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2026.08.31

【茨城県】笠間のモンブランおすすめ11選!しぼりたてや極細クリームの絶品スイーツ<2026>

茨城県・笠間市内でモンブランを楽しめる店を紹介します。熟成栗のモンブラン、賞味期限わずかな絞りたての一皿、食べ歩きできる栗スイーツなど、バラエティ豊かな味が勢揃い!行列ができる道の駅のキッチンカーから、予約して訪れたい専門店まで集めました。

笠間のモンブランがおすすめな理由

画像提供:和栗や 古 -inishie-
「手絞り作りたて『モンブラン』」(画像提供:和栗や 古 -inishie-)

茨城県は、栗の栽培面積・収穫量ともに全国1位※を誇る栗の産地。なかでも笠間市は、昼夜の寒暖差がありつつ年間を通して穏やかな気候と、保水性・通気性に優れた火山灰土壌に恵まれ、香り豊かな栗が育ちます。

市内で採れる栗は「笠間栗(かさまぐり)」と呼ばれ、専門店や個性豊かな栗スイーツ店も集まる、まさに“栗のパラダイス”!2025年には「全国モンブラン大会」で笠間市代表の「和栗や」グループが優勝しました。

ますます注目が高まる笠間市で、絶品のモンブランを味わえる店を紹介します。

※農林水産省「令和5年産特産果樹生産動態等調査」より

【笠間中心部】洋風笠間菓子グリュイエール

笠間栗とクリームのコク、香ばしいパイのハーモニーを楽しむ

洋風笠間菓子グリュイエール
「笠間地栗のモンブラン」(972円)

笠間駅前で1985年から続く「洋風笠間菓子グリュイエール」。笠間生まれのオーナーパティシエ根本高行氏が、地元の食材や文化を取り入れた洋菓子を手がけています。

「笠間地栗のモンブラン」は、スポンジではなくサクサクのパイ生地が土台。中には焼きアーモンドクリームや粒栗入りの栗カスタードが入り、外側を笠間栗のモンブランクリームが包みます。

ひと口でパイ生地からモンブランクリームまで重ねて味わうと、最初に栗のまろやかさが広がり、あとからクリームのコクとパイの香ばしさが追いかけてきます。カフェでは、淹れたてのコーヒーとともに味わえますよ。

洋風笠間菓子グリュイエール

栗ペーストを練り込んだマドレーヌ「栗マド」(15個入り3068円)や、「笠間まろんパイ」(5個入り1620円)など、笠間栗を使ったスイーツはお土産にぴったりなので、チェックしてみてください。

[提供期間]通年
[イートイン]
■洋風笠間菓子グリュイエール
茨城県笠間市下市毛285
【テイクアウト】9時~18時【カフェ】10時30分~16時(LO)
1月1日
笠間駅より徒歩1分/北関東道友部ICより9分
あり(無料)
「洋風笠間菓子グリュイエール」の詳細はこちら
「洋風笠間菓子グリュイエール」の口コミ・周辺情報はこちら

(画像提供:洋風笠間菓子グリュイエール)

【笠間中心部】和栗や 古 -inishie-

絞りたてモンブランの先駆け店で味わう、和栗の豊かな香りと口どけ

和栗や  古 -inishie-
「和栗の最高峰『HITOMALU』」厳選茎ほうじ茶付き(2700円)

笠間栗が全国的には知られていなかった2010年、“笠間の栗を名実ともに日本一へ”という想いで創業した和栗専門店「和栗や」。栗の栽培から加工まで手がけ、笠間栗の魅力を発信してきました。

持ち帰るケーキだったモンブランを、絞りたてを食べに訪れるデザートへと昇華。その楽しみ方を提案してきた同店のスペシャリテが、品種限定の「和栗の最高峰『HITOMALU』」です。

笠間市内の広大な自社農園で育てる希少品種「人丸(ひとまる)」は、一般にはほとんど流通せず、上質な香りや鮮やかな色、すっきりとした後味が特徴。なめらかな口どけと栗の奥深い風味を堪能でき、新栗が収穫される秋~冬限定のとっておきの一皿です。

和栗や  古 -inishie-

店舗は、笠間稲荷神社の門前に残る蔵を改装した趣ある空間。この一皿を目当てに、秋の笠間旅を計画してみたくなりますね。

[提供期間]「和栗の最高峰『HITOMALU』」は例年9月下旬~12月頃
[イートイン]
■和栗や 古 -inishie-
茨城県笠間市笠間1339 笹目宗兵衛商店内
11時~17時(LO16時)
火・水
友部ICより5分/かさま観光周遊バス 稲荷神社下車徒歩1分
なし※近くに有料パーキングあり
「和栗や 古 -inishie-」の詳細はこちら

(画像提供:和栗や 古 -inishie-)

【笠間中心部】U-A モンブランcafe

1mmの栗ペーストがすっとほどける、賞味期限5分の大盛りモンブラン

U-A モンブランcafe
「プレミアムモンブランセット」(ドリンク付き2100円)

2026年春に移転オープンした「U-A モンブランcafe」は、できたてのモンブランを味わえる専門店です。

看板メニューは、「プレミアムモンブランセット」。砂糖を控えて仕上げた芳醇な笠間栗のペーストを、約1mmの細さで絞って包みます。一般的なモンブランケーキ約2個分にあたるボリュームと繊細さに、思わず目を奪われますよ。

美味しく味わえる目安は、絞ってからわずか5分!ペーストがふわりとほどける、作りたてのなめらか食感を逃さず堪能してくださいね。

U-A モンブランcafe
「抹茶モンブランケーキ」(1200円)

片手でも持ちやすいカップ入りのモンブランケーキは、さっぱりとした抹茶味のほか、土・日・祝限定のチョコ味(1300円)もあります。

そのほか、もちっとしたクレープと極細の栗ペーストを一緒に楽しめる「モンブランクレープ」(950円)もおすすめ。店内のカウンターやテーブル席で味わっても、テイクアウトしても楽しめますよ。

[提供期間]通年
[イートイン]
■U-A モンブランcafe
茨城県笠間市赤坂8 イオン笠間店1F
11時~18時(LO17時30分)

北関東道友部ICより3分/かさま観光周遊バス 笠間ショッピングセンター下車すぐ
あり(無料)
「U-A モンブランcafe」の詳細はこちら

(画像提供:U-A モンブランcafe)

【笠間中心部】ふる川製菓

老舗和菓子店のモンブランは、栗と白あんを合わせた上品な味わい

ふる川製菓
「笠間栗のモンブラン」(1700円)

1957年創業の「ふる川製菓」は、機械に頼らず一つひとつ丁寧にお菓子を作り続けています。

「笠間栗のモンブラン」は、栗と白あんを合わせた和菓子店ならではの仕立て。笠間栗の力強い風味に、白あんのやさしい甘みが寄り添い、濃厚でありながらどこかほっとする味わいなので、緑茶にも合いそうです。

また、絞りたてのモンブランを急速冷凍した商品はお取り寄せも可能です。店を訪れたときだけでなく、自宅でもいただけるのが嬉しいですね。

ふる川製菓

喫茶では、大粒の栗を3個入れた「栗ぜんざい」(850円)なども味わえます。木のぬくもりを感じる和モダンな空間も素敵ですよ。

[提供期間]通年
[イートイン]
■ふる川製菓
茨城県笠間市笠間309-2
8時~18時(LO)
月(祝の場合火)
常磐道友部ICより15分/かさま観光周遊バス日動美術館下車徒歩10分
あり(無料)
「ふる川製菓」の詳細はこちら
「ふる川製菓」の口コミ・周辺情報はこちら

(画像提供:ふる川製菓)

【笠間中心部】笠間 モンブラン ラボ ドットエス

注文を受けてから作る、しぼりたてで濃厚な笠間栗のモンブラン

笠間 モンブラン ラボ ドットエス
「笠間の栗しぼりたてモンブラン」(1500円)

農家に生まれ育った店主が、「地元の食材を美味しい状態で届けたい」との思いから始めた「笠間 モンブラン ラボ ドットエス」。地産地消を大切に、笠間の素材を使ったスイーツを手がけています。

「笠間の栗しぼりたてモンブラン」は、注文を受けてから一つずつ仕上げる一品。濃厚な笠間栗のペーストをふわりと盛り、やさしい味わいのなめらかなクリームと合わせています。

笠間 モンブラン ラボ ドットエス
「笠間の栗しぼりたてモンブラン(スモール)」(1000円)

カップに入った「笠間の栗しぼりたてモンブラン(スモール)」は、美味しさはそのままに小ぶりなサイズが嬉しいですね。

笠間焼や県内の物産などを扱う店が集まる「まちの駅笠間宿」内にあり、提供の早さにも心を配っているそう。観光や買い物の合間に、本格派のしぼりたての味わいを気軽に堪能できますよ。

[提供期間]通年
[イートイン]不可
■笠間 モンブラン ラボ ドットエス
茨城県笠間市笠間2247-1 まちの駅笠間宿1-31
【9月~12月】【平日】11時~15時30分【土・日・祝】10時~15時30分【1月~8月】11時~15時
不定
常磐道友部ICより8分/かさま観光周遊バスギャラリーロード下車すぐ
あり(無料)
「笠間 モンブラン ラボ ドットエス」の詳細はこちら

【笠間北部】kasamarron cafe

約1カ月熟成させた栗で仕立てる、濃い甘みのモンブラン

kasamarron cafe
「熟成プレミアムモンブラン」(1800円)

栗の栽培から加工まで自社で手がける「kasamarron cafe」。栗農家ならではのスイーツを、一年を通して楽しめるカフェです。

「熟成プレミアムモンブラン」は、収穫後、0℃に近い環境で約1カ月寝かせた栗を使用。じっくり熟成させることで引き出された栗本来の濃厚な甘みと香りを、栗ペーストから堪能できます。

kasamarron cafe
「和栗モンブラン」(1300円)

「和栗モンブラン」は、1.5mmのメッシュで仕上げた自家製栗ペーストを、さらに1mmの細かさで裏ごしすることで、すっとなじむ口あたりを実現しています。

中にはフランボワーズソースが隠れており、爽やかな酸味をプラス。最後まで重たくならずに食べられるのが嬉しいポイントです。

季節の果物を合わせたり、その時期のイベントなどに合わせた月替わりのモンブランもあるので、訪れるたびに違った栗の楽しみ方に出合えますよ。

[提供期間]通年
[イートイン]
■kasamarron cafe
茨城県笠間市福田906-6 旧笠間市立東中学校内
10時~16時(LO15時30分)
月(祝の場合翌日)
北関東道友部ICより15分
あり(無料)
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(画像提供:kasamarron cafe)

【道の駅かさまエリア】いわまの栗・黄色のキッチンカー

2025年の全国モンブラン大会優勝!香り立つ作りたての一皿

いわまの栗・黄色のキッチンカー
「栗のかほり」(1350円)※キッチンカーでは使い捨て容器で提供

「いわまの栗・黄色のキッチンカー」は、和栗専門店「和栗や」と、笠間の栗加工会社「小田喜商店」が共同で手がける栗スイーツ店。「道の駅かさま」で目を引く、鮮やかな黄色の車体が目印です。

「栗のかほり」は、2025年秋の「全国モンブラン大会」に笠間地区代表のメニューとして出場。京丹波や小布施など全国の栗産地が競うなか、優勝に輝きました。

栗本来の香りと味わいを生かすため、スポンジやタルト生地は使わないシンプルな作り。余計な味を重ねないからこそ、栗をダイレクトに感じられる一品です。

注文を受けてから一つずつ手絞りした、できたてを口に運ぶと栗がすっとほどけ、ふくよかな香りが広がります。

いわまの栗・黄色のキッチンカー
「モンブランシェイク(追い栗)」(1400円)

「モンブランシェイク(追い栗)」は、栗ペースト、低温殺菌牛乳、純生クリームの3素材のみで仕立て、水も氷も不使用。まさに“飲むモンブラン”のようなユニークな味わいです。

休日にはキッチンカーの前に行列ができることも。道の駅に立ち寄ったついでではなく、この一品を目当てに足を運びたくなるモンブランですよ。

[提供期間]通年
[イートイン]可(道の駅内のテーブルを使用)
■いわまの栗・黄色のキッチンカー
茨城県笠間市手越22-1 道の駅かさま内
10時~17時(LO)
火・水(9月~11月は休なし)
北関東道友部ICより5分/かさま観光周遊バス 道の駅かさま下車すぐ
あり(無料)
「いわまの栗・黄色のキッチンカー」の詳細はこちら

(画像提供:いわまの栗・黄色のキッチンカー)

【道の駅かさまエリア】楽栗 LaKuri

栗そのものを味わっているような“栗だけ”スイーツ

楽栗 LaKuri
「栗だけdoppio」(1380円)

「道の駅かさま」内にある「楽栗 LaKuri」は、栗を使ったスイーツやドリンクをそろえる専門店。使用する栗は、笠間市農業公社の自社農園で育てたものです。

栗をシンプルに味わってほしいと考案されたのが「栗だけdoppio」。甘みを加えない栗ペーストだけを細く絞り、中に生クリームやスポンジを入れずに仕上げています。

質感や素朴な風味がダイレクトに伝わり、栗そのものを食べているよう。添えられたシーソルトを合わせると、甘みがグッと引き立ちます。

楽栗 LaKuri
「クリッペグランデ」(950円)

もうひとつ注目が、 “栗の山”をイメージした「クリッペグランデ」。ひんやりとした栗のフラッペに、ほろ苦い栗キャラメルをたっぷりまとわせ、栗ペーストと栗クリームをオン。

ストローで飲んだり、上のクリームをスプーンですくったり、食べ方によって濃さや食感が変わるのも楽しいですよ。

楽栗 LaKuri

道の駅には栗モチーフもあるので、探してみてくださいね!

[提供期間]通年
[イートイン]
■楽栗 LaKuri
茨城県笠間市手越22-1 道の駅かさま内
10時~18時(LO17時30分)
第2木
北関東道友部ICより5分/かさま観光周遊バス 道の駅かさま下車すぐ
あり(無料)
「楽栗 LaKuri」の詳細はこちら

(画像提供:楽栗 LaKuri)

【友部エリア】お菓子の店くりーむ

大粒の渋皮栗と自社加工の栗ペーストを合わせたモンブラン

お菓子の店くりーむ
「笠間のモンブラン」864円

笠間市で20年以上続く「お菓子の店くりーむ」。東京・広尾の洋菓子の名店「ル・プロッテ」で腕を磨いたシェフの伊藤修二氏が、とくに大切にしている素材のひとつが栗です。

「笠間のモンブラン」は、2Lサイズ以上のつややかな笠間産渋皮栗を飾った一品。自家加工した和栗ペーストの中に栗入りのショコラロールを忍ばせています。

大粒の渋皮栗の風味と、ショコラのほろ苦さのハーモニーがたまりません。

お菓子の店くりーむ

敷地内には、お菓子作りのための栗加工所を併設。笠間市内の農家から栗を直接仕入れ、砂糖を極力控えながら栗ペーストや甘露煮に加工するそう。

洋菓子店が栗の加工から手がけているため、栗の風味をしっかり感じられるスイーツが生まれます。

お菓子の店くりーむ

加工所で仕立てた栗は、「笠間・栗のテリーヌ和心」(9720円)や栗のドーナツ「栗の輪」(454円)などにも使われています。

[提供期間]通年
[イートイン]不可
■お菓子の店くりーむ
茨城県笠間市東平1-9-13
【月~金】10時~19時【土・日・祝】10時~18時
水(祝除く)※9~11月は火が臨時休の場合あり
友部駅より徒歩10分/常磐道友部ICより15分
あり(無料)
「お菓子の店くりーむ」の詳細はこちら
「お菓子の店くりーむ」の口コミ・周辺情報はこちら

(画像提供:お菓子の店くりーむ)

【友部エリア】ADACHI HOUSE DRIVE IN+

栗と砂糖のみのペーストを絞ったモンブランを、サザコーヒーと楽しむ

ADACHI HOUSE DRIVE IN+
「笠間の栗を使った極上モンブラン」(1100円)

「ADACHI HOUSE DRIVE IN+」は、茨城県観光大使の安達勇人氏がプロデュースするカフェ&バー。茨城県産の食材を取り入れ、人と地域がつながる心地よい場所を提供しています。

「笠間の栗を使った極上モンブラン」の決め手は、栗と砂糖のみで仕立てた笠間産栗のペースト。クリームなどのつなぎを加えないため、ほくほくとした口あたりと栗の素直な良さが伝わります。

まずは外側の栗ペーストだけを味わい、次は中の栗の生クリームやナッツと一緒に楽しんでみてください。

ADACHI HOUSE DRIVE IN+

モンブランのお供には、笠間焼のカップで提供される茨城県発祥の「サザコーヒー」(500円)をセレクト。コンクリートを生かしたモダンな雰囲気の店内で、ゆったりと過ごせますよ。

[提供期間]通年
[イートイン]
■ADACHI HOUSE DRIVE IN+
茨城県笠間市友部駅前6-22
【火~金】10時~18時(LO17時30分)【土・日・月】10時~22時(LO21時30分)
なし
友部駅より徒歩2分/北関東道友部ICより7分
あり(無料)
「ADACHI HOUSE DRIVE IN+」の詳細はこちら

(画像提供:ADACHI HOUSE DRIVE IN+)

【岩間エリア】栗のいえ

栗の風味が立ち上がる、粉雪のような口どけのこぼれモンブラン

栗のいえ
「こぼれモンブラン(R)とお飲み物セット」(2530円)※栗のシーズンはセットメニューのみ、人数分の提供

パリのレストランやマカオのホテルなどで腕を磨いた笠間出身のシェフ・竹内考弘氏が、築130年以上の古民家に開いた「栗のいえ」。

スペシャリテの「こぼれモンブラン」は、栗ペーストをあえて絞らずにふんわりと盛りつけ。仕上げに栗の甘露煮を削り、まるで粉雪のような見た目です。

スプーンからこぼれ落ちそうになりながら口に運ぶと、栗が軽やかにほどけ、中に隠れた濃厚な栗ペーストとマスカルポーネアイスクリームのまろやかさが重なります。

栗のいえ
「愛宕のこぼれモンブラン」(950円)

テイクアウトできる「愛宕のこぼれモンブラン」は、中のアイスクリーム以外は皿盛りとほぼ同じ構成。持ち運びやすいよう栗ペーストを密に重ね、甘露煮は削らず細かく刻んでトッピングしています。

栗のいえ

庭を望む座敷やクラシカルな家具が置かれた古民家では、時間がゆっくり流れるようなひとときを楽しめます。秋は特に混み合うため、「こぼれモンブラン」を確実に味わうなら事前予約がおすすめです。

[提供期間]通年
[イートイン]
■栗のいえ
茨城県笠間市土師1285-25
【イートイン】10時30分~17時30分(LO16時)【テイクアウト】10時~17時30分
月・火(祝の場合翌日)
常磐道岩間ICより6分/岩間駅より徒歩20分
あり(無料)
「栗のいえ」の詳細はこちら

(画像提供:栗のいえ)

茨城県笠間市「モンブラン」マップ

※この記事は2026年8月26日時点での情報です。休業日や営業時間など掲載情報は変更の可能性があります。
※掲載の価格は全て税込価格です。
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。

京田クリエーション  京田クリエーション

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