れおんさんの愛知県〜三重県の旅行記
4泊5日 伊勢・鳥羽・名古屋 (3-5) 伊勢神宮 内宮とおはらい町・おかげ横丁
- 夫婦
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これまで遠出の旅行は何回か行きましたが、その際に候補地に上がりながらいつも見送りになっていたのが「伊勢神宮」。理由は「昔行ったことがあるから」。ただ昔と言っても数十年前の大昔、このままだと永遠に行けそうにないので、今回の遠出旅行は伊勢方面に決定!しかも伊勢神宮の内宮・外宮だけでなく5つの域外別宮も巡り、さらに鳥羽や名古屋も観光することにしたため、4泊5日の旅程となりました。 5編に渡る長いダラダラした旅行記となりましたが、どうぞ最後までお付き合い願います。 [こちらは 3-5 です]
グルメツウ れおんさん 男性 / 50代
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- 1日目2025年2月11日(火)
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いにしえの習わしに従い、まずは外宮から参拝。 [詳細は 1-5]
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天照大御神の弟神の「月読尊(つくよみのみこと)」を祀る由緒あるお宮です。 [詳細は 1-5]
- 2日目2025年2月12日(水)
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域外別宮の「瀧原宮」「月夜見宮」「伊雑宮」とともに「名勝 二見浦」「天の岩戸」「猿田彦神社」を巡りました。 [詳細は 2-5]
- 3日目2025年2月13日(木)
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09:00-10:00
[これより前は 2-5 をご覧ください] 妻「え?もしかして...」 唐突におかげ横丁へ出ました。
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09:00-10:00
新橋から眺める緩やかな流れの五十鈴川。
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09:00-10:00
新橋のすぐそばにある《赤福本店》。まだ早いので、空いてます。
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09:00-10:00
《おかげ横丁》も、昨日とは違ってガラガラ。混んでくるのはこれからかな。
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09:00-10:00
さあて、おはらい町の参道を歩き内宮へいきませう。 妻「おはらい町とおかげ横丁って、違いなんなの?」 内宮前の門前町全体が「おはらい町」で、その中心地にあるのが「おかげ横丁」です。
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09:00-10:00
妻「お、和のスタバ」
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09:00-10:00
妻「スヌーピーまで和風」 いかん、参道は後でゆっくり散策するので、とりあえず先へ急ごう。
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09:00-10:00
そうこうしてる内に、内宮前の広場へ到着。
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09:00-10:00
伊勢神宮参拝の大トリを飾るのは、もちろん《伊勢神宮 内宮》。
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09:00-10:00
内宮の御祭神は、皇室の御祖神であり日本人の大御祖神である「天照大御神(あまてらすのおおみかみ)」。 ちなみに「神宮」と言うのは本来「伊勢神宮」のみを指す言葉でしたが、それだと現在は「え?どこの神宮?」ってなるので、今は通称で「伊勢神宮」と呼んでいるそうです。
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09:00-10:00
伊勢神宮公式HPにある60分モデルコースに従い、宇治橋を渡り境内へ。外宮とは反対に、内宮は右側通行。
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09:00-10:00
妻「子供の頃に、この景色見たなー」
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09:00-10:00
静かで優雅な清流の五十鈴川。
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09:00-10:00
宇治橋を渡り「神苑」を進みます。
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10:00-11:00
火除橋を渡ったところにある「手水舎」でお清め。
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10:00-11:00
内宮前の宇治橋鳥居から数えて、3つめの鳥居。一つ一つくぐるたびに、気持ちが引き締まる感じ。
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10:00-11:00
しばらく行くと、道が左右に分かれています。
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10:00-11:00
右手は五十鈴川の「御手洗場」。
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10:00-11:00
川の清流でお清めします。 僕「押すなよ!前フリちゃうから!」
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10:00-11:00
大きな参道から少しそれた横道へ。
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10:00-11:00
まずは川の神を祀る「瀧祭神」を参拝。社殿はなく、垣と門のみです。
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10:00-11:00
空気が澄んでいて気持ちいい!
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10:00-11:00
宇治橋から4つ目の鳥居。
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10:00-11:00
御札や御朱印などをいただける「授与所」の前を通り過ぎ、
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10:00-11:00
さらに先へ進むと道が二手に。ここは看板の案内通り右へ。
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10:00-11:00
目的地はもうすぐ。
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10:00-11:00
とうとうやって来ました、伊勢神宮 内宮の「御正宮」。撮影は階段下までなので、離れて撮影。いつもより時間をかけてたっぷりと参拝しました。
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10:00-11:00
今度は域内別宮の荒祭宮へ。
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10:00-11:00
階段を少し下がります。
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10:00-11:00
階段の先に鎮座されるのが《荒祭宮》。「御正宮」が天照大御神の御魂のおだやかな「和御魂」を祀るのに対し、こちらは荒々しく格別に顕著なご神威である「荒御魂」を祀っています。
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10:00-11:00
域内には所々に進行標識があり、対面ですれ違うことが少なかったです。
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10:00-11:00
授与所近くの「五丈殿」に戻ってきました。祭典が雨天の際、祓所に代わって神饌などを祓い清める場所。
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10:00-11:00
そこから横道に逸れ、域内別宮の風日祈宮へ。
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10:00-11:00
五十鈴川にかかる風日祈宮橋。
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10:00-11:00
橋の先にある「風日祈宮」は、雨を司る神をお祀りする別宮です。
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10:00-11:00
一通り参拝を終えたので、「授与所」で御朱印をいただきました。
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10:00-11:00
来た道とは別ルートで宇治橋の方へ戻ります。
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10:00-11:00
こちらは「御厩(うまみや)」。皇室から献上された神馬がいる場所ですが、馬はいませんでした。
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10:00-11:00
参拝者向けの無料休憩所「参集殿」で少しだけ休憩。
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11:00-12:00
内宮にも「白鷹」がいっぱい。いいなあ。
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11:00-12:00
内宮参拝の後は、《おはらい町》をたっぷりと堪能することに。朝来た時よりも混雑しています。
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11:00-12:00
まずは土産物屋の《岩戸屋》へ。
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11:00-12:00
店内は広々としていて、土産物がたくさん。
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11:00-12:00
妻「うーん、どの伊勢海老せんべいにしようかな」 と真剣に悩み中。
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11:00-12:00
妻「お昼がっつりはいらないから、ちょこちょこ食べ歩きしよう」 と言うことで、早速こちらで「松阪牛ホルモン串」を注文。
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11:00-12:00
甘みのある脂がたっぷり乗っていて美味かった!
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11:00-12:00
続いてすぐ近くの《ゑびや》で生ビールと「あわび串(バター醤油味)」のセット。 酒を立ち飲みする喜びを、妻はまだ知らない。
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11:00-12:00
小ぶりの鮑が1串で2個なので、半分こしました。食感は柔らかく、ペロリです。
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11:00-12:00
店名に釣られ、妻が「伊勢美人本譜」へフラフラと入店。
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11:00-12:00
ハンドクリームや化粧品などが販売されていました。
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11:00-12:00
さあ、どんどん行こう!
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11:00-12:00
店名に釣られ、妻が「伊勢くすり本譜」へフラフラと店前へ。 600年の歴史を持つ常備薬「萬金丹」に興味津々。
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11:00-12:00
僕「これは絶対に食べたいの!」 と立ち止まった「伊勢の美味イカぺんぺん焼き」。
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11:00-12:00
せんべいのようにパリッパリかと思いきや、まさかのモチモチ食感。香ばしい匂いもたまらない! 大当たりの食べ歩きグルメです。
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11:00-12:00
《まるよし》は、言わずと知れた松阪牛の名店。次に来た時は、ここであみ焼きを食べよう!
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11:00-12:00
今度は雑貨屋の「岩座(いわくら)」へ寄り道。
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11:00-12:00
探しているものがあるでもなく、買いたいものがあるでもなく、「あーこれかわいい」「これいいかもー」と言いながら店内を徘徊。
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11:00-12:00
...て言うか、手当たり次第に店に立ち寄ってるので、全然先に進まない!
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11:00-12:00
ああ、そうですか。今度はこちらですね。
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11:00-12:00
主に食器を扱うお店でした。
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12:00-13:00
ようやく《赤福本店》に到着。
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12:00-13:00
向かいの《おかげ横丁》も、だいぶ混雑してます。
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12:00-13:00
おかげ横丁のど真ん中にある《味匠館 森下酒店》へ入店。
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12:00-13:00
美味しい和食と日本酒がいただけるお店です。
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12:00-13:00
注文した熱燗が運ばれてきた途端、 妻「あったか〜〜い!」 やめてくれー!ぬる燗になるやろー!
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12:00-13:00
熱々の「牡蠣の串焼き」「サザエの壺蒸し」を肴に熱燗をグイっと。はーたまらん。
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12:00-13:00
ちょこちょこ食べてたら本格的にお腹が空いてきたので、こちらの《浪曲茶屋》へ。店前にデカく書いてますが、にゅうめんやそうめんのお店。
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12:00-13:00
店内はほぼ満席の大盛況。
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12:00-13:00
冷たいそうめんもありますが、ここはあったかいにゅうめんを。僕はシンプルにゅうめん。
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12:00-13:00
妻は「かやくにゅうめん」を注文。
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12:00-13:00
ここでも熱燗をお願いすると、 妻「あったか〜〜い!」 だからやめてくれー!
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13:00-14:00
シンプルにゅうめんの具材はネギだけ。でもお出汁が美味しくて、そうめんがスルスルと飲めちゃう。
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13:00-14:00
妻の「かやくにゅうめん」には鶏肉の旨味が出汁に溶け込んでいて、さらに美味しくなっていました。
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13:00-14:00
おかげ横丁の散策を再開。こちらの「伊勢路 名産味の館」へ。
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13:00-14:00
こんなにも土産物がたくさんあると、目移りしまくりで何も買えない。
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13:00-14:00
おかげ横丁を過ぎて、再び「おはらい町」の参道へ。
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13:00-14:00
「百五銀行」の内宮前支店や、
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13:00-14:00
「五十鈴川郵便局」も街の雰囲気に溶け込んでいます。
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13:00-14:00
甘いものが食べたくなったので、伊勢の銘菓「へんば餅」を扱う《へんばや商店》に寄りましたが、店内は大行列。
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14:00-15:00
なので、おかげ横丁に戻り、
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14:00-15:00
こちらの《伊勢醤油本舗》へ。
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14:00-15:00
伊勢醤油は濃口なのですが、塩っ辛いのではなく、旨味を強く感じるお醤油。1瓶買って帰り、自宅で重宝しています。
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14:00-15:00
「伊勢焼うどん」が美味しそうですが、晩御飯が入らなくなるので、ここは「伊勢醤油ソフトクリーム」を注文。
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14:00-15:00
伊勢醤油が練り込まれたソフトクリームは、カラメルのような味と風味を感じ、とても美味しかったです。
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14:00-15:00
参道を歩き回ってクタクタになったので、宿へ戻ることに。今朝通った住宅街を抜け、こちらの階段を上ります。
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14:00-15:00
本日のお宿《いにしえの宿 伊久》。共立リゾートグループのお宿で、同グループでは過去に山梨県河口湖の「ラビスタ富士河口湖」、島根県出雲大社の「いにしえの宿 佳雲」でお世話になっています。
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14:00-15:00
雰囲気ある和テイストの橋と玄関。
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14:00-15:00
そこから見下ろすとたくさんの鯉が。 妻「ごめんねー、エサないよー」
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14:00-15:00
館内も落ち着いた感じ。
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14:00-15:00
チェックイン待ちでロビーのお迎え処「花桜」は混雑中。
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15:00-16:00
15時になったので、畳敷きの廊下を進み部屋へ移動。途中「枕処」で好きな枕をチョイス。妻があれこれ悩んでます。
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15:00-16:00
本日のお部屋は和ダブル。
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15:00-16:00
しかもこちらのお宿は全室露天風呂付き。まだ湯が入って無かったので、自分で湯を入れました。
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15:00-16:00
とりあえず荷をほどいたら、早速宿の大浴場へ。 [続きは 4-5 をご覧ください]
- 4日目2025年2月14日(金)
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予想以上に見応えがありました。[詳細は 4-5]
- 5日目2025年2月15日(土)
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「本丸御殿」が凄かった![詳細は 5-5]
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こちらも念願の参拝。[詳細は 5-5]
4泊5日 伊勢・鳥羽・名古屋 (3-5) 伊勢神宮 内宮とおはらい町・おかげ横丁
1日目の旅ルート
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