やんまあさんの石川県〜滋賀県の旅行記

◆石川A福井C◆荒ぶるイルカ!那谷寺開創1300年大祭!あわら温泉しっぽり!(小松/あわら/坂井/敦賀)
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●1日目⇒那谷寺開創1300年大祭に伴って本尊十一面観音像の御開帳!!山代・山中温泉をブラリし、兎満喫●2日目⇒あわら市近辺の水族館⇒雄島⇒東尋坊のベタなコース ■■過去旅行記■■ ・あわら温泉&越前水族館&東尋坊&雄島⇒http://www.jalan.net/travel-journal/000037098/ ・小浜、若狭、敦賀⇒http://www.jalan.net/travel-journal/000035834/ ・福井市内、勝山市恐竜館・永平寺⇒http://www.jalan.net/travel-journal/000035803/
神社ツウ やんまあさん 男性 / 40代
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- 1日目2017年4月15日(土)
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那谷寺開創1300年大祭
小松市
那谷寺開創1300年大祭。仏像好きにはちょっと消化不良かもしれないが、景色・風景は素晴らしい。特に顔ハメパネルは4個穴が開いているが開閉式で一人で撮っても、問題ない感じに仕上がる仕様である。
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寺内には社もあり神仏習合の色を残します。参道を歩いていると、奈良でいうと秋篠寺・唐招提寺、京都でいえば苔寺・地蔵院に似た雰囲気の参道で、次の瞬間、雰囲気が滋賀県の石山寺と似ている巨石が現れます。
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重文は本堂です。1300年記念で本尊「十一面観音」御開帳です。ここまでの寺の雰囲気から石山寺並みの仏像を期待していたので見た瞬間、驚いた。。小さい。。思わず、疑ってしまうぐらい、拍子抜けした。この寺は仏像よりも景観を楽しむ寺である。
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本堂と同じく三重塔も重文になっています。三重塔の多くは金剛界式大日如来が多く安置されているが、ここは胎蔵界式大日如来で、なんかほっこりする大日如来である。
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三重塔を越えると高台から国指定名勝『奇岩遊仙境』を上から見られる。絶景で紅葉時が凄いらしい。滋賀県大津市の石山寺と同じく神仏習合が色濃く残り磐座横には稲荷神社がある。
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ここの宝物館は仏像よりも前田家の家宝などが中心です。鎌倉時代の風神・雷神があり、説明には「鎌倉時代のリアリズムな彫刻の特徴」とありますが、そうでもないような。
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松尾芭蕉は那谷寺を訪ずれたときの句「石山の石より白し秋の風」の石碑がある。この石山はやはり滋賀県大津市の石山寺を指すのだろうか?ちなみに寺の由緒によると、現在、紅葉の名勝としているが、奥の細道では松の名勝地だったらしい。
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本堂近くの奇岩と似た奇岩があります。ここは注連縄がされており、神様の依代とされています。この寺の境内には白山神社があり、そこには宮司もおり、氏子が集まっていました。いまの拝殿・本殿は本堂近くにありますが、元々は庭園辺りに社があったのかもしれません。
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小松市で行われた「那谷寺開創1300年大祭」から山代温泉へ!!風情ある街並みを少し外れたところに、温泉寺がある。散った桜を丁寧に清掃され、感じの良い寺でした。
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白山五院の一つで、平安時代初期の木造「十一面観世音菩薩像」や鎌倉時代の「不動明王像」を安置している。温泉守護として本尊は「薬師如来」で脇侍は日光・月光菩薩で、十二神将が存在する。元々は白山大権現を勧請して鎮守したのが始まり。
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本堂(金堂)下に観音堂があり、平安時代の十一面観音が安置されている。なかなかよい佇まいで重文と言われてもそん色ない。ちなみにこの寺は山の方へ行くとお遍路巡りが出来ますが、熊も出るようなので注意してください!?
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「薬王院温泉寺」横に服部神社があります。服部という名前から勝手に秦系の神社かなと思いましたが、違うようです。。ちなみに手水舎は珍しい鳥で、薬王院温泉寺は蛙と風変わりな神社と寺です。それはさておき、由緒書きには、機織の技術を伝えた宗像神社の工女が機織の神「天羽鎚雄神」の分霊を勧請したのが始まりらしく、延喜式神名帳には式内社「山背郷社(やましろごうしゃ)」として記載されている。秦氏=山城=山背=宗像。。そういえば秦氏と宗像氏って近い存在とか聞いたことがあるが、こういう伝承が全国に多いことからそういう説が出たのかもしれない。
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ここに車を止めて、山中温泉をブラリしようかと思いましたが、遠いです。。山中温泉は無料駐車場が揃っているので、温泉街に車で行くのがよいでしょう。ここでは日帰り温泉で訪れたときのお土産目的がよいです。因みに温泉も併設されています。
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山中温泉から徒歩8分程度で行けるそうですが、車で行きました。温泉街ということもあり、本尊は「薬師如来」で、大日如来、阿弥陀如来、弘法大師など様々の仏像が安置されている。
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山中温泉を見守るように存在する「医王寺」には珍しい「陶製金剛童子立像」も安置されている。九谷焼の陶祖が寄進したもので、国重文である。
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城崎温泉、有馬温泉と同じく観光も含めた温泉街を感じさせる山代温泉とはことなり、なんか時間の流れがよりゆっくり流れている温泉街で三朝温泉に近いかもしれない。松尾芭蕉なども愛した温泉であり、名前は有名だと思っていたが、土曜日にもかかわらず人もまばらでびっくりした。
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山中温泉の広場にからくり時計がある。最近、温泉街に行くとからくり時計を目にすることが多く、それなりの伝説や著名人のアニメキャラなど楽しめるが、ここのからくり時計はここの歴史を知らないと、なんじゃこれ?という感じだと思う。。
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山中温泉広場のからくり時計横にあります。地元の方が清掃してくれているので綺麗です。ただ、小さいので、早めに行くなりしないと、ゆっくり足湯を楽しめないかもしれません。城崎温泉や玉造温泉と比べると小さく4名が限界かと。
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お昼ごはんを頂きました。良い意味で昭和な店構えの店が多い中、和風モダンな店を発見。リーズナブルなお店でお肉の日替わりランチを頂きました。若い方はオススメかな。
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お腹が膨れて宿の夕食に備えて散歩しました。地図で見るより距離は短く、浴衣に下駄を履いて歩きたい気分です。食べ処や地元の人が通うお肉屋、陶器店など様々な店が並んでおり、路地に入ると神社仏閣があります。
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芸人、ボクサー、芸術家とマルチな才能を持つ「片岡鶴太郎」の工藝館です。最近、テレビでも京都の神社仏閣の紹介番組もしたり、芸風?キャラの変わり具合にびっくりします。時間がある方はどうぞ!!1回横には喫茶店もあります。
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肉屋ですが、地元の方も店に来て家族分買っていく美味しいコロッケが有名です。テレビでもよく紹介されるらしく、芸能人のサインが壁に貼ってありました。焼きたては5分ほど待たされますが、アツくてホクホクでおいしいです。
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上流のこおろぎ橋から黒谷橋までの約1kmの区間を「鶴仙渓」といい、山中温泉からこおろぎ橋に向かうと左側に眺望広場があります。水は綺麗で、紅葉時は綺麗なんだろうなと思いました。
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鶴仙渓にかかる総ヒノキの橋で、山中温泉を代表する観光スポット。この橋から上流は桜、下流は紅葉で、時期により写真スポットが変わります。近くには不動明王を安置するお堂があり、ここの水は飲料可能で、さっぱりした美味しい水です。
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山中温泉三社の「長谷部神社」です。御祭神は「長谷部信連公」とお稲荷さん。山中温泉に尽力した人でもあるらしいが、元々は医王寺に係わりがある神社。明治時代の神仏分離で今のようになっただけで、本当は医王寺=薬師如来からスクナヒコとかそこらへんが祭神だったかもしれない。
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石川=白山信仰=白山神社があちこちに鎮座しており、この後、車であわら温泉に向かうが、神社を発見すると見事に「白山神社」となっている。ここの白山神社は5月8日の春季例大祭に本宮の「白山ヒメ神社」の宮司が来るらしく、この白山神社は他の白山神社と比べ格が高いかもしれない。ちなみにこの地域の産土神でもあり、いまでも近くの方だと思うが、結婚式が行われていた。
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ゆげ街道とは離れているので車で訪れるのがよいかもしれない。いびつ?おしゃれ?様変わりなクネッとした橋で面白い橋です。
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祭神としては「応神天皇」を祀り、地上4mでほぼ同じ太さの幹が3つに分かれていることから、三又杉と呼ばれてもいる。この樹の形は伝説があり、もとは1本の大杉だったが、村人が大杉を伐採して船の帆柱用に高く売る算段をしたところ、翌日には3本に分岐し帆柱にできないような姿になたとか。
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桜の名所で有名な京都「平野神社」から「金閣寺」方面へ歩くと「敷地神社(通称:わら天神)」というものがあり、そこの元宮になります。同時に白山信仰の本宮「白山ヒメ神社」の次に社格が高いらしく、社格が高いオーラを持っている神社で、なかなかの佇まい。中世は京都北野天満宮領だったらしく、天神も祀っている。
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祭神は「菅生石部神」で、日子穂穂出見命(ホホデミ)・豊玉毘賣命(トヨタマ)・鵜葺草葺不含命(ウガスヤ)を示す。日向系の神様なのが面白い。
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山代温泉・山中温泉からあわら温泉に行く途中に寄りました。なんたって無料!可愛らしいウサギがたくさんおり、小さい子供を連れて行くにはかなりオススメです。日に3回ウサギ抱っこタイムがあり、それ以外は野放しされているウサギを間近で見たり、エサをやったり、タッチもできる。
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入るなり人の死角になるところで隠れていることが多い。人馴れしているのか、逃げることもなく、そっと近づくと触っても大人しく我慢してくれる!?よく鍛錬されたウサギたちである。
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白兎。このうさぎの里は駐車場から食事処、喫茶店と並んでおり、店からそのままウサギの広場に出られるようになっているツクリが面白い。
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右側には総合売店として「うさぎグッズ」がこれでもかと陳列され、奥にはお土産もある。このうさぎの里でしか買えないクッキーがあり、値段と個数を重視する人にはよいお土産だ。奥にはお菓子工房もある。
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人の肉が付いていると言われる肉付き面があります。拝観料を払うと、住職らしき人が大事そうに木箱を抱えて、中から面を出してくれました。近くには宝物館などあり、無料なので、山代温泉・山中温泉からあわら温泉へ行く人は寄ってみてはどうですかね。
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一揆の大坊主分として活躍した「行覚」が創建。金津郷権世に移り、1617年に第12世にあたる祐慶の代に柿原郷清王の麻畑に移り、現在地に寺を移した歴史を持つ。迫力のある本堂が見どころ。
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あわら温泉に向かっているときに参拝しました。小さいながらも存在感がある山門と金剛力士が見応えがあり。それ以外の仏像はまあ~並みである。
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前回は別邸に宿泊したが、別に寝室が分けられている必要もなく、景色を楽しみたいと、部屋のランクを落として「悠々の階[和モダン客室]温泉露天風呂付」を宿泊。410号室で部屋から田園風景が見えます。
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夕食1品目
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夕食2品目。
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夕食3品目。
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夕食4品目。鮑です。
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夕食5品目。
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デザートです。
- 2日目2017年4月16日(日)
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部屋の温泉です。別邸よりもこちらの方が外の景色を見ながら温泉に浸かれるので好きです。
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朝食です。日本食ですが、みそ汁は甘海老3匹入っています。
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庭園です。前に来たときは鯉のエサが置いてあって、それをあげた記憶がありますが、それがなくなっていたのが残念です。ここの鯉は手を叩くと鯉が集まってきます。
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あわら温泉に泊まるとこの水族館の割引券が入手できます。また、人が多いとじっくり見れない傾向があるため、2日目朝から行くことをお奨めします。日曜の9:00に行くとゆっくり見れます。
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入口をさっと見ると海岸沿いに出ます。早速まっすぐ進むとイルカプールでガラス越しから水中を泳いでいる風景が見られます。イルカショーに出ているメインプールとサブプールがあります。
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午前のイルカショー後に行われるイベントをスルーして、イルカプールに残っているとエサ&調教がはじまります。イルカの調教の前後、サブプールのイルカは元気がよく、口に含んだ水をぶっかけてきます。荒ぶるイルカはジャンプなどで水しぶきを掛けてきます。
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アザラシのプールは運が良ければ地面に穴が空いたところから、ひょこっと頭を出してくれます。ここのアザラシは陸地が凄い近い距離にあるので、写真の撮りがいがある。
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水族館のトレンドとして水中トンネルを持つ水族館が多いと思いますが、ここは水中にいるような写真が撮れる所があります。前回は午後に行って子供だらけでしたが、今回は誰もいなかった。この横では100円でイワシのエサやりが出来ます。
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クエ
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コンペイトウという珍しい深海魚が展示されています。クリッとしたお目目で、まるっこい魚体、癒し顔の魚です。オリジナルグッズが販売されています。
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100円で亀のエサやりが出来ます。エサを出すと寄って来て奪い合いが始まります。写真では目の前であげていますが、厳密には登り台があるのでそこからあげるのがルールのようです。
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キジハタことアコウです。煮付けが美味しいです。
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アラレガコ。標準和名は「カマキリ」で体長約15cmに達するそうです。福井県では九頭竜川に生息し、生息地が国の天然記念物に指定されたそうです。一部の地域で漁獲が認められており、揚物などいろいろ調理方法も紹介されていました。
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雄島と雄島から東尋坊の間にもある「大湊神社」です。祭神は「三保大明神(三尾大明神)」で事代主神と少彦名神を示す。三尾大明神はこの地域の豪族「三尾」の祖神とも言われ、事代主神などにされたのは最近だと思われます。
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東尋坊のある店の駐車場に車をとめる。店の人から2000円以上買うと、駐車場無料の誘惑が・・。ということで、2160円の上海鮮丼を注文!!出てきたのは値段をつけろと言われれば1260円ぐらいの海鮮丼。某所では1500円でもっと良い海鮮丼が食べられる。。
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鳥取にスタバがなく、その代わり「スナバ(砂場コーヒー)」があるとテレビで取り上げられ人気店になった。東尋坊には「イワバ(岩場コーヒー)」が出来ていた・・。こんなのあったっけ?と妻と話し、とりあえず写真を撮りました。味は皆さんで確認ください。
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東尋坊の北東に朱色の橋と島が見える。これが雄島です。近くの学生カップルが雄島をネットで調べて、行こうか行くまいか迷っていました。朱色の橋を渡るだけでもよいので、行ってみてください。宮崎県の青島神社などと同じ気持ちよさがあります。ちなみに駐車場もありますが有料です。時間があるときは歩いても行けます。
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東尋坊の説明書きがあります。これも新しくできたもののように思えます。ライオン岩が目に入り見ていましたが、全然、ライオンには見えなかったのは気のせいでしょうか??
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コワっ!!よくみんなあんなところに行くなと安全な場所から若者を見ていました。。高所恐怖症なので安全なところでも足がすくむ・・。
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駐車場に車を止め、山門を見た瞬間に期待が膨らむ風情だった。戦国大名の朝倉氏や柴田勝家、福井藩主の松平家、丸岡藩主の有馬家ら、いわゆる殿様から厚く崇敬されたらしい。この寺は入山料&拝観料として500円かかりますが、本堂では歴史を説明していただけたり、国宝の宝物館も見れます。
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参道は左右に大木が覆い、苔むしており、緩やかな坂道を登る。残念なのは中央に緑色のじゅうたんのようなものが敷かれ、景観を損なっている気がした。たしかに滑って転び救急車に運ばれるよりましだが、もったいない。
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山門をくぐり本堂などの近くまで来ると桜の花びらじゅうたんになっていた。朝に掃除してしまう寺が多いのだが、ここは放置している。これはこれでよい風景だ。あと1週間早ければすごい綺麗な桜と寺の風景が見られたような気がする。
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本堂裏の庭園で、北陸地方の寺は庭園が綺麗だ。この寺は宝物館に曼荼羅、藤原時代の仏像なども見ごたえがあるため、見逃さずに見てください。場所は本堂の説明で寺の人が教えてくれます。
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数年前に訪れた神社。御祭神はオオヤマツミと継体天皇。三国祭りで有名で、5/20に開催されます。2017年は土曜のようなので、人が多いかと思います。
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珍しい農産物などないかを見に寄りました。小腹が空き「名物!手作りコロッケ」を頂きました。山中温泉で食べた肉屋のコロッケの方が美味しかったです。
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過去参拝参照で。現在、工事中だったことと、早く帰りたいのでキャンセルしました。平成30年に行きます。
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あわら市・坂井市から京都への帰りに敦賀ICで降りて寄りました。夕方に寄ったため蟹5500円が大量の甘海老も付けて3000円でGET!!夕方寄ると激安になります。小腹が空いたので、海鮮丼ではなく蟹コロッケとホタテコロッケをここで食してみました。ここの海鮮丼はコスパがよいです。
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敦賀から京都へ湖西側の下道で帰りました。途中に寄った神社で、広島の厳島神社と同じく鳥居が水中に建っている鳥居を発見。違うのは海水か淡水かの違いぐらいでしょうか?ここは白鬚神社の本宮とされ、祭神は導きの神「猿田彦命(猿田彦大神)」である。境内には松尾芭蕉、与謝蕪村・晶子、紫式部の石碑があり、昔から有名な神社であると言える。17:00を過ぎていたので、神社の方とは話せなかったが、次回の参拝で詳細なことを聞こうと思う。
◆石川A福井C◆荒ぶるイルカ!那谷寺開創1300年大祭!あわら温泉しっぽり!(小松/あわら/坂井/敦賀)
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