけど、営業時間が17時とかまでだったから行けないと思ってたら、宿泊者は21時まで足湯が無料で利用できて、うれしかったです。
朝夕は、バイキングを利用しましたが、特にすごい混雑もなく、普通においしかったです。
夕飯の時、スプーンがなくて探してたけど、諦めて席に戻ったら、あとから外国人のスタッフさんが席まで持ってきてくれました。
朝は、ロビーに無料のコーヒーが用意されていて、お部屋で飲めるようになっていました。
しかもおいしかった!
アメニティも、ロビーにいろんな物が用意されていて、自分で必要な物を選べました。
マンガもお部屋で読むように貸し出しもしてて、息子が利用していました。
お風呂が古めで、種類も少ないし、広くもなかったけど、でも全然よかったです。
欲を言うなら、持ち込んだシャンプーとかを置いておく棚みたいな場所が浴室にほしかったかな(湯船に入る時、置き場に困るので)。
あと、部屋に延長コードが用意されてて、スマホの充電器が使いやすかったです。
こうゆうちょっとした気配りがいろんな所にある、すごくうれしいホテルでした。
あとは、Wi-Fiがもう少し強いともっとうれしいです。
妻と一泊旅行で利用しました
たおやブランドが始めての利用でした
ここ数年、オールインクルーシブの宿にはよく泊まっているので他との比較もある程度できます 中級者です(笑)
ここのホテルはYouTuberの投稿がたくさんあるので自然に 予習はしていましたが、結論としてはYouTuberの投稿そのままその通りといった感じですね
ほぼ隙が無いです
建物や設備に関しては古さはあれど立派なもんです 清掃も行き届いています
料理も価格相応なので超高級食材というわけにはいきませんが、ひとつひとつに手が込んでいてお客様に満足してもらおうという気概を感じます メニュー構成やバランスが良いですね
でも一番よかったのは「人 従業員の方々」ですね
皆さん笑顔で気持ちよく挨拶してくれます 声を掛けてくれます 外国人の従業員の方もたくさんいましたがホスピタリティに全く違和感がありません
自分も都内で飲食店をやっていて、人の質に関してはもう採用基準に妥協せざるを得ない、教育や指導ではどうにもならないと諦めている部分はあります
でもここではこんな山奥なのに素晴らしいホスピタリティが展開されていました
たおやブランドの他の宿にも行ってみたいですね!
個人的に気になったのは演出として意図的だとは思いますが客室に向かう通路が暗いです 鍵の開け締めに支障があるくらい
それと仕方ないけれど外に出る扉近くにはあちこちに「熊に注意」の張り紙が…
注意と言われてもどうしようもないので自己責任ってことで!
今回はクーポンを使えたので割安だと感じました
クーポンが無くても割高ではないと思います
ホテルの外観、部屋、料理を見て予約しました。
所が着いてみると本館はまさかの改装中
案内された舘から外出て歩いて風呂、食事だと言われ、
雨が降ってるのにありえない状況。
しかし行った舘の男性職員に状況を伝えると、すぐに別の部屋に変えてくれ、快適に過ごせる事ができました。
まさかの支配人さんでした。
大変気持ち良く素晴らしい接客でした、
あなたのおかげで良い旅行になり感謝致します。
外国人さんの職員さんも皆んな良い接客でした、
幼馴染と母親同士子連れ旅行で利用しました
ホテルに着くまでは酷道並みの山道です、本当の山奥にあるって感じで近くのコンビニでさえ車で1時間以上かかります
飲み物や軽食はある程度用意して行った方が良いです
本館フロント横に売店はありますがカップ麺少しと駄菓子程度でした
受付はANNEX側でしましたがとても古い感じで薄暗く廊下の絨毯なども汚れていました、本館よりも古いのかな?
従業員の方はほぼ外国人です、日本語が少し聞き取りにくい感じはありましたが不便なくチェックインできました。
ANNEX側に泊まる場合は食事に本館まで外に出て行かなければならないので天気が悪い場合は少し不便かもしれません。
食事は夕、朝共に最高でした!受付時に連休で運送関係も休みのため仕入れ状況により多少変更点がありましたが補充がとても早く、食べたいのに取れないということが一切なかったです。
お風呂は本館に入りましたがこれも最高でした!
露天風呂は階段が長くお年寄りや小さな子がいる方には少し不便かもしれませんがお湯がとてもよかったです。
露天風呂には柵がなく一歩跨げば川になっていて流れも急なので子供からは目を離してはいけません!
大浴場は大きな湯船が1つ、温度も熱すぎず。
備え付けのN&coのシャンプーがとてもよかったです、買いたいくらい…
子供4人の親2人でバタバタ旅行でしたが良い思い出になりました。♪
牧場を通り抜けた奥まった場所にあるホテルです。部屋数が多くないので、静かにゆっくり温泉に浸かる目的の今回の旅には、ぴったりかなと決めました。
意外にも、ファミリーが多く宿泊していましたが、食事の時間も分散してるので、気になりませんでした。
食事とても美味しく頂けました。一品チョイスして後はブュッフェも良かったです。
ステーキなどの焼き物は、シェフ一人で、ちょっと時間かかりました。
お寿司も一人で、パスタは、外国人の方が一人で、注文を受けてから作っていたので、やはり時間が、かかりました。番号を渡されたのですが、席が離れているので、呼ばれても気付かない人もいて、私は、近くに座って待っていました。すべて一人は、無理があるかなと思うので、番号が、ブザーが鳴るようにするか、配膳の人がいると無駄がないように思います。
朝食の卵料理も、オムレツだけでなく、スクランブルエッグに目玉焼きも注文出来るのは、とても良かったです。品数は、多くなくとも、すべてクオリティが高いように感じました。
お風呂は、リニューアルしたようで、ロッカーもきれいでしたし、シャワーヘッドが、ミラブルなのと、ドライヤーがダイソンなのは、女性にとっては嬉しいです。タオル、バスタオルが使い放題なのも、ポイントが高いです。
欲を言うならば、ボディタオルもあるのと、部屋にお水が欲しかったです。
温泉もくせがなく、温まる気持ちの良い温泉でした。でも、お風呂が、満点でないのは、女性サウナが2、3人の狭いスペースだったのと、露天風呂から戻るドアの内側にマットが敷いてなく、ゴム素材の床に、水がたまっていて気持ち悪かった点です。マット一枚敷いてあれば中の階段の水たまりも違うのに。と感じました。
安全面、見た目の清潔さからも、これはすぐに改善すべきだと思います。
もう一つ残念だったのは、マッサージがなかった事です。今回、腰痛持ちの主人の為に、温泉に浸かり、マッサージにかかる。とゆう目的があったもので、勝手ながらちょっと誤算でした。
でも、部屋がとても広々として、快適に過ごせましたし、食事も美味しく、温泉、サウナ良かったです。
外国人の方々、フロア係、パスタ係、清掃係皆さんすごく一生懸命動いてくれて挨拶もきちんと出来るので、ご指導が良いのだなと感心しました。外国人の方々も褒めてあげて下さいね。
4/19(金)中禅寺湖遊覧船の運航開始
本日から中禅寺湖遊覧船の運航が始まりました。
中禅寺湖は四季折々の自然が魅力です。
明治から昭和初期にかけては外国人の避暑地として賑わいました。
華厳の滝、男体山など自然の美しさはもちろんのこと、
[2024/4/19]
くつろぎの日☆彡
本日9月26日は「くつろぎの日」♪
1968年に創業したコメダ珈琲店が、創業50周年を機にこれからもお客様にとって「くつろぐ、いちばんいいところ」であり続けるように、という願いを込めて2018年に制定した記念日で
[2023/9/26]
戦場ヶ原散策
今日の塩原温泉は、快晴です。7時現在 玄関前の気温は19度でした。
昨日は、日光の戦場ヶ原を歩いてきました。志津乗越から男体山を登ることも考えましたが 単独行になるので諦めました。
戦
[2020/6/10]
【観光情報】日光金谷ホテル歴史館「ボタン祭」
只今、日光金谷ホテル歴史館では「ボタン祭」が開催されています。
日光金谷ホテルの前身である「金谷カテッジイン」は武家屋敷であったこともあり、
外国人客から Samurai House(侍屋敷)と呼ばれていました。
こ
[2019/5/16]