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鶴亀松竹梅扇さんの京都府の旅行記

京都鈴虫寺〜松尾大社〜法輪寺〜渡月橋、嵐山界隈を遊歩、

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京都鈴虫寺をスタート〜松尾大社〜法輪寺〜渡月橋、嵐山界隈を歩いた、鈴虫寺では住職のお話を聞き、松尾大社参拝し桂川沿いに嵐山公園を通り法輪寺参拝、渡月橋を渡り竹林の径を散策、渡月橋近くの土産物(良彌)ゴールの約7Km約2時間ほどをウォーキングした

愛知ツウ 鶴亀松竹梅扇さん 男性 / 70代

1日目2019年2月9日(土)

鈴虫寺(華厳寺)

京都市西京区

「鈴虫寺(華厳寺)」を   >

鈴虫寺で知られる寺で正式名妙徳山(みょうとくざん)華厳寺(けごんじ)という 門柱の虫の漢字は【蟲】であった、四季を通して鈴虫の音色を毎日聴くことができるゆえに鈴虫寺と言われるゆえんです、臨済宗に属する禅寺で大日如来の他、地蔵菩薩も安置とあった、寺住職の説法が聞ける寺である、部屋に(お座敷)入ると部屋中に鈴虫の心地よいリ〜ンリ〜ン音色が部屋中に広がり耳に心地よい、なんでも3000匹いるという、その部屋80人程は、入れるという室内でお話を聞く(ちなみに本日は入りきれない人もいた)、又、全ての人に、お茶お菓子が用意されそれをいただきながらお話を聞く

鈴虫寺(華厳寺)

京都市西京区

「鈴虫寺(華厳寺)」を   >

1つだけ願いを叶えてもらえると言われるお地蔵さん、日本で随一わらじを履いておられそれは人々の願いをかなえるために、私たちの所まで来られる為と言われている

鈴虫寺(華厳寺)

京都市西京区

「鈴虫寺(華厳寺)」を   >

山裾を利用した手入れの行き届いた庭で、茶室?(確認なし)らしきかやぶきで趣のある建物が庭の中にあった

月読神社 (京都市)

京都市西京区

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安産の神様として有名、神功皇后由縁の安産信仰の発祥の【月延べ石】で知られ毎月戌の日には祈願祭がとり行われる

松尾大社

京都市西京区

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松尾大社駅前に建つ鳥居が目印、観光客の多い嵐山とは別世界のように静かで荘厳な雰囲気の場所で観光客も少し見た

松尾大社

京都市西京区

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本殿前の大きな門、

松尾大社

京都市西京区

「松尾大社」を   >

「松尾造り」と呼ばれる独特の建築様式の屋根をもつ本殿、観光客の多い嵐山とは別世界のように静かで荘厳な雰囲気の場所

桂川

桂川下流の松尾橋から川沿いに嵐山公園を経て渡月橋まで行く、渡月橋袂の嵐山公園からの見た桂川の石ごろの河原

嵐山公園

京都市右京区

「嵐山公園」を   >

渡月橋袂の嵐山公園、桜も名所でもある

嵐山公園

京都市右京区

「嵐山公園」を   >

嵐山公園から見た渡月橋

法輪寺(嵯峨の虚空蔵さん)

京都市西京区

「法輪寺(嵯峨の虚空蔵さん)」を   >

法輪寺への長い階段の先の山の中腹にある

法輪寺(嵯峨の虚空蔵さん)

京都市西京区

「法輪寺(嵯峨の虚空蔵さん)」を   >

法輪寺本堂、嵐山中腹にある長い階段を上がった先、山の中腹あたりに位置し、、子供たちが大人になるための儀式十三参りで有名の寺、

渡月橋

京都市右京区

「渡月橋」を   >

言わずとも知れた嵐山の象徴的、橋の両川は嵐山の中心的な場所、雪景色、春の桜、芽吹きの新緑、秋の紅葉は言うに及ばず四季を通して風光明媚で京都観光には欠かせない場所の一つといえると思う

渡月橋

京都市右京区

「渡月橋」を   >

橋の上は行きかう観光客で混雑

竹林の径

渡月橋と並び嵐山の代表的な観光地渡月橋の北、嵯峨野に広がり、名の通り数万本の竹の生茂る林の間の小径を空を覆うほどの竹藪が数百m続く

野宮神社

京都市右京区

「野宮神社」を   >

竹林の径の一角にあり恋愛成就、縁結びの神様として若者に人気の神社

嵐山のメインの通り、行きかう観光客で混雑

ゴール地点の渡月橋近く市営駐車場横のお土産の店(良彌)の店内

京都鈴虫寺〜松尾大社〜法輪寺〜渡月橋、嵐山界隈を遊歩、

1日目の旅ルート

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