九州の花火大会スポットおすすめランキング2026

九州の花火大会ランキング!じゃらんnetがおすすめする花火大会スポットです。じゃらんnetには九州の花火大会の日程や打上発数など、花火大会情報が満載!また、花火大会開催地周辺の宿もご紹介しています。家族と、恋人と、友達と、夏の夜空を華麗に彩る花火を見に行きましょう。
所在地
大分県由布市
開催日
2026年9月19日
打ち上げ発数
5000発
昨年来場者数
4000人
大分川のほとりで催される花火大会。河川敷からおよそ5000発の花火が大音響とともに次々と打ち上げられる。閑静なベッドタウンを囲む山々に花火が反響し、夜空を明々と照らし出す。
所在地
熊本県八代市
開催日
2026年10月17日
打ち上げ発数
14000発(予定)
昨年来場者数
約30万人
全国の有名花火師たちがその腕を競い合うこの大会は必見!5号玉、10号玉、スターマインの3部門の競技花火のほか、ミュージック花火・協賛花火など多彩な花火を楽しむことができる。
所在地
宮崎県宮崎市
開催日
2026年8月1日(予定)
打ち上げ発数
約10000発
昨年来場者数
約13万人
観覧席と打ち上げ場所が近く、夜空を彩る迫力ある花火を間近で鑑賞することができる。フィナーレの大仕掛花火「ナイアガラ」に合わせて連発花火が次々に繰り出され、響き渡る轟音と色鮮やかな光が観客を魅了する。
所在地
熊本県玉名市
開催日
2026年10月3日
打ち上げ発数
未定 ※昨年度打ち上げ数:8001発
昨年来場者数
8万人
熊本県玉名市の高瀬大橋上流一帯で開催される、県北最大級の花火大会。菊池川を挟んで間近で打ち上がる花火は迫力満点!希望の1発から最後の大連発まで楽しむことができる。
所在地
福岡県北九州市
開催日
2026年8月13日
打ち上げ発数
約18000発(門司側・下関側の合計)昨年実績
昨年来場者数
80万人(門司側40万人と下関側40万人)※入場制限あり
関門海峡をはさみ、北九州市門司区と山口県下関市の両都市共同で開催される花火大会。ライトアップされた関門橋の両サイドから打ち上げられる、めくるめく花火のオンパレードは圧巻だ。
所在地
熊本県人吉市
開催日
2026年8月15日
打ち上げ発数
3000発(予定) ※変更の可能性あり
昨年来場者数
4万人
豊かな自然や古き良き街並みが残る、人吉市の夏の一大イベントとして、県内外から観覧客が訪れる。打ち上がる花火が、空ばかりか、人吉市中心街を流れる球磨川の川面にも鮮やかに映し出される。
所在地
長崎県佐世保市
開催日
2026年7月18日・19日・20日・25日・26日・ 8月1日・2日・8日〜16日・22日・23日・29日・30日
打ち上げ発数
告知なし
昨年来場者数
非公開
夜空に打ちあがる大迫力の花火に美しい生歌が加わる、圧巻のライブエンターテインメントショーを開催。美しくパワフルに響きわたる生歌と、色鮮やかな大輪の花火のコラボレーション。
所在地
長崎県島原市
開催日
2026年8月27日
打ち上げ発数
約2000発
昨年来場者数
2万5000人
「ガマダス」とは島原の方言で「がんばる」という意味。復興を祈願して始められた。国道251号沿い約800mを歩行者天国とし、露店が約80軒並ぶ。趣向を凝らした打上花火で、フィナーレには15号の大玉も上がる。
所在地
福岡県久留米市
開催日
2026年8月5日
打ち上げ発数
15000発(2会場の合計数)
昨年来場者数
45万人
水天宮夏祭の始まりを告げる花火大会。筑後地区一円の人々に古くから親しまれており、全国各地からも多くの来場者が訪れる。350年あまりの歴史ある夏のビックイベントが久留米の夜空を光と音のファンタジーで彩る。
所在地
熊本県阿蘇市
開催日
2026年8月22日
打ち上げ発数
約2000発
昨年来場者数
7000人
自然豊かな阿蘇市において行われる夏まつり。会場には40店舗以上の露店が並び、打上花火など子どもが楽しめるイベントも予定。様々なジャンルの出演者が揃うステージショーも見どころのひとつ!ぜひ夏の思い出に。



