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三次の鵜飼
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三次の鵜飼について
広島県無形民俗文化財「三次の鵜飼」が、馬洗川(ばせんがわ)で行われます。「三次の鵜飼」は、鵜匠が操る手縄が6.75mと全国で一番長く、広範囲でダイナミックな鵜の狩りが見られ、また十日市親水公園内の乗船場を発着する遊覧船が、鵜舟と併走するため、鵜が魚をくわえる瞬間を間近で見ることができます。遠近に川音を聞きながら、水面で繰り広げられる熟練の技を満喫できます。
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三次の鵜飼の基本情報
| 名称 | 三次の鵜飼(みよしのうかい) |
|---|---|
| 所在地 |
〒728 - 0012 広島県三次市十日市中 十日市親水公園内
|
| 開催期間 | 2026年6月1日〜9月10日の金〜月曜(最終日の木曜も運航) 19:00〜(受付/〜19:00、遊覧時間/約60分間) ※6月1日は川開き |
| 開催場所 | 広島県三次市 鵜飼乗船場(十日市親水公園内) |
| 交通アクセス | JR芸備線「三次駅」から徒歩20分もしくは車約5分、または中国自動車道「三次IC」から車約15分 |
| 主催 | 一般社団法人三次観光推進機構 |
| 料金 | 料金/大人(中学生以上)4000円、子ども(小学生)1500円 ※電話予約が必要 |
| 問合せ先 | 一般社団法人三次観光推進機構 0824-63-9268 受付/8:45〜17:00※水曜定休(祝休日の場合は翌日) |
| ホームページ | https://www.miyoshi-dmo.jp/miyoshi-ukai-lp/ |
