中央町(大分県)の近代建築
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その他エリアの近代建築スポット
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※掲載されている目安距離は役所・役場からの距離になります。
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近代建築
国内に現存する最古級の鋼桁道路橋です。英国から輸入された鋼材を用い、明治35年(1902年)に完成した2連橋です。完成した当時は鋼材もコンクリート足桁の技術も一般化されておらず...
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近代建築
野津町、三重町の畑地のかんがいを目的として昭和44?48年にかけて築造されました。ダム周辺にはキャンプ場等が整備されています。春には桜並木を楽しむことができ、湖面では魚釣りが...
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近代建築
豊後水道のほぼ中央、九州本土より14.5kmの沖に建つのが水ノ子島灯台で、周囲は320m、灯台の高さは日本第3位で39.25m、水面からは56.3mもあり、完成まで4年の歳月をかけ明治37年に点...
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