名古屋の名物料理「ひつまぶし」が美味しい市内のおすすめ店を厳選!
「ひつまぶし」とは、ご飯の上に刻んだうなぎをたっぷりのせた料理。まずはそのままで、次は薬味と一緒に、最後はお茶や出汁でお茶漬けのように食べるのが定番です。
各店ごとにこだわりが詰まった焼き方やタレ、独自の食べ方などをたっぷり紹介します。ぜひ、店選びの参考にしてくださいね。
※「ひつまぶし」はあつた蓬莱軒の登録商標です。
【熱田神宮伝馬町駅】あつた蓬莱軒 神宮店
明治時代から続く「ひつまぶし」の伝統の味とスタイル

「ひつまぶし」は、1873年創業の老舗料理店「あつた蓬莱軒」の登録商標です。2代目店主がうなぎ丼の出前で器の破損を防ぐため木の器(おひつ)を考案。さらにうなぎを先に食べてご飯が残ってしまわないよううなぎを細かく切ってご飯と混ぜたところ好評だったので、会席にも出すようになったそう。
大きな容器でご飯をまぜる(まぶす)ことが「ひつまぶし」の名前の由来だとか。お茶漬けを試したところ、こちらも大好評。1人用にしたところ、名古屋を代表する名物料理として広まったといわれています。
看板商品の「ひつまぶし(薬味、出汁、吸い物、香の物付)」(4950円)には、創業当時から150年継ぎ足しているという秘伝のタレを使用。新鮮で活きの良いうなぎを職人が数秒でさばき、良質な備長炭の安定した火力で香ばしく焼き上げます。
「あつた蓬莱軒 神宮店」は、熱田神宮より徒歩5分ほど。全国からこの味を求め多くの人が訪れる名店の味を、参拝と合わせて訪れるのもいいですよ。
愛知県名古屋市熱田区神宮2-10-26
【ランチ】11時30分~14時30分(LO)【ディナー】16時30分~20時30分(LO)
火、第2・第4月(祝日は営業、振替休あり)
熱田神宮伝馬町駅より徒歩約3分/名古屋高速道呼続ICより約8分
あり(無料)
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(画像提供:あつた蓬莱軒 神宮店)
【東大手駅】鰻 木屋
160年継ぎ足してきた絶品のタレ!江戸時代から続く専門店

名古屋市役所の近くに位置する「鰻 木屋」は、江戸時代末期創業のうなぎ料理専門店。うなぎを焼く香りと煙が漂う店の外の様子は、地元ではお馴染みの光景です。
仕入れた国産うなぎを井戸水に泳がせて活きのいいものをさばき、備長炭を使って焼き上げています。創業から5代160年にわたり継ぎ足し続けているタレは、たまり醤油を使った秘伝の逸品。店でブレンドした米を釜でふっくら炊いたご飯との相性も抜群です。
「おひつまぶし」のメニューは「特選おひつまぶし(肝吸付)」(5300円)の他、「上おひつまぶし(肝吸付)」(4000円)、「おひつまぶし(吸付)」(3300円)の3種です。

炭火で香ばしく仕上げたうなぎがたっぷり入った「おひつまぶし」は、特注の漆塗りの器で提供されます。
1膳目はうなぎのカリッと香ばしい表面と中身のふんわり柔らかな食感を堪能。2膳目は薬味と一緒に、3膳目は出し汁でお茶漬けにして食べるのがおすすめです。
愛知県名古屋市東区東外堀町11
11時~13時30分(LO)
日、月、祝、土用の丑の日
東大手駅より徒歩約3分/名古屋高速道丸の内ICより約7分
あり(無料)
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(画像提供:鰻 木屋)
【名古屋駅】ひつまぶし稲生 エスカ店
名古屋駅からすぐの好立地で気軽に食べられる絶品うなぎ

名古屋駅太閤通口を出てすぐ、エスカ地下街で営業する「ひつまぶし稲生 エスカ店」は、「ひつまぶし」(3280円)を手ごろな価格で提供している店です。
比較的高価なイメージを持つ「ひつまぶし」を“少しでも安く、たくさんの人に食べてもらいたい”という思いから価格設定にもこだわっているとか。脂が程よくのった食べ頃のうなぎを蒸さずに、中はふっくら、皮はパリっとしており、強めの焼きで香ばしく仕上げています。
甘辛の濃厚なタレは、“食通の人にもご満足いただけるように”と創業当時の辛口ベースからさらに試行錯誤を重ね、甘みを追求して作り上げた絶妙なバランス。ご飯にしっかり絡んで食欲をそそります。
大きなのれんが印象的な店舗は、和モダンの雰囲気を採り入れているそうです。カウンター席も備えているので、1人でも気兼ねなく立ち寄れます。
愛知県名古屋市中村区椿町6-9 エスカ地下街
【平日】11時~21時30分(LO21時)【土・日・祝】10時30分~21時30分(LO21時)
エスカ休業日に準ずる
名古屋駅より徒歩約3分/名古屋高速道錦橋ICより約8分
あり(有料※3000円以上の飲食で1時間無料)
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(画像提供:株式会社チャオニーノ)
【名古屋駅】ひつまぶし名古屋備長 大名古屋ビルヂング店
備長炭でじっくり焼き上げたうなぎを楽しむ、ひつまぶし専門店

大名古屋ビルヂングの3階に位置する「ひつまぶし名古屋備長 大名古屋ビルヂング店」は、愛知県丹羽郡に本店を構えるひつまぶし専門店です。名古屋駅からのアクセスが良好なので、買い物ついでにご当地グルメを味わえます。
店名の通り、炭は備長炭を使用。皮が柔らかく脂ののった、その時期に一番美味しいうなぎを厳選して、丁寧に火を入れていきます。皮は香ばしく身はふっくらで、ネギやわさびの薬味との相性も抜群。うなぎの状態によって焼き方を変える職人技が光ります。
愛知県産のたまり醤油を使ったタレ、米は長野県産コシヒカリや富山県氷見産コシヒカリ、お茶は静岡県菊川市の深蒸し茶といった、こだわりがつまった「ひつまぶし」(3980円)。鰻と相性の良い、日本酒やワイン、焼酎などと一緒に楽しむのもおすすめです。
店内は、木を基調としたシンプルな空間。落ち着いた雰囲気で、ゆったり食事ができます。
愛知県名古屋市中村区名駅3-28-12 大名古屋ビルヂング3F
【ランチ】11時~15時(LO14時30分)【ディナー】17時~22時(LO21時30分)
大名古屋ビルヂングに準ずる
名古屋駅直結/名古屋高速道錦橋ICより約8分
あり(有料)
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(画像提供:株式会社 備長)
【名古屋駅】ひつまぶし う家 名駅店
肉厚な大サイズのうなぎのみ厳選!大きさが選べる豊富なメニュー

JRや地下鉄各線の名古屋駅から徒歩3~5分、ミッドランドスクエアからは徒歩1分という好立地な「ひつまぶし う家 名駅店」。脂ののったうなぎを地焼きにして、皮はパリっと香ばしく、身はふんわりとした食感が満喫できます。
厳選されたうなぎは、肉厚で大きくボリューム満点。食べる量に合わせてサイズを選んでオーダーが可能です。
例えば「上ひつまぶし」(5060円)は大サイズのうなぎが1匹、「特上ひつまぶし」(7040円)は1.5匹、看板メニューの「う家ひつまぶし」(3960円)は3分の2匹のうなぎが盛り付けられています。小食の人には3分の1匹の「姫ひつまぶし」(2090円)がおすすめ。
さらに、家族など大人数用に大きな桶に盛り付けた名物「う家桶」(13200円~)を、大勢で食べるのもいいですよ。
和の雰囲気が漂う店内にはテーブル席をはじめ、カウンター席、個室もあります。また大広間は、大人数での宴会にもぴったりです。
愛知県名古屋市中村区名駅4-4-16 かに家ビル1F
【ランチ】11時30分~15時(LO14時)【ディナー】17時~21時30分(LO20時30分)
なし
【電車】名古屋駅より徒歩約5分/名古屋高速道錦橋ICより約5分
なし
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(画像提供:イサン株式会社)
【名古屋駅】炭焼 うな富士 名駅店
1000度を超える炭火で焼き上げた身の厚い「青うなぎ」を堪能

名古屋駅徒歩5分に位置する「うな富士」。一般的なサイズの3割以上も大きく身が厚く、脂乗りが良い「青うなぎ」を使用しています。
「青うなぎ」が持つ本来の味を最大限引き出すために、1000度を超える炎で一気に旨味や脂肪分を閉じ込めた後、炭火でじっくり火を通す地焼きにより、表面はカリッ、中はふっくらとした仕上がりです。
裂き方も、うなぎの肝をきれいな形で取り出せる“腹開き”を採用。丸々とした肝をのせた「肝入り上うなぎ丼」(7390円)や「肝入り上うな重」(7390円)など、創業者が研究を重ね完成させた門外不出のタレで食べる名物メニューが生まれました。
木のぬくもりを感じられる店内には、3~16名で利用可能な個室もあり、家族や友人と寛ぎながらうなぎ料理が満喫できます。
愛知県名古屋市中村区名駅4-8-18 名古屋三井ビルディング北館地下1F
11時~21時(LO20時30分)
不定
名古屋駅より徒歩約5分/名古屋高速道錦橋ICより約7分
なし※近隣にコインパーキングあり
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(画像提供:株式会社かぶらやグループ)
【名古屋駅】しら河 名駅店
薄味の出汁に香りを添えた、吸茶で食べる締めのお茶漬け

1953年創業、名古屋城の近くに本店を構える「しら河 名駅店」。「しら河のひつまぶし」(3100円)は、茶碗約3杯分のご飯にふっくら焼き上げたうなぎをぎっしり敷き詰めた、ボリューム満点の名物メニューです。
素材にもこだわっており、季節に合わせて取り寄せる特選うなぎの中から適したものを吟味。粒の大きさや粘りを研究し、相性のよい国産銘柄米を使用しているそう。また、数十年使い続けている秘伝のタレは、個々の素材とうなぎの脂や旨味とが調和した絶妙な味わいです。
最後のお茶漬けは日本茶ではなく、うなぎとタレ、薬味を引き立たせるために、薄味の出汁をベ―スに豊かな薫りを加えた吸茶を使用。こだわりのお茶漬けで締めくくるのが「しら河」流です。
店舗は名古屋駅から徒歩5分の商業ビル「アクロスキューブ名古屋」にあります。個室も用意されているので、家族や友人との集まりにも利用しやすいですね。
愛知県名古屋市西区牛島町6-24 アクロスキューブ名古屋1F
【ランチ】平日11時~14時30分(LO14時)、土・日・祝11時~15時(LO14時30分)【ディナー】17時~21時30分(フードLO20時30分、ドリンクLO21時)
水
名古屋駅より徒歩約5分/名古屋高速道錦橋ICより約10分
なし※近隣に有料駐車場あり
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(画像提供:有限会社 しら河)
【伏見駅】宮鍵
かしわ(鶏)とうなぎを両方満喫。趣深い店構えの老舗店

「宮鍵」は1899年創業、伝統の味を守り続けているかしわ(鶏肉)とうなぎ料理の老舗。地元の人はもちろん、名古屋を訪れるたびに足を運ぶというファンも多いそうです。
看板メニュー「親子丼」(770円)とともにおすすめなのが「ひつまぶし(薬味付)」(5000円)。創業当時からの秘伝のタレを使い、絶妙な火加減で丁寧に焼き上げた国産うなぎの豊かな風味が魅力です。
1膳目はそのまま、または山椒をひとふり。2膳目はネギを添えて味を変え、3膳目はネギと山葵(ワサビ)をのせ、出汁をかけてお茶漬けで味わいます。これが定番の食べ方ですが、特別な決まりはないので自分好みの方法を見つけてくださいね。
名古屋駅からも徒歩で約15分という好立地。にわとりのイラストが目印の歴史を感じる店構えです。座敷を中心に約130席があり、ゆったり過ごせます。
愛知県名古屋市中村区名駅南1-2-13
【ランチ】11時30分~14時(LO)【ディナー】17時~21時40分(LO21時)
土(水は不定)
伏見駅より徒歩約7分/名古屋高速道錦橋ICより約5分
あり(有料※5000円以上の飲食でサービス券)
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(画像提供:宮鍵)
【伏見駅】うなぎ よね一
御園座近くの老舗。4種類の食べ方が楽しめる「ひつまぶし」

「うなぎ よね一」は地下鉄の伏見駅から徒歩1分、御園座のすぐ近くに位置する創業約70年のうなぎ料理店です。備長炭で関西風に直火焼きしていて、表面はパリッと中はふっくら。店主が厳選した脂のりの良い一品を提供しています。
「ひつまぶし」は、中詰め(6100円)、松(4400円)、竹(3100円)の3種類のメニューが用意されており、中でもおすすめは、月見とろろが付いている中詰めと松です。
1膳目はそのままで、2膳目は薬味とともに、3膳目は月見とろろと薬味をのせて、最後は薬味と出汁でお茶漬けにと、4種類の食べ方で楽しめます。
足をのばせる座敷もある店内は、温かく懐かしい雰囲気でくつろげます。
愛知県名古屋市中区栄1-5-16
【ランチ】11時~13時40分(LO)【ディナー】17時~20時(LO)
日、月、祝※他曜日が休みの場合もあり
伏見駅より徒歩約1分/名古屋高速道錦橋ICより約5分
なし
「うなぎ よね一」の詳細はこちら
(画像提供:うなぎ よね一)
【栄駅】いば昇
明治時代からうなぎ一筋!代々受け継がれてきた伝統の味

名古屋の繁華街・錦三丁目に位置する「いば昇」。1909年創業の老舗で、「ひつまぶし」発祥店のひとつともいわれる名店です。
「櫃(ひつ)まぶし」(3870円※吸い物付は+250円)は、タレをまとったご飯の上に刻み海苔、さらに細かく切った蒲焼きを重ね、おひつに盛り付けた一品。刻んだねぎ・わさびなどの薬味と漬物が付いています。
コクのある甘辛い特製のタレを使用しており、1膳目はそのままで、2膳目は薬味をのせて、3膳目は煎茶を注いでお茶漬けにするのがおすすめ。別添えのタレを加えれば、より濃い味に変えられます。自分の好みで味の加減が調節できる心配りが嬉しいですね。
木造2階建ての風情を感じる外観。店内にはテーブル席と座敷があり、趣のある雰囲気の中で伝統の味をゆっくり満喫できます。
愛知県名古屋市中区錦3-13-22
【ランチ】11時~14時30分(LO)【ディナー】16時~20時(LO)
日、第2・3月
栄駅より徒歩約3分/名古屋高速道錦橋ICより約5分
なし※近隣にコインパーキングあり
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(画像提供:いば昇)
【栄駅】うなぎの西本
最後はトロトロの出汁で食べる「あんかけひつまぶし」

1930年、尾張地方の文化財が色濃く残る名古屋北東部の地で、「うなぎの西本」はうなぎを振舞う店として始まったそう。店は、名古屋市営バス・名鉄バスの山口町停留所から歩いてすぐなので、名古屋駅や栄駅からはバスの利用が便利です。
厳選した良質の活鰻を仕入れ、独自の“立場”という設備で地下水にさらし、調理するまで鰻を生かしておきます。職人が備長炭で丁寧に焼き上げ、創業以来継ぎ足し続けたタレで仕上げます。
米は店の味に合うように選び抜いたコシヒカリを使用。食材の旨味を引き出すために、井戸から汲み上げた地下水を用いるなど、水にもこだわっているのだとか。
「ひつまぶし」(4400円)の出汁には、うなぎの香ばしい風味を残し、最後まで温かく食べられるようにと、トロリとした質感のあんかけで用意されています。トロトロ感を楽しめ、優しい味わいです。

看板も木製で、歴史を感じさせる店構え。店内には美しい中庭を望む奥座敷もあり、しっとりと落ち着いた雰囲気です。
愛知県名古屋市東区山口町16-14
【ランチ】11時~14時30分(LO13時40分)【ディナー】17時~20時30分(LO19時40分)
日
栄駅よりバスで約10分/名古屋高速道東新町ICより約7分
あり(無料)
「うなぎの西本」の詳細はこちら
(画像提供:うなぎの西本)
【瑞穂運動場西駅】炭焼きの店 うな豊
「ひつまぶし」をひとつの丼ぶりで味わう名物「まぶし丼」

1960年創業の「炭焼きの店 うな豊」は、パロマ瑞穂北陸上競技場の近くに位置するうなぎ料理専門店です。
メニューの「まぶし丼(肝吸い付)」(4090円)は、名古屋名物「ひつまぶし」をひとつの丼ぶりで味わえる豪快な逸品。まずはそのまま、次は薬味と一緒に、最後は出汁をかける食べ方が基本です。
厳選したうなぎを素早くさばき、注文が入ってから備長炭で焼き上げています。ザク切りした食材と、先代から受け継いだコク深いタレがしみ込んだご飯は相性抜群!とろけるような味わいです。
小さな庭もある店はアットホームな雰囲気。開業当時から地元の人に愛され続けています。
愛知県名古屋市瑞穂区豊岡通3-40
【平日・土】ランチ11時~14時30分(LO14時)、ディナー17時~21時(LO20時30分)【日・祝】ランチ11時~14時30分(LO14時)、ディナー16時30分~21時(LO20時30分)
月、第2・第4火(祝日の場合は翌平日)
瑞穂運動場西駅より徒歩約5分/名古屋高速道呼続ICより約10分
あり(無料)
「炭焼きの店 うな豊」の詳細はこちら
「炭焼きの店 うな豊」の口コミ・周辺情報はこちら
(画像提供:炭焼きの店 うな豊)
まとめ
名古屋メシで食べたいグルメのひとつ「ひつまぶし」。行列になることもあるので、時間をずらしたり、予約をしたりするのもいいですよ。ぜひ名古屋に訪れた際は食べに行ってくださいね!
※この記事は2026年2月6日時点での情報です。休業日や営業時間など掲載情報は変更の可能性があります。
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