内田(福岡県)の近代建築
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その他エリアの近代建築スポット
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※掲載されている目安距離は役所・役場からの距離になります。
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近代建築
明治時代にイギリスから輸入して建築した櫓が綺麗な状態で保存されています。地下の坑道から石炭を搬出した...by のりゆきさん
伊田竪坑は、三井田川鉱業所が田川開発の切り札として、1910年(明治43年)に完成。伊田竪坑櫓は1909年(明治42)に完成。高さ約28.4mの鉄製で、イギリス様式のバックステイ形です。筑豊...
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近代建築
田川市の石炭記念公園内の施設。明治時代以来操業していた炭鉱の設備を保存しているもの。とても大きな煙突...by のりゆきさん
高さ45m余りの伊田竪坑の第一・第二煙突は「炭坑節」に歌われた筑豊のシンボル。現存する明治期の煙突としては国内最大級であり、国登録文化財及び経済産業省認定近代化産業遺産に...
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近代建築
ライトアップは12月です。私が訪問した5月26日は時期外れです。しかし橋自体が見事な事と、景観との調和が...by 花ちゃんさん
村内を走る日田彦山線にかかるアーチ橋。昭和13年に完成し、九州の近代土木遺産にも選ばれている。12月の上旬から約1ヶ月間、夜間ライトアップされその上を汽車が走る姿はさながら銀...
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近代建築
慶應義塾2代目塾長を務め、『学問のすゝめ』の共著者の一人でもある中津市出身の小幡篤次郎の遺言によって寄贈された生地・家屋・蔵書を元に、1909年に前身である中津図書館が開設さ...
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近代建築
「耶馬渓橋」は山国川に架かる石橋で、青の洞門の下流約500m、荒瀬井堰の下流にあります。 日本百名橋の一つにも数えられている「耶馬渓橋」は、116mに及ぶ日本最長の橋長で、8連の...
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近代建築、アフタヌーンティー
国際都市・下関を象徴する、日本に現存する最古の領事館 旧下関英国領事館は、領事館として使用する目的で建てられた建物としてはわが国現存最古のもので、明治39年(1906)の建築で...
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近代建築
旧国鉄久大線を走るSLの格納庫として建てられ、現存する扇型機関庫としては九州唯一の近代化産業遺産です。SLが間近で見られるほか、すぐ近くには水戸岡鋭治氏デザインのミュージアム...
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