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2026.08.28

【札幌】グルメ観光満喫1泊2日モデルコース!初心者にもおすすめの欲張りプラン

今回は、じゃらんがおすすめする「札幌観光1泊2日のモデルコース」を紹介します。北海道を代表する観光都市、札幌。観光も、グルメも、景色も楽しみたい方にぴったりな1泊2日の札幌モデルコースです。札幌旅行を考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

※この特集では、テイクアウト料金を掲載しています。イートインの場合料金が異なる場合がありますので、施設にてご確認ください。

1日目のモデルコース

1日目はお昼ごろに到着後、札幌駅近くで味噌ラーメンを食べたあと、大通公園やさっぽろテレビ塔、赤れんが庁舎など札幌中心部の定番スポットを散策。夜は回転寿司と、もいわ山からの夜景を楽しみます。

まずは、新千歳空港から札幌市内へ向かいましょう。新千歳空港から札幌駅までは、JR快速エアポートを利用すると約40分。レンタカーを利用する場合は、高速道路を使って約1時間です。

ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店「みそラーメン」

ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店

札幌に着いたら、まずは北海道らしい1杯を味わいに向かいます。訪れたのは、「ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店」。札幌駅北口から徒歩約5分の場所にあり、観光のスタートにも立ち寄りやすい立地です。

1958(昭和33)年創業の老舗「月見軒」の味を受け継ぐこちらのお店では、昔ながらの本格的な札幌ラーメンを楽しめます。

ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店
「みそラーメン」(1050円)

看板メニューの「みそラーメン」(1050円)は、赤みそと白みそをブレンドしたみそダレに、野菜やリンゴ、オレンジなど約30種類の素材を加え深いコクと旨みを引き出しています。炒め野菜の香ばしさと味噌のコクにラードの旨みも重なり、体の芯から温まるような味わいです。

ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店

麺は、スープとの絡みを考えて作られた中太ちぢれ麺を使用。コシのある麺が濃厚なスープによく絡み満足感のある1杯に仕上げられています。

ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店

店内はカウンター席とテーブル席があり、1人でも入りやすい雰囲気。観光客だけでなく地元の人も多く訪れていて、長年親しまれていることが伝わってきます。札幌で長く愛され続ける王道の味噌ラーメンを味わってみてください。

■ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店
札幌市北区北6条西7-5-3 北海道自治労会館 1F
【火~土】11時~20時(LO19時30分) 【日】11時~15時(LO14時30分)

札幌駅より徒歩5分
「ラーメン専門 三代目 月見軒 札幌駅北口店」の詳細はこちら

赤れんが庁舎

赤れんが庁舎

お腹を満たしたあとは、「赤れんが庁舎」へ向かいます。大通公園から徒歩圏内にあり、札幌駅からもアクセスしやすい札幌を代表する歴史的建造物の1つです。

1888(明治21)年に建てられたこの建物は、アメリカ風ネオ・バロック様式を取り入れたれんが造りが特徴。北海道開拓のシンボルとして長く親しまれており、国の重要文化財にも指定されています。

まず目を引くのは、美しい赤れんが造りの外観。札幌中心部にありながら、まるで海外の歴史的建築のような重厚感があり、左右対称のデザインも印象的です。建物前には池や木々が整備されており、季節ごとに違った景色を楽しめるという魅力があります。

赤れんが庁舎
「大階段」

館内の見どころの1つが、大階段(おおかいだん)。木の温もりを感じるクラシカルな内装が広がり、歴史的建築ならではの落ち着いた雰囲気を味わえます。

2階にある長官室は、かつて北海道庁長官や知事が実際に執務を行っていた格式ある部屋。当時の雰囲気を再現した空間にはその当時の色や柄を再現したカーテンも展示されており、北海道の歴史を身近に感じることができます。

赤れんが庁舎

自然や各地域の特色、開拓時代から現在に至るまでの歩みを、映像やパネルを通して学ぶことができ、観光とあわせて北海道の歴史や文化にも触れられる施設です。

赤れんが庁舎

館内には、体験型の展示も用意されています。北海道の地図にダーツを投げると当たったエリアの紹介映像がスタート。さらに、ダーツが当たった市町村の観光情報や公式サイトに繋がる二次元コード付きのチケットがもらえて、北海道の新たな魅力を知ることもできます。

さらに、事前予約をすると参加できるのが「八角塔観覧ツアー」。これまで一般公開されていなかった八角塔のバルコニーへ入ることができるプログラムです。

ガイドさんの案内を聞きながら、普段は立ち入ることのできない赤れんが庁舎の裏側を通り、68段の階段を上って八角塔へ。階段を上りながら、建物の歴史や見どころについても詳しく紹介してくれます。

そしてバルコニーに到着すると、より高い場所から街並みや美しい庭園を一望することができます。札幌の歴史と北海道の歩みを感じられる、新しい定番の観光スポットです。

■赤れんが庁舎
北海道札幌市中央区北3条西6-1
8時45分〜21時
年末年始(例年12月29日~1月3日)、設備点検日
一般 300円、大学生・高校生 200円、中学生以下 無料
札幌駅より徒歩10分
「赤れんが庁舎」の詳細はこちら

大通公園

大通公園

続いて訪れたのは、札幌中心部の定番観光スポット「大通(おおどおり)公園」。札幌駅からは徒歩約15分で、札幌中心部に位置しているため、観光の合間にも立ち寄りやすいスポットです。

大通公園は、大通西1丁目から12丁目まで続いていて、面積は約7.8ヘクタール、札幌の中心部を東西約1.5kmにわたって伸びる都市公園。芝生や花壇、噴水などが整備されていて、都会の真ん中とは思えないほど開放感のある景色が広がります。

大通公園
大通公園内の様子

園内には約90種、4700本ほどの樹木が植えられており、春から夏は花々や緑、秋は紅葉、冬は「さっぽろ雪まつり」のメイン会場として多くの観光客で賑わいます。また四季を通してさまざまなイベントを開催しているのも魅力です。

大通公園は、5つのテーマとゾーンで構成されていて、エリアごとに違った景色や雰囲気を楽しめます。園内にはベンチも多く設置されているため、散策しながらゆっくり過ごしたい人にもぴったり。噴水周辺で景色を眺めたり、写真を撮りながら歩いたりと、札幌観光の中でゆったり過ごせるスポットです。

大通公園

さらに、公園の東端には札幌のランドマークとして親しまれる「さっぽろテレビ塔」が建っており、大通公園を代表する景色の1つです。札幌らしい広々とした街並みと自然を感じられる観光スポット「大通公園」を散策しながら、札幌の街の雰囲気を楽しみましょう。

■大通公園
北海道札幌市中央区大通西1〜12
札幌駅より徒歩15分
「大通公園」の詳細はこちら

さっぽろテレビ塔

さっぽろテレビ塔

続いて訪れたのは、大通公園の東端に建つ「さっぽろテレビ塔」。1957(昭和32)年に完成した高さ約144mの電波塔で、札幌を代表するランドマークとして親しまれています。赤と白を基調とした特徴的なデザインは存在感があり札幌の象徴です。

展望台へはエレベーターで向かうことができ、約60秒で地上90.38mの展望フロアへ到着します。展望フロアからは札幌中心部を一望でき、特に大通公園を見渡せる景色は札幌ならではです。

さっぽろテレビ塔

札幌らしい碁盤の目状の街並みや遠くの山並みまで見渡せる景色など、札幌の広がりを感じられる開放感ある景色を楽しめます。季節によって見える風景も変わり、夏は緑豊かな景色、冬は雪景色が広がるなど、時期ごとに違った札幌の魅力を感じられます。

さらに展望台には、テレビ塔の人気キャラクター「テレビ父さん」にちなんだ「テレビ父さん神社」や「テレビ父さんおみくじ」も設置されています。ユニークなデザインのおみくじは観光客にも親しまれていて、旅の記念として楽しめるスポットです。

さっぽろテレビ塔
「怖窓(こわそう)」

また、展望台には「怖窓(こわそう~)」と呼ばれるスポットも。足元から天井まで続く1枚ガラスになっていて、外側に傾いた窓からはスリルのある景色を楽しめます。窓際からは大通公園を真下に見下ろすことができ、高い場所ならではの迫力ある景色を体感できるのも魅力です。

さっぽろテレビ塔

展望フロアには座って景色を楽しめるスペースもあり、観光途中の休憩にもぴったり。展望台内の「スカイショップ」には、北海道定番のお土産が並ぶほか、ここでしか購入できないテレビ父さんグッズや御朱印なども販売されています。

夜には美しくライトアップされ、昼間とは異なる幻想的な表情を楽しめます。

■さっぽろテレビ塔
北海道札幌市中央区大通西1
9時〜22時(最終入場21時50分)
なし
【展望台料金】大人1000円、高校生800円、中学生500円、小学生400円、幼児(3歳以上)100円
大通駅より徒歩5分
「さっぽろテレビ塔」の詳細はこちら

根室花まる JRタワー/ステラプレイス店「二階建てほたて」

根室花まる JRタワー/ステラプレイス店

札幌中心部を観光したあとは、夜ご飯を食べに札幌駅へ戻ります。訪れたのは、「根室花まる JRタワー/ステラプレイス店」。札幌駅直結の「JRタワーステラプレイス」内にあり、観光途中でも立ち寄りやすい回転寿司店です。

北海道内に複数店舗を展開する「根室花まる」は、根室をはじめ北海道各地の新鮮な海鮮を楽しめることで知られています。店内には活気のある雰囲気が広がり、職人さんが目の前で握る寿司を気軽に楽しめるのも魅力。

根室花まる JRタワー/ステラプレイス店

また、季節限定のネタやその日のおすすめメニューが並ぶこともあり、訪れる時期によって違った味を楽しめるのも嬉しいポイントです。

人気のメニューを紹介します。まずは、見た目のインパクト抜群な「二階建てほたて」(352円)。お店おすすめの食べ方は、1口で頬張ってホタテの圧倒的なボリューム感を味わうことです。肉厚で甘みたっぷりのホタテを存分に堪能できます。

根室花まる JRタワー/ステラプレイス店
「二階建てほたて 」(352円)

そして甘くて濃厚な「紅鮭すじこ醤油漬け」(473円)。2昼夜かけて熟成することで醤油の角が取れ、まろやかな味わいに。口いっぱいに広がる旨みがたまりません。

根室花まる JRタワー/ステラプレイス店
「紅鮭すじこ醤油漬け 」(473円)

さらに「新生姜たっぷりやりいか」(352円)は、やりいか本来の甘みを楽しめる1品。たっぷりの新生姜が後味を引き締め、さっぱりと食べられます。

根室花まる JRタワー/ステラプレイス店
「新生姜たっぷりやりいか 」(352円)

根室花まるJRタワーステラプレイス店は、開店前から予約待ちの列ができるほど賑わうお店です。比較的待ち時間の少ない立ち食いコーナーもあるので、あわせてチェックしてみてください。

■根室花まる JRタワー/ステラプレイス店
北海道札幌市中央区北5条西2 JRタワーステラプレイス6階
11時〜22時(LO21時30分)
なし
札幌駅直結
「根室花まる JRタワー/ステラプレイス店 」の詳細はこちら

札幌もいわ山ロープウェイ

札幌もいわ山ロープウェイ

お腹がいっぱいになった後は、「札幌もいわ山ロープウェイ」を利用して夜ならではの景色を見に行きましょう。札幌もいわ山は札幌を代表する夜景スポットとして知られており、山頂からは札幌中心部の街並みを一望できます。

札幌駅から向かう場合は、地下鉄南北線で「すすきの駅」まで移動し、そこから札幌市電に乗り換えて「ロープウェイ入口」電停へ。さらに無料シャトルバスを利用すると、ロープウェイ乗り場までアクセスできます。

また、札幌駅からはロープウェイ乗り場前まで直行するJR北海道バス「啓明線50」も利用可能。乗り換えなしでアクセスできるため、より手軽にもいわ山を訪れたい方におすすめです。

札幌もいわ山ロープウェイ

まずはロープウェイに乗って中腹駅まで向かいます。ロープウェイで山を登っていく途中には、札幌の街並みが少しずつ広がっていき、移動中から景色を楽しめるのも魅力。夜になるにつれて街の灯りが増えて、到着前から夜景への期待感が高まります。

中腹駅からミニケーブルカーへ乗り換えて山頂へ。山頂展望台からは、札幌中心部の夜景が一面に広がり、ビルの灯りや道路の光が作る札幌らしい景色を堪能できます。札幌の街が碁盤の目状に広がっているため、上から見ると光のラインが美しく、思わず見入ってしまいます。

札幌もいわ山ロープウェイ

空気が澄む季節には、遠くまで見渡せることもあり、札幌の街並みだけでなく、その先に広がる山々まで見渡せます。

また、山頂には展望エリアやフォトスポットも整備されており、札幌観光の記念撮影にもぴったり。昼間とは違った札幌の表情を楽しめる、札幌観光では外せない夜景スポットです。

札幌もいわ山ロープウェイ
山頂展望台

山頂には、お土産ショップや飲食店もあり、北海道土産はもちろん、もいわ山限定グッズも揃っています。山頂は市街地より気温が約5度低いため、羽織りものなどの防寒対策をして訪れるのがおすすめです。帰りのロープウェイでは、眼下に広がる札幌の夜景を眺めながら、旅の余韻に浸るひとときを楽しめます。

■札幌もいわ山ロープウェイ
北海道札幌市中央区伏見5-3-7
10時30分〜22時(上り最終21時30分)
不定休
【シャトルバス】札幌市電 ロープウェイ入口駅より無料シャトルバスで約5分【JR北海道バス[50]啓明線】 JR札幌駅より約30分【車】札樽道 札幌北ICより約25分
【ロープウェイ+ミニケーブルカー往復】大人2100円、小学生1050円 「札幌もいわ山ロープウェイ」の詳細はこちら

「ニッカウヰスキー」の看板

「ニッカウヰスキー」の看板

1日目の最後はすすきのを代表する景色の1つ「ニッカウヰスキー」の看板を前に記念撮影を。すすきの交差点に設置された大きなネオン看板は、札幌の夜を象徴するスポットとして長年親しまれています。

「ニッカウヰスキー」の看板
リニューアルされた「ニッカウヰスキー」の看板

2026年にはデザインがリニューアルされ、新しくなった看板が登場。明るく映えるネオンは存在感があり、夜のすすきので写真を撮る定番フォトスポットとしても知られています。

■ニッカウヰスキー看板
北海道札幌市中央区南4条西3
すすきの駅より徒歩1分

2日目のモデルコース

2日目は、白い恋人パークで工場見学やパーク内散策を楽しんだあと、札幌名物のスープカレーを食べに「Soup Curry GARAKU sitatte sapporo」へ。和風だしの旨みが効いたスープカレーを味わいながら、北海道らしいグルメを堪能します。

その後は新千歳空港へ向かい、空港内で北海道土産を購入。定番のお菓子や空港限定商品など、最後まで北海道らしい買い物を楽しみます。

白い恋人パーク

白い恋人パーク

2日目の最初に訪れたのは、「白い恋人パーク」。札幌中心部からは地下鉄東西線を利用し、「宮の沢駅」から徒歩約7分。北海道といえばのお菓子「白い恋人」の世界観を楽しめる施設で、工場見学やスイーツ、体験型コンテンツまで楽しめます。

パーク内にはヨーロッパ風の建物が並び、まるでおとぎ話の世界のような雰囲気。季節ごとに装飾も変わり、9月~10月頃にはハロウィン装飾、12月頃から3月頃まではイルミネーションが行われるなど、時期によって違った景色を楽しめます。

白い恋人パーク

パーク内を散策するだけでも写真映えするスポットが多く、異国情緒あふれる景色を楽しめるでしょう。また、中庭ではからくり時計塔を見ることもでき、時間になると動き出す仕掛けを楽しめます。

白い恋人パーク
白い恋人パーク「からくり時計塔」

ここでおすすめしたいのは、お菓子作り体験。生地を刷り込んで焼き上げたクッキーの表面に可愛い焼き印を入れたり、ハート型の白い恋人にチョコペンでお絵描きしたりと、自分だけのオリジナル白い恋人を作ることができ、旅の思い出として残せるのはもちろん、家族連れや友人同士でも楽しめる体験です。

白い恋人パーク

さらに館内ショップには、ここでしか購入できない限定スイーツやお土産も並んでいます。白い恋人関連の商品はもちろん、限定パッケージの商品や焼き菓子など種類も豊富。

ソフトクリームや焼き菓子など、その場で楽しめるスイーツも販売されているため、休憩しながらゆっくり過ごすことができます。英国風の建物と色々なスイーツを一緒に楽しめる観光スポットです。

■白い恋人パーク
北海道札幌市西区宮の沢2条2-11-36
10時〜19時(有料入館受付は16時30分まで)
なし
【有料エリア】大人800円、子ども400円、3歳以下無料
宮の沢駅より徒歩7分
「白い恋人パーク」の詳細はこちら

Soup Curry GARAKU sitatte sapporo(スープカレー ガラク シタッテ サッポロ )「やわらかチキンレッグと野菜」

Soup Curry GARAKU sitatte sapporo

この旅最後の食事は、「Soup Curry GARAKU sitatte sapporo(スープカレー ガラク シタッテ サッポロ )」へ。札幌駅から徒歩圏内にある商業施設「sitatte sapporo」地下1階に店舗を構えており、観光途中でも立ち寄りやすいスープカレー専門店です。

GARAKUのスープカレーは、和風ダシの旨みを効かせたコクのある味わいが特徴。秘伝スパイスを組み合わせたスープは、スパイス感がありながらも食べやすく、飲み干したくなるような深い味わいを楽しめます。

Soup Curry GARAKU sitatte sapporo
「やわらかチキンレッグと野菜 」(1480円)

注文したのは、定番メニューの「やわらかチキンレッグと野菜」(1480円)。やわらかく煮込まれた骨付きチキンレッグに加え、じゃがいもや人参、ブロッコリー、れんこんなど彩り豊かな野菜が入っていて、満足感のある1皿です。

Soup Curry GARAKU sitatte sapporo

また、ライスには北海道産「ななつぼし」を使用し、五穀米をブレンドしています。辛さやライスの量、トッピングも選べるため、自分好みにカスタマイズしながら楽しめます。

Soup Curry GARAKU sitatte sapporo

店内は木の温もりを感じる落ち着いた雰囲気で、1人でも入りやすい空間。旅の締めくくりに、北海道らしい旨みが詰まったスープカレーを味わってみてください。

■ Soup Curry GARAKU sitatte sapporo
北海道札幌市中央区北2条西3-1-20 sitatte sapporo B1F
11時30分〜15時30分、17時〜21時(LO20時30分)
不定休
札幌駅南口より徒歩7分
「Soup Curry GARAKU sitatte sapporo」の詳細はこちら

最後は、新千歳空港で北海道土産を購入。空港内には北海道を代表するお土産が数多く並んでおり、旅の最後までお土産探しを楽しめます。

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※この記事は2026年7月2日時点での情報です。休業日や営業時間など掲載情報は変更の可能性があります。
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じゃらん編集部

こんにちは、じゃらん編集部です。 旅のプロである私たちが「ど~しても教えたい旅行ネタ」を みなさんにお届けします。「あっ!」と驚く地元ネタから、 現地で動けるお役立ちネタまで、幅広く紹介しますよ。

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