札幌のコスパ最強ホテルを4選紹介します。大浴場付きのホテル、北海道グルメを満喫できるホテルに、本好きにはたまらない本屋のようなホテルなど、1万円以下のコスパ最強ホテルを厳選しました。札幌散策やお出かけ前後の楽しみとして参考にしてみてください。
三井ガーデンホテル札幌
JR札幌駅南口から徒歩約4分という便利な立地ながらも、落ち着いた雰囲気に包まれた、観光やグルメ巡りの拠点として使いやすいホテルです。
館内へ入ると、シンプルながら洗練されたデザインのロビーが出迎えてくれます。木の質感を生かしたインテリアと柔らかな白を基調とした空間です。
チェックイン、チェックアウトは自動精算機でも行うことができスムーズ。フロントの横にはアメニティバーがあり、歯ブラシなどの必要なアイテムを自由に選ぶことができるほか、化粧水などのスキンケア用品はフロントで受け取ることができます。
また館内にはセルフクロークがあり、チェックイン前や後に荷物を預けて身軽に観光へ出かけられます。
2階のユーティリティラウンジには、自動販売機やコーヒーマシン、電子レンジ、コインランドリー、アイロンなどが備えられていて、24時間利用可能で滞在を快適にサポートしてくれます。
最安値の客室は「スタンダードクイーンルーム」(1泊2名利用時1名 8171円~)です。
こちらの客室は、機能性と居心地の良さを兼ね備えており、164cm幅のクイーンベッドを備えた、コンパクトながらゆったりとくつろげる空間です。やさしい間接照明が落ち着いた雰囲気を演出します。バス・トイレが独立した使いやすい設計も魅力です。
客室にはタオルやナイトウェア、ドライヤーがあり、無料のミネラルウォーターや緑茶、紅茶、コーヒーも用意されているほか、加湿機能付き空気清浄機や大型テレビも利用できます。
テレビにはキャスティング機能が搭載されており、手持ちのアカウントを利用して動画配信サービスを大画面で楽しめます。
一方で、より上質な滞在を楽しみたい方におすすめなのが「エグゼクティブツインルーム」です。広々とした客室にはソファスペースも設けられており、のんびり語らう時間にもぴったりですね。
使いやすい洗面台に加え、ゆったりとした広さの浴槽、さらに独立したお手洗いを備えているのも魅力です。高性能ドライヤーや広い荷物置きスペース、冷蔵庫など、滞在を快適にする設備が充実しています。
また、このホテルの大きな魅力の1つが、宿泊者専用のガーデン浴場です。北海道の自然を感じられる落ち着いた空間が広がり、広々とした浴槽で身体を温めながら、くつろぎのひとときを過ごせます。
「札幌軟石(さっぽろなんせき)」をイメージしたタイルの石庭を眺めながら、旅の疲れをゆっくり癒やせるでしょう。夜には石庭がライトアップされ、昼間とは異なる幻想的な景色になります。女性脱衣所には大きな鏡を備えたパウダールームがあり、湯上がりの身支度も快適です。
そして、ホテルに来たならぜひ楽しみたいのが朝食です。レストラン「Hakko &」では、“発酵”と“北海道食材”をテーマにした和洋ビュッフェが提供されています。
北海道の食材を活かしながら、味噌や麹、出汁など発酵の旨みを取り入れた、身体にやさしい朝食です。
ライブキッチンでは、北海道産米「ななつぼし」を使用したおむすびを、その場で1つひとつ握ってもらえます。粗ほぐし銀鮭や味噌麹漬け焼き鯖、いくら、生姜味噌など北海道らしい食材に発酵を掛け合わせた具材を自由に選ぶことができ、自分好みのおむすびを楽しめます。
さらに、具だくさんの豚汁(とんじる)も用意されており、朝からほっとするような和朝食を味わえます。
そのほかにも、揚げたてで提供される肉厚なアジフライや、北海道産ポークを味噌麹で漬け込んだ「味噌麹豚のグリル」など、発酵の旨みを活かした料理が並びます。
彩り豊かなデリカテッセン、焼きたてパン、北海道産ヨーグルト、フレッシュフルーツ、グリーンスムージーなどのメニューも充実。北海道のおいしさを朝からたっぷり堪能できる内容です。
三井ガーデンホテル札幌は、札幌駅近という抜群のアクセスを備えながら、北海道らしい食や癒やしをゆったり楽しめるホテルです。快適な客室や大浴場、北海道の恵みを味わえる朝食を通して、札幌での滞在時間をより充実したものにしてくれます。
北海道札幌市中央区北5条西6-18-3
「スタンダードクイーンルーム」1泊2名利用時1名 8171円〜
JR札幌駅南口より徒歩4分/札樽自動車道 札幌北ICより約15分
あり(有料・先着順)
「三井ガーデンホテル札幌」の詳細はこちら
ベッセルイン札幌中島公園
地下鉄南北線「中島公園駅」から徒歩約1分という抜群のアクセスを誇るホテルです。市街地へのアクセスに優れながら、豊かな自然も身近に感じることができます。四季折々の景色を楽しめる中島公園がすぐそばにあり、散策やジョギングなどを気軽に楽しめます。
ファミリー向けのサービスも充実しており、子連れ旅行でも快適に過ごせるホテルです。ロビーにはゆったりとくつろげるベンチソファが設けられており、到着後やお出かけ前の時間を快適に過ごすことができます。
14時から23時まではラウンジでウェルカムドリンクを無料でいただけるほか、19時から21時には、北海道産バニラのソフトクリームも楽しめるため、観光後のひと休みにもぴったりです。
館内には折り紙や塗り絵を楽しめるキッズコーナー、宿泊者が自由に利用できるパソコンコーナーもあり、幅広い世代が快適に過ごせる工夫がされています。チェックインは14時、チェックアウトは11時と滞在時間にもゆとりがあり、ゆっくり過ごせるでしょう。
メイク落としや洗顔フォーム、ヘアパックなどがあるアメニティバーでは必要なものを自由に選ぶことができ、荷物が少なくて済むのも嬉しいポイントです。さらにベビーベッドやベッドガード、ベビーカー、子ども用スリッパ、絵本、おもちゃ、哺乳瓶消毒セットなど、子ども向け貸出品が非常に豊富。
紙おむつやおしりふき、おむつゴミ箱まで用意されているほか、朝食会場にはベビーチェアや子ども用食器もあり、子連れ旅行をしっかりサポートしてくれます。
最安値の客室は「スタンダードシングル」(1泊2名利用時1名 6100円~)です。 客室には、サータ社製ポケットコイルベッドを採用しています。快適な眠りを追求した空間で、旅の疲れをゆっくり癒やせるシンプルで機能的な客室です。
枕は折り重ね式となっており、高さや硬さを好みに合わせて調整できます。バスルームは、使いやすさを重視したシンプルな3点ユニットバス。大きめの鏡やドライヤー、各種アメニティが用意されています。
空気清浄機やスマートフォン用充電器、ワンピースタイプのナイトウェアなど、滞在にうれしい備品もそろっています。
一方で、よりゆったり滞在したい方におすすめなのが42平方メートルの「プレミアルーム」です。
客室にはツインベッドが備えられ、必要に応じてベッド同士をくっつけることもできます。子ども連れでも利用しやすいのが特徴です。
バス・トイレ・洗面スペースが独立した設計で、トイレの中にも鏡付きの手洗い場があり、複数人での滞在でもそれぞれ快適に身支度ができます。
浴室には広々とした洗い場が設けられています。落ち着いたインテリアとゆとりある空間が広がる、家族での滞在にもぴったりの客室です。
そして、なんといってもこちらのおすすめは朝食。
“MOTTO!みつける朝ごはん_北海道”をテーマに、北海道各地のおいしさを楽しめる豪華ビュッフェを提供しています。地元の食材をふんだんに使用したメニューが並び、朝から北海道グルメを満喫できる内容です。
特におすすめなのが、自分好みに盛り付けできる海鮮丼。毎日8種類の日替わり海鮮が用意され、中でもイクラは毎日提供される自慢の逸品で、プチプチとした弾力ある食感を思う存分楽しめます。新鮮なネタの旨みで、ご飯が止まらなくなるおいしさです。
ライブキッチンでは、“北海道月形町産 熟成黒毛和牛焼きしゃぶステーキ”を目の前で調理してくれます。低温熟成によって旨みが引き出された黒毛和牛は、しっかりとした赤身としつこくない脂が特徴で、朝でもペロッと食べられるでしょう。
ステーキソースやすき焼きのタレなど、ソースの種類も豊富で、好みに合わせて味の変化を楽しめます。
北海道を代表するグルメの1つであるラーメンも用意されています。札幌・函館・旭川の北海道三大ラーメンが朝ラーメンとして日替わりで提供されます。
そのほかにも、スープカレーやザンギなど北海道産の野菜を使ったメニューやご当地グルメなども楽しめます。色々な料理を少しずつ楽しみながら“北海道のおいしい魅力”を発見できます。
ドリンクコーナーも北海道らしさ満載です。ニセコ高橋牧場の飲むヨーグルトや、北海道限定で販売されているソフトカツゲンなど、地元で親しまれているドリンクを味わえます。北海道産牛乳は4種類用意されていて、飲み比べてみるのもおすすめです。
シャキシャキの新鮮な野菜が並ぶサラダコーナーでは、バラエティ豊かなトッピングやドレッシングで、自分好みのサラダを作れます。
さらに、北海道産小麦が使用されたパンや、別腹で楽しみたい一口サイズの可愛いスイーツまで、大満足の品揃えです。
北海道グルメを満喫しながら1日のスタートを迎えられる朝食もこのホテルの魅力です。ベッセルイン札幌中島公園は、充実した朝食と多彩なサービスで、幅広い世代が利用しやすいホテル。
観光の拠点としてはもちろん、北海道のおいしさを存分に味わいたい方にもぴったりです。
北海道札幌市中央区南9条西4-1-2
「スタンダードシングル」1泊2名利用時1名 6100円~
地下鉄南北線 中島公園駅より徒歩1分/札樽自動車道 札幌北ICより約20分
あり(有料)
「ベッセルイン札幌中島公園」の詳細はこちら
ランプライトブックスホテル札幌
札幌・狸小路商店街7丁目のアーケード内に位置する「ランプライトブックスホテル札幌」。札幌市営地下鉄「大通駅」や「すすきの駅」から徒歩約9分です。
アーケード街の中にありながら、ホテルへ足を踏み入れると、静かで穏やかな空気が流れています。
“本の世界を旅するホテル”をコンセプトにした滞在型ホテルで、名古屋に続く「ランプライトブックスホテル」ブランドの2号店として2021年に開業しました。
本に囲まれながら思い思いの時間を過ごせる空間が魅力です。
レセプションでは、ずらりと並ぶ本がゲストをお出迎え。チェックインを済ませた瞬間から、まるで物語の世界に入り込んだかのような感覚を味わえます。フロント横にはアメニティコーナーがあり、必要な分を自由に選ぶことができます。
店内には「旅」と「ミステリー」をテーマに、およそ4000冊もの本が並び、本好きの知的好奇心を刺激してくれます。
宿泊者は「BOOKS TO GO」というサービスを利用して、気になった本を客室へ持ち込んで自由に読むことができます。お気に入りの1冊を探し、そのまま部屋で読書に没頭できます。もし“手放したくない”と思える本に出会ったら、そのまま購入できるのも嬉しいポイントです。
併設された「ランプライトブックスカフェ」も、このホテルを語る上で欠かせない存在。“本と人をつなぐカフェ”をテーマにした空間では、北海道内で12店舗のカフェを構える「MORIHICO.(モリヒコ)」のコーヒーを楽しめます。
香り高いコーヒーとともに本を読む時間は、まさに贅沢そのものです。
さらに、「MORIHICO.」のケーキや焼き菓子、オリジナルオープントーストも提供されています。 メニューには、北海道のクラフトフルーツビールや北海道限定ドリンクなども揃います。
宿泊者は朝食もこちらのカフェでいただけます。焼きたてのオープントーストとドリンク、スープが付いた贅沢なセットです。
4種類から選ぶことができ、おすすめは「生ハム&シーザーサラダ」です。
生ハムやみずみずしいサラダ、北海道産カチョカヴァロチーズを合わせ、仕上げにもさらにチーズをトッピングしています。半熟卵をナイフでとろりと割っていただく、おいしい一皿です。
また、プチトマトとモッツァレラにバジルソースが絡む「トマト&モッツァレラ」もおすすめ。
香ばしいくるみが良いアクセントになり、食欲をそそります。具材がたっぷり乗ったトーストは満足感たっぷりです。
朝食は客室へのテイクアウトも可能です。時間を気にせず、客室で本を読みながら朝食を楽しめるのも、このホテルならではの魅力です。お気に入りの本とともに迎える朝は、まるで物語の中に入り込んだような贅沢な時間になるでしょう。
最安値の客室は「スタンダードツイン」(1泊2名利用時1名 4450円~)です。こちらの客室は、幅100cmのベッドを2台備えたシンプルで快適なツインルーム。
客室は、“本が快適に読めること”を第一に考えて設計されています。落ち着いた色合いのインテリアと、本棚をイメージした木格子デザインが、“本の世界を旅するホテル”らしい空間を演出しています。
それぞれのベッドの上には、本が読みやすいよう個別の照明が設置されており、ゆったりと読書に没頭できます。お風呂は広々とした独立タイプで、くつろげるでしょう。
ホテルのコンセプトをより体現しているのが「スーペリアダブル」。幅160cmのダブルベッドに加え、オットマン付きソファを備えた18平方メートルの客室で、リラックスしながら読書を楽しめる空間です。
“部屋へ戻り、本を開く。そこからもう1つの旅が始まる”。そんなホテルの世界観をしっかり感じられます。
ランプライトブックスホテル札幌は、ただ泊まるだけではなく、“本と過ごす時間”そのものを楽しむホテル。お気に入りの本を探し、コーヒーを片手に読書に浸る、そんな贅沢な時間を札幌の街で体験できる場所です。
北海道札幌市中央区南2条西7-5-1
1泊2名利用時1名 4450円~
地下鉄大通駅・すすきの駅より徒歩9分/札樽自動車道 札幌北ICより約20分
なし
「ランプライトブックスホテル札幌」の詳細はこちら
プレミアホテル 中島公園 札幌
地下鉄南北線「中島公園駅」から徒歩約4分。札幌市中心部にありながら、四季折々の自然を感じられる中島公園のすぐそばに位置するホテルです。
ヨーロッパ調の上品なデザインを基調とした館内は、重厚感とあたたかみが共存するクラシカルな雰囲気。北海道らしい雄大な景色と、きめ細やかなおもてなしが魅力のホテルです。
ホテルに足を踏み入れると、まず目を引くのが開放感のあるロビー空間です。シックで洗練されたデザインのインテリアが非日常感を演出し、これから始まる滞在への期待感を高めてくれます。
最安値の客室は「スタンダードツインルーム」(1泊2名利用時1名 3800円~)です。
シンプルで落ち着きのある空間にはベッドが2つ並び、大きい窓によって開放感もしっかり確保されています。客室には人数分のミネラルウォーターが用意されています。
一方で、より上質な滞在を楽しみたい方におすすめなのが、デラックスツインルーム。
客室からは四季折々の中島公園、または雄大な山々の景観を楽しむことができ、春の新緑や秋の紅葉、冬の雪景色など、北海道らしい季節の移ろいを感じられるのが魅力です。
広々とした室内には大きなソファがあり、ワンランク上のホテルステイを満喫できます。洗面所には壁一面の大きな鏡が備わっており、複数人での身支度もスムーズに行えるでしょう。
洗面台にはスキンケアセットやブラシなどのアメニティも充実しています。客室には、山々の自然ろ過により蓄えられた地下130mの水が引かれています。
1階ラウンジ「カフェ・セゾン」は、ゆったりとした時間を過ごせる落ち着いた空間です。
大きな窓の向こうには緑豊かなガーデンが広がり、まるで森の中にいるかのような癒やしの景色を楽しむことができます。季節によって表情を変える自然を眺めながら、優雅なカフェタイムを満喫できるでしょう。
心地よい風を感じられるテラス席も用意されていて、窓一面に広がるガーデンには、時折エゾリスや野鳥などが訪れることも。札幌中心部にいながら北海道の自然を身近に感じられる空間です。
13時から19時の間は、宿泊者限定のドリンクバーが利用できるのも嬉しいポイント。
ラウンジでは、北海道クラフトビールや見た目も華やかなパティシエ特製の季節限定スイーツを楽しめるほか、「スイーツセット」にも注目です。ホテルならではの上品な甘さのスイーツを、落ち着いた空間の中でゆっくり味わうことができます。
24階にある日本料理「和乃八窓庵(わのはっそうあん)」では、地上100mから札幌の街並みを眺めながら、本格的な和食を味わうことができます。高層階ならではの眺望と、繊細に仕上げられた料理が贅沢な時間を演出。昼と夜で異なる景色を楽しめます。
朝食は、北海道各地から集められた厳選食材を使用した、こだわりのセミブッフェスタイル。
日替わりで内容が変わる3種類のメインプレートに加え、サラダやオードブル、好きな野菜をトッピングできるスープカレー、パティシエ特製デザートなどを楽しめます。
メインプレートには、“あまに牛”をはじめとした肉料理や銀ダラなどの魚介、野菜がバランスよく盛り込まれており、朝から北海道の味覚をしっかり堪能できる内容です。
ライブキッチンではクロッフルやフレンチトーストも提供され、出来立てならではのおいしさを味わえます。シェフが目の前で生ハムをカッティングしてくれるサービスもあり、贅沢な朝食時間を楽しめるでしょう。
さらに、「パン・マルシェ」では、その日の朝に焼き上げる発酵バターのクロワッサンなど種類豊富なパンが並び、パン好きにはたまらないラインナップ。赤・白ワインやスパークリングワインなどのアルコールも朝から飲み放題です。
プレミアホテル 中島公園 札幌は、札幌の都市機能と豊かな自然、その両方を楽しめるホテルです。上質な空間、美しい景色、そして北海道ならではの食体験を通して、日常を忘れるような時間を過ごせます。
北海道札幌市中央区南10条西6-1-21
1泊2名利用時1名 3800円~
地下鉄南北線 中島公園駅より徒歩4分/札樽自動車道 札幌北ICより約25分
あり(有料)
「プレミアホテル 中島公園 札幌」の詳細はこちら
まとめ
札幌でコスパの良いホテルを探す方におすすめのホテルを4つ紹介しました。大浴場で疲れを癒したり、北海道グルメを満喫したり、読書に没頭したりと、楽しみ方はさまざま。札幌散策・旅行の滞在場所を考える際は、ぜひ参考にしてくださいね。
※この記事は2026年7月31日時点での情報です。休業日や営業時間など掲載情報は変更の可能性があります。
※掲載の価格は全て税込価格です。
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じゃらん編集部
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